2010年代のエミー賞助演女優賞

2010年~2017年の助演女優賞(ドラマ部門、コメディ部門)

ドラマ部門 コメディ部門
2017年 9月17日(日本時間9月18日)発表 9月17日(日本時間9月18日)発表
2016年 マギー・スミス「ダウントン・アビー」 ケイト・マッキノン「サタデー・ナイト・ライブ」
2015年 ウゾ・アドゥバ
「オレンジ・イズ・ニュー・ブラック 塀の中の彼女たち」
アリソン・ジャニー
「マム」
2014年 アンナ・ガン
「ブレイキング・バッド」
アリソン・ジャニー
「マム」
2013年 アンナ・ガン
「ブレイキング・バッド」
メリット・ウィヴァー
「ナース・ジャッキー」
2012年 マギー・スミス
「ダウントン・アビー」
ジュリー・ボーウェン
「モダン・ファミリー」
2011年 マーゴ・マーティンデイル
「ジャスティファイド」
ジュリー・ボーウェン
「モダン・ファミリー」
2010年 アーチー・パンジャビ
「グッド・ワイフ」
ジェーン・リンチ
「グリー」

2000年代のエミー賞助演女優賞

2000年~2009年の助演女優賞(ドラマ部門、コメディ部門)

ドラマ部門 コメディ部門
2009年 チェリー・ジョーンズ
「24 -TWENTY FOUR-」
クリスティン・チェノウェス
「プッシング・デイジー~恋するパイメーカー~」
2008年 ダイアン・ウィースト
「イン・トリートメント」
ジーン・スマート
「サマンサ・フー?」
2007年 キャサリン・ハイグル
「グレイズ・アナトミー 恋の解剖学」
ジェイミー・プレスリー
「マイネーム・イズ・アール」
2006年 ブライス・ダナー
「ハフ~ドクターは中年症候群」
メーガン・ムラリー
「ふたりは友達? ウィル&グレイス」
2005年 ブライス・ダナー
「ハフ~ドクターは中年症候群」
ドリス・ロバーツ
「HEY!レイモンド」
2004年 ドレア・デ・マッテオ
「ザ・ソプラノズ」
シンシア・ニクソン
「セックス・アンド・ザ・シティ」
2003年 ティナ・デイリーオ
「ジャッジング・エイミー」
ドリス・ロバーツ
「HEY!レイモンド」
2002年 ストッカード・チャニング
「ザ・ホワイトハウス」
ドリス・ロバーツ
「HEY!レイモンド」
2001年 アリソン・ジャニー
「ザ・ホワイトハウス」
ドリス・ロバーツ
「HEY!レイモンド」
2000年 アリソン・ジャニー
「ザ・ホワイトハウス」
メーガン・ムラリー
「ウィル&グレイス」

1990年代のエミー賞助演女優賞

1990年~1999年の助演女優賞(ドラマ部門、コメディ部門)

ドラマ部門 コメディ部門
1999年 ホランド・テイラー
「ザ・プラクティス」
クリスティン・ジョンストン
「サード・ロック・フロム・ザ・サン」
1998年 キャメロン・マンハイム
「ザ・プラクティス」
リサ・クドロー
「フレンズ」
1997年 キム・デラニー
「NYPDブルー」
クリスティン・ジョンストン
「サード・ロック・フロム・ザ・サン」
1996年 ティン・デイリー
「Christy」
ジュリア・ルイス・ドレイファス
「となりのサインフェルド」
1995年 ジュリアナ・マルグリーズ
「ER 緊急救命室」
デビッド・ハイド・ピアース
「そりゃないぜ!? フレイジャー」
1994年 リー・テイラー・ヤング
「ピケット・フェンス」
ローリー・メトカーフ
「ロザンヌ」
1993年 メアリー・アリス
「アイル・フライ・アウェイ」
ローリー・メトカーフ
「ロザンヌ」
1992年 ヴァレリー・マハフェイ
「たどりつけばアラスカ」
ローリー・メトカーフ
「ロザンヌ」
1991年 マッジ・シンクレア
「バード事件簿」
ビービー・ニューワース
「チアーズ」
1990年 マージ・ヘルゲンバーガー
「チャイナ・ビーチ」
ビービー・ニューワース
「チアーズ」