2010年代の助演男優賞

2010年~2017年(ドラマ部門、コメディ部門)

ドラマ部門 コメディ部門
2017年 <受賞者>
ジョン・リスゴー「ザ・クラウン」

<ノミネート(候補)>
  • ジョナサン・バンクス「ベター・コール・ソウル」
  • ロン・セファス・ジョーンズ「This Is Us」
  • デビッド・ハーバー「ストレンジャー・シングス 未知の世界」
  • マイケル・ケリー「ハウス・オブ・カード 野望の階段」
  • マンディ・パティンキン「HOMELAND / ホームランド」
  • ジェフリー・ライト「ウエストワールド」
<受賞者>
アレック・ボールドウィン「サタデー・ナイト・ライブ」

<ノミネート(候補)>
  • ルイー・アンダーソン「Baskets」
  • ティトゥス・バージェス「アンブレイカブル・キミー・シュミット」
  • タイ・バーレル「モダン・ファミリー」
  • トニー・ヘイル「Veep / ヴィープ」
  • マット・ウォルシュ「Veep / ヴィープ」
2016年 ベン・メンデルソーン「Bloodline/ブラッドライン」 ルイー・アンダーソン「Baskets」
2015年 ピーター・ディンクレイジ
「ゲーム・オブ・スローンズ」
トニー・ヘイル
「ヴィープ」
2014年 アーロン・ポール
「ブレイキング・バッド」
タイ・バーレル
「モダン・ファミリー」
2013年 ボビー・カナヴェイル
「ボードウォーク・エンパイア 欲望の街」
トニー・ヘイル
「ヴィープ」
2012年 アーロン・ポール
「ブレイキング・バッド」
エリック・ストーンストリート
「モダン・ファミリー」
2011年 ピーター・ディンクレイジ
「ゲーム・オブ・スローンズ」
タイ・バーレル
「モダン・ファミリー」
2010年 アーロン・ポール
「ブレイキング・バッド」
エリック・ストーンストリート
「モダン・ファミリー」

2000年代の助演男優賞

2000年~2009年(ドラマ部門、コメディ部門)

ドラマ部門 コメディ部門
2009年 マイケル・エマーソン
「ロスト」
ジョン・クライヤー
「チャーリー・シーンのハーパー★ボーイズ」
2008年 ジェリコ・イヴァネク
「ダメージ」
ジェレミー・ピヴェン
「アントラージュ★オレたちのハリウッド」
2007年 テリー・オクィン
「ロスト」
ジェレミー・ピヴェン
「アントラージュ★オレたちのハリウッド」
2006年 アラン・アルダ
「ザ・ホワイトハウス」
ジェレミー・ピヴェン
「アントラージュ★オレたちのハリウッド」
2005年 ウィリアム・シャトナー
「ボストン・リーガル」
ブラッド・ギャレット
「HEY!レイモンド」
2004年 マイケル・インペリオーリ
「ザ・ソプラノズ」
デビッド・ハイド・ピアース
「フレイジャー」
2003年 ジョー・パントリアーノ
「ザ・ソプラノズ」
ブラッド・ギャレット
「HEY!レイモンド」
2002年 ジョン・スペンサー
「ザ・ホワイトハウス」
ブラッド・ギャレット
「HEY!レイモンド」
2001年 ブラッドリー・ウィットフォード
「ザ・ホワイトハウス」
ピーター・マクニコル
「アリー・マクビール」
2000年 リチャード・シフ
「ザ・ホワイトハウス」
ショーン・ヘイズ
「ウィル&グレイス」

1990年代の助演男優賞

1990年~1999年(ドラマ部門、コメディ部門)

ドラマ部門 コメディ部門
1999年 マイケル・バダルコ
「ザ・プラクティス」
デビッド・ハイド・ピアース
「そりゃないぜ!? フレイジャー」
1998年 ゴードン・クラップ
「NYPDブルー」
デビッド・ハイド・ピアース
「そりゃないぜ!? フレイジャー」
1997年 ヘクター・エリゾンド
「シカゴホープ」
マイケル・リチャーズ
「となりのサインフェルド」
1996年 レイ・ウォルストン
「ピケット・フェンス」
リップ・トーン
「ザ・ラリー・サンダースショー」
1995年 レイ・ウォルストン
「ピケット・フェンス」
デビッド・ハイド・ピアース
「そりゃないぜ!? フレイジャー」
1994年 フィヴァッシュ・フィンケル
「ピケット・フェンス」
マイケル・リチャーズ
「となりのサインフェルド」
1993年 チャド・ロウ
「コーキーとともに」
マイケル・リチャーズ
「となりのサインフェルド」
1992年 リチャード・ダイサート
「L.A.ロー 七人の弁護士」
マイケル・ジェッター
「イブニング・シェイド」
1991年 ティモシー・バスフィールド
「ナイスサーティーズ」
ジョナサン・ウィンタース
「Davis Rules」
1990年 ジミー・スミッツ
「L.A.ロー 七人の弁護士」
Alex Rocco
「The Famous Teddy Z」