受賞一覧


2020年代

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2023年 | 2022年▼

2023年(2024年1月開催、第75回)

ドラマ部門
リミテッド・シリーズ部門
テレビ映画部門
コメディ部門

ドラマ部門(2023)

作品賞
主演男優賞主演女優賞
助演男優賞助演女優賞

2023年 ドラマ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞
(ドラマ部門)
「メディア王~華麗なる一族」

(第4期,ファイナル/HBO)

 原題:サクセッション

メディア王~華麗なる一族

【配信:U-NEXT

※米国のメディア企業(架空)の後継者争いを描く現代劇のファイナル・シーズン。 ついにメディア王ローガン・ロイの後任が決まる。
原題は「サクセッション(継承)」。シーズン「1」がエミー作品賞にノミネートされたものの、 「ゲーム・オブ・スローンズ 最終章」に敗れて受賞は逃した。 その後の「2」と「3」はいずれも作品賞に輝いた。
シーズン4の批評家の支持率(ロッテン・トマト)は97%で、シーズン3と同じスコアとなった。「最終話まで勢いを保った」との評価が多い。ジェシー・アームストロングの息を呑むような正確な脚本により、まだ残っている欠落を埋め、全てのキャラクターの運命を見事な1時間30分の緊張、恐怖、感情の経験で封印した。
後継者の有力候補と見られていた3人の子供。 すなわち、次男ケンダル(ジェレミー・ストロング)、長女シヴ(サラ・スヌーク)、三男ローマン(キーラン・カルキン)。 シーズン4では、このトリオが父親ローガン(ブライアン・コックス)と真っ向から対決することになる。
ドラマチックな展開で、オペラ的な要素もある。 引き込まれるような会話と演技が魅力。 メディア・コングロマリットの邪悪な本質に迫る。
それにしても、企業経営に関するドラマとしてはリアリティがない。
動画集を開く▼ <予告編~シーズン1▼>


<予告編~シーズン4▼>


<オープニング曲▼>


<挿入歌▼>

  • 「ザ・ラスト・オブ・アス」
    (第1期、HBO)
    ラスト・オブ・アス
    【配信:U-NEXT
    ※終末もの。冒険ドラマ。ゲームのドラマ化の金字塔となった。人間が次々とゾンビ化し、社会が崩壊してから20年後の荒廃した世界を舞台にしている。
    原作は、大ヒットした傑作サバイバルゲーム。プレステ用。2013年発売。ダイス賞など主要なゲーム賞を総なめした。
    全9話。略称「ラスアス」。
    密輸業の中年男性ジョエル(ペドロ・パスカル)が、特殊な免疫を持つ10代の少女エリー(ベラ・ラムジー)を護衛するという展開。
    2023年1月15日から配信がスタート。批評家からは演技、脚本、舞台美術、音楽などが絶賛された。「最高のビデオゲームの映像化」という評価が相次いだ。第1話の初放送では470万人が視聴。2010年以来の最高記録となった。2ヶ月以内に約4000万人に視聴された。すぐに続編(第2シーズン)が決定した。
    クリエイターは、クレイグ・メイジンとニール・ドラックマンの2名。脚本もこの2人で書いた。
    メイジンは、エミー賞作品賞(リミテッド・シリーズ部門)に輝いた『チェルノブイリ』のクリエイター兼脚本家として知られる。 第1話の監督も務めた。
    一方、ニール・ドラックマンはゲーム開発者であり、ゲーム版「ラスト・オブ・アス」のディレクター。 テレビや映画界の人物ではないが、本ドラマ版第2話の監督を務めた。
    HBOがテレビゲームを映像化したのは初めてだった。
    動画集を開く▼ <第1話のメイキング▼>


    <サントラ音楽▼>


    <吹替版の予告編▼>


    <宇野維正のレビュー▼>



  • 「ホワイト・ロータス/諸事情だらけのリゾートホテル」
    (第2期、HBO)
    ホワイト・ロータス/諸事情だらけのリゾートホテル
    【配信:U-NEXT
    ※架空の高級リゾート・ホテル「ホワイト・ロータス」で起きる群像劇。リッチな宿泊客や従業員たちを日々を追う。 第1シーズンはハワイが舞台だったが、今期シーズン2はイタリアのシチリアが舞台。
    第1シーズンは全6話として制作された。高視聴率を記録し、批評家から称賛された。エミー賞のリミテッド・シリーズ作品賞を獲得した。
    第2シーズンは2022年10月30日公開。ロッテン・トマトの批評家支持率は94%。「肉欲の腐食的な影響に焦点を当てた秀作」として、再び称賛された。
     予告編→


  • 「ベター・コール・ソウル」
    (第6期・最終章、AMC)
    ベター・コール・ソウル
    【配信:アマゾン
    吹替版
    ※法廷犯罪ドラマ。「ブレイキング・バッド」の派生作品(スピンオフ)。2015年スタート。2022年8月に6シーズン全63話で終了した。米南部ニューメキシコ州を舞台に、「ブレイキング・バッド」の数年前の2000年代初頭を主に描いた。
    真摯な弁護士で元詐欺師のジミー・マクギル(ボブ・オデンカーク)がエゴイストな刑事弁護士ソウル・グッドマンになる過程や、腐敗した元警察官のマイク・エールマントラウト(ジョナサン・バンクス)が麻薬取引業者の手下となる過程を描いた。
     予告編→


  • 「ザ・クラウン」
    (第5期、Netflix)
    ザ・クラウン
    【配信:ネトフリ
    英国エリザベス女王の物語。フィクションと史実を交えたドラマ。第5シーズンは1990年代が舞台。エリザベス役はイメルダ・スタウントンが務めた。 チャールズ皇太子とダイアナ妃の離婚などが描かれる。 これまでの5つのシーズンの中で批評家の評価が最も低かった。ロッテン・トマトの批評家支持率は71%。
     予告編→


  • 「イエロージャケッツ」
    (第2期、ショウタイム)
    イエロージャケッツ
    【配信:U-NEXT
    ※スリラー兼ドラマ。 女子サッカーチームを乗せた飛行機が墜落し、メンバーは森の中で遭難する。 それから1年半にわたる生き残りを賭けた闘いと、事故から25年後の今日の苦悩を描く。 監督は日系人女性カリン・クサマほか。
     予告編→


  • 「ハウス・オブ・ザ・ドラゴン」
    (第1期、HBO)
    ラスト・オブ・アス
    【配信:U-NEXT
    ※空想物語(ファンタジー)。 4度のエミー作品賞に輝いたテレビドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」(2011年~2019年)の前日譚(たん)。 キャラクター造形や映像の特殊効果、脚本、音楽などが称賛された。 2023年のゴールデングローブ賞では、「ベター・コール・ソウル最終期」などを抑え、作品賞(ドラマ部門)を受賞した。
     予告編→


  • 「キャシアン・アンドー」
    (第1期、ディズニープラス)
    キャシアン・アンドー
    【配信:ディズニープラス
    ※『スター・ウォーズ』の新ドラマ。 初代映画「スター・ウォーズ 新たなる希望」(エピソード4)及び派生映画「ローグ・ワン」の5年前を描く。
    主人公は、「ローグ・ワン」に脇役として登場したキャシアン・アンドー。反乱部隊のリーダーだった。 今作でも、映画と同じくディエゴ・ルナがその役を演じた。
    動画配信「ディズニープラス」用の実写シリーズ第4弾。批評家に好評だった。
     予告編→


 ※歴代のドラマ作品賞→

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主演男優賞
(ドラマ部門)
キーラン・カルキン

「メディア王~華麗なる一族」

キーラン・カルキン

 ウィキ→
  • ジェレミー・ストロング
    「メディア王~華麗なる一族」
    ジェレミー・ストロング
     ウィキ→


  • ボブ・オデンカーク
    「ベター・コール・ソウル」
    ボブ・オデンカーク
     ウィキ→


  • ペドロ・パスカル
    「ラスト・オブ・アス」
    ペドロ・パスカル
     ウィキ→


  • ブライアン・コックス
    「メディア王~華麗なる一族」
    ブライアン・コックス


  • ジェフ・ブリッジス
    「ザ・オールドマン~元CIAの葛藤」
    ジェフ・ブリッジス


 ※歴代の主演男優賞→

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主演女優賞
(ドラマ部門)
サラ・スヌーク

「メディア王~華麗なる一族」

サラ・スヌーク

 ウィキ→
  • メラニー・リンスキー
    「イエロージャケッツ」
    メラニー・リンスキー
     ウィキ→


  • ベラ・ラムジー
    「ラスト・オブ・アス」
    ベラ・ラムジー


  • ケリー・ラッセル
    「ザ・ディプロマット」
    ケリー・ラッセル


  • エリザベス・モス
    「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」
    エリザベス・モス


  • シャロン・ホーガン
    「バッド・シスターズ」
    シャロン・ホーガン


 ※歴代の主演女優賞→

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助演男優賞
(ドラマ部門)
マシュー・マクファディン

「メディア王~華麗なる一族」

マシュー・マクファディン

 ウィキ→
  • アラン・ラック
    「メディア王~華麗なる一族」
    アラン・ラック


  • ニコラス・ブラウン
    「メディア王~華麗なる一族」
    ニコラス・ブラウン


  • アレクサンダー・スカルスガルド
    「メディア王~華麗なる一族」
    アレクサンダー・スカルスガルド


  • F・マーリー・エイブラハム
    「ホワイト・ロータス/諸事情だらけのリゾートホテル」
    F・マーリー・エイブラハム
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  • マイケル・インペリオリ
    「ホワイト・ロータス/諸事情だらけのリゾートホテル」
    マイケル・インペリオリ


  • テオ・ジェームズ
    「ホワイト・ロータス/諸事情だらけのリゾートホテル」
    テオ・ジェームズ


  • ウィル・シャープ
    「ホワイト・ロータス/諸事情だらけのリゾートホテル」
    ウィル・シャープ


 ※歴代の助演男優賞→

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助演女優賞
(ドラマ部門)
ジェニファー・クーリッジ

「ホワイト・ロータス/諸事情だらけのリゾートホテル」

ジェニファー・クーリッジ

 ウィキ→
  • オーブリー・プラザ
    「ホワイト・ロータス/諸事情だらけのリゾートホテル」
    オーブリー・プラザ
     ウィキ→


  • メーガン・フェイヒー
    「ホワイト・ロータス/諸事情だらけのリゾートホテル」
    メーガン・フェイヒー


  • サブリナ・インパッチャトーレ
    「ホワイト・ロータス/諸事情だらけのリゾートホテル」
    サブリナ・インパッチャトーレ


  • シモーナ・タバスコ
    「ホワイト・ロータス/諸事情だらけのリゾートホテル」
    シモーナ・タバスコ


  • レイ・シーホーン
    「ベター・コール・ソウル」
    レイ・シーホーン
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  • J・スミス=キャメロン
    「メディア王~華麗なる一族」
    J・スミス=キャメロン


  • エリザベス・デビッキ
    「ザ・クラウン」
    エリザベス・デビッキ


 ※歴代の助演女優賞→

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リミテッド・シリーズ部門(2023)

作品賞
主演男優賞主演女優賞
助演男優賞助演女優賞

2023年 リミテッド・シリーズ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞
(リミテッド・シリーズ部門)
「BEEF/ビーフ 逆上」

(Netflix/制作会社:A24)

BEEF/ビーフ

【配信:ネトフリ

※ブラック・コメディ。 路上の交通トラブルをきっかけとする赤の他人2名の対立(BEEF)を描く。
クリエイター(企画・原案者)は、韓国生まれで米国育ちの脚本家リー・ソンジン(Lee Sung Jin)。 ソンジンはこれまで、テレビドラマ「シリコンバレー」やNetflixアニメ「トゥカ&バーティー」などのコメディ系シリーズに、 脚本家及び共同プロデューサーとして多く参加してきた。 ただ、いずれもシリーズの中の一部のエピソードを担当する役割だった。 ところが本作では、プロジェクト全体を引っ張るクリエイターに就任。 最終話では自ら監督も務めた。
主演は、スティーブン・ユァンとアリ・ウォンのアジア系2人。
ユァンは「ウォーキング・デッド」シリーズで有名な韓国系アメリカ人。 「ミナリ」でアジア系として初めてアカデミー賞の主演男優賞にノミネートされた。
ウォンは人気コメディアン兼俳優。
日本人のHIKARI(ヒカリ)が第1話、4話、5話の監督を務めた。
制作会社は、ハリウッド映画界で最も勢いのあるA24。
【評価】
 ロッテン・トマト:98%(最新→
 IMDB:8.1(最新→
 メタクリティック:86%(最新→
 レターボックス:4.3(最新→
動画集を開く▼ <予告編▼>


<町山智浩レビュー▼>


<Hikari(監督)インタビュー▼>

  • 「ダーマー」
    (Netflix)
    ダーマー
    【配信:ネトフリ
    ※ライアン・マーフィーがクリエイター(共同)を務めた。実話の犯罪ドラマ。 Netflixの『モンスター』シリーズの第一弾となった。 連続殺人鬼ジェフリー・ダーマーの生涯を描く。リリース初週にNetflixの首位を獲得。 28日間でNetflix史上2番目に視聴された英語シリーズに。 60日間で10億回以上再生されたNetflixシリーズとしては3番目の作品となった。 主演エバン・ピーターズの演技も称賛された。
     予告編→


  • 「デイジー・ジョーンズ・アンド・ザ・シックスがマジで最高だった頃」
    (アマゾン)
    デイジー・ジョーンズ・アンド・ザ・シックスがマジで最高だった頃
    【配信:アマゾン
    ※架空のロックバンドの歴史を追うドラマ。ロックが盛んだった1970年代の米国西海岸が舞台。
     予告編→


  • 「バツイチ男の大ピンチ!」
    (FX)
    バツイチ男の大ピンチ!
    【配信:ディズニープラス
    ※離婚したばかりの男性医師をめぐる生活ドラマ。別れた妻が行方不明となり、子育てと仕事に翻弄される。現代ニューヨークを舞台とする軽快なタッチのコメディ劇。原題は「Fleishman Is in Trouble」。
     予告編→


  • 「オビワン・ケノービ」
    (ディズニープラス)
    オビワン・ケノービ
    【配信:ディズニープラス


 ※歴代のリミテッド・シリーズ作品賞→

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主演男優賞
(リミテッド・シリーズ部門)
スティーブン・ユァン

「BEEF/ビーフ 逆上」

スティーヴン・ユァン

 ウィキ→
  • エバン・ピーターズ
    「ダーマー モンスター:ジェフリー・ダーマーの物語」
    エバン・ピーターズ
     ウィキ→


  • タロン・エガートン
    「ブラック・バード」
    タロン・エガートン
     ウィキ→


  • ダニエル・ラドクリフ
    「Weird:The Al Yankovic Story(アル・ヤンコビック物語)」
    ダニエル・ラドクリフ


  • マイケル・シャノン
    「ジョージ&タミー」
    マイケル・シャノン


  • クメイル・ナンジアニ
    「チッペンデールズへようこそ!」
    クメイル・ナンジアニ


 ※歴代のリミテッド・シリーズ主演男優賞→

▲ リミテッド・シリーズ部門の先頭へ
主演女優賞
(リミテッド・シリーズ部門)
アリ・ウォン

「BEEF/ビーフ 逆上」

アリ・ウォン

 ウィキ→
  • ジェシカ・チャステイン
    「ジョージ&タミー」
    ジェシカ・チャステイン
     ウィキ→


  • リジー・キャプラン
    「バツイチ男の大ピンチ!」
    リジー・キャプラン


  • ライリー・キーオ
    「デイジー・ジョーンズ・アンド・ザ・シックスがマジで最高だった頃」
    ライリー・キーオ


  • ドミニク・フィッシュバック
    「ザ・スウォーム」
    ザ・スウォーム


  • キャサリン・ハーン
    「ちょっとステキな物語」
    キャサリン・ハーン


 ※歴代のリミテッド・シリーズ主演女優賞→

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助演男優賞
(リミテッド・シリーズ部門)
ポール・ウォルター・ハウザー

「ブラック・バード」

ポール・ウォルター・ハウザー

 ウィキ→
  • ヤング・マジノ
    「BEEF/ビーフ 逆上」
    ヤング・マジノ


  • ジョセフ・リー
    「BEEF/ビーフ 逆上」
    ジョセフ・リー


  • リチャード・ジェンキンス
    「ダーマー モンスター:ジェフリー・ダーマーの物語」
    リチャード・ジェンキンス
     ウィキ→


  • レイ・リオッタ
    「ブラック・バード」
    レイ・リオッタ


  • マレー・バートレット
    「チッペンデールズへようこそ!」
    マレー・バートレット


  • ジェシー・プレモンス
    「ラブ&デス」
    ジェシー・プレモンス
    (HBO)
    【配信:U-NEXT
    ※実在の事件を題材にしたHBO Maxのオリジナル・シリーズ。
    1980年、テキサス州で主婦のキャンディ・モンゴメリが、友人家族の妻を斧で惨殺した。 キャンディは、片田舎で夫、子供2人と幸せに暮らしていた。 夫は博士号を持つエンジニア。
    教会仲間のベティの夫アランに性的な魅力を感じ、不倫関係を提案する。 お互いの家庭を壊さないことを条件に、密会を続ける。
    クリエイターは、デビッド・E・ケリー。脚本もケリーが書いた。 テレビドラマ界の超大物。 「ビッグ・リトル・ライズ」(2017年)、「アリー my Love」(1997年~2002年)などでエミー賞を受賞した。
    同じ事件をテーマにしたドラマ「キャンディ:隠された狂気」が2022年にHuluで公開されたばかり。 制作を始めたのは、「ラブ&デス」のほうが先だったという。
    主演エリザベス・オルセンの演技も絶賛された。
     予告編→


▲ リミテッド・シリーズ部門の先頭へ
助演女優賞
(リミテッド・シリーズ部門)
ニーシー・ナッシュ

「ダーマー モンスター:ジェフリー・ダーマーの物語」

ニーシー・ナッシュ
  • クレア・デインズ
    「バツイチ男の大ピンチ!」
    クレア・デインズ
     ウィキ→


  • マリア・ベロ
    「BEEF/ビーフ 逆上」
    マリア・ベロ


  • メリット・ウェバー
    「ちょっとステキな物語」
    メリット・ウェヴァー


  • アナリー・アシュフォード
    「チッペンデールズへようこそ!」
    アナリー・アシュフォード


  • ジュリエット・ルイス
    「チッペンデールズへようこそ!」
    ジュリエット・ルイス


  • カミラ・モローネ
    「デイジー・ジョーンズ・アンド・ザ・シックスがマジで最高だった頃」
    カミラ・モローネ


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テレビ映画部門(2023)

2023年 テレビ映画部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞
(テレビ映画部門)
「アル・ヤンコビック物語(Weird:The Al Yankovic Story)」

(Roku)

Weird:The Al Yankovic Story

 予告編→

コメディ部門(2023)

作品賞
主演男優賞主演女優賞
助演男優賞助演女優賞

2023年 コメディ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞
(コメディ部門)
「一流シェフのファミリーレストラン」

(シーズン1、FX)

一流シェフのファミリーレストラン

【配信:ディズニープラス

※コメディ。サンドイッチ店が舞台。 若きシェフが高級料理の世界から故郷のシカゴに戻り、 兄の自殺を受けて家族のイタリアンビーフ・サンドイッチ店を経営することになる。 兄は借金とほったらかしのキッチン、手に負えないスタッフを残して亡くなった。
第1シーズンは2022年6月にHuluで初公開された。 第2シーズンは2023年6月公開で、10話構成。
  • 「テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく」
    (シーズン3、Apple)
    テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく
    【配信:アップル
    ※シーズン「1」「2」に続く3連覇を狙う。アメフトのコーチが門外漢のサッカーのコーチに転身。落ちぶれた英国の名門チームを立て直すべく、奔走する。主演のジェイソン・サダイキスは、企画・製作・脚本も担当。
     予告編→


  • 「アボットエレメンタリー」
    (シーズン2、ABC)
    アボットエレメンタリー
    【配信:ディズニープラス
    ※地上波ABC向けに制作されたモキュメンタリー兼シットコム。米東部フィラデルフィアの架空の公立小学校(アボット小学校)が舞台。生徒は主に黒人。予算が乏しい。2年生担当の教師ジャニーン・ティーグスが主人公。ポジティブな先生である。この人物を、番組クリエイターのクインタ・ブランソンが自ら演じている。
    第1シーズンはエミー賞7個にノミネートされ、3部門で勝利した。
    ドキュメンタリーの取材版が、予算不足で管理が疎かな学校で働く教師たちの生活を記録する形態になっている。 学校の状況は過酷で、ほとんどの教師は2年以上続かない。 それでも楽観的な主人公は生徒を助けることに熱心。
     予告編(英語)→


  • 「マーダーズ・イン・ビルディング」
    (シーズン2、米Hulu)
    マーダーズ・イン・ビルディング
    【配信:ディズニープラス
     予告編→


  • 「バリー」
    (シーズン4、HBO)
    バリー
    【配信:U-NEXT
     予告編(英語)→


  • 「ウェンズデー」
    (シーズン1、Netflix)
    ウェンズデー
    【配信:ネトフリ
    ※「アダムス・ファミリー」の派生作品。アダムス家の長女ウェンズデーが主人公。


  • 「マーベラス・ミセス・メイゼル」
    (シーズン5、Amazon)
    マーベラス・ミセス・メイゼル
    配信:アマゾン
    ※舞台は1950年代のニューヨーク。お嬢様育ちの専業主婦ミッジの平穏な人生がある日突然激変する。
     予告編(英語)→


  • 「Jury Duty」
    (Freevee)
    Jury Duty


 ※歴代のコメディ作品賞→

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主演男優賞
(コメディ部門)
ジェレミー・アレン・ホワイト

「一流シェフのファミリーレストラン」

ジェレミー・アレン・ホワイト
  • ジェイソン・サダイキス
    「テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく」
    ジェイソン・サダイキス


  • ビル・ヘイダー
    「バリー」
    ビル・ヘイダー


  • マーティン・ショート
    「マーダーズ・イン・ビルディング」
    マーティン・ショート


  • ジェイソン・シーゲル
    「シュリンキング:悩めるセラピスト」
    ジェイソン・シーゲル


 ※歴代のコメディ主演男優賞→

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主演女優賞
(コメディ部門)
クインタ・ブランソン

「アボットエレメンタリー」

クインタ・ブランソン
  • ジェナ・オルテガ
    「ウェンズデー」
    ジェナ・オルテガ


  • ナターシャ・リオン
    「ポーカー・フェイス」
    ナターシャ・リオン


  • レイチェル・ブロズナハン
    「マーベラス・ミセス・メイゼル」
    レイチェル・ブロズナハン


  • クリスティナ・アップルゲイト
    「デッド・トゥ・ミー ~さようならの裏に~」
    クリスティナ・アップルゲイト


 ※歴代のコメディ主演女優賞→

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助演男優賞
(コメディ部門)
エボン・モス・バクラック

「一流シェフのファミリーレストラン」

エボン・モス=バクラック
  • タイラー・ジェームズ・ウィリアムズ
    「アボットエレメンタリー」
    タイラー・ジェームズ・ウィリアムズ


  • ブレット・ゴールドスタイン
    「テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく」
    ブレット・ゴールドスタイン


  • ヘンリー・ウィンクラー
    「バリー」
    ヘンリー・ウィンクラー


  • アンソニー・キャリガン
    「バリー」
    アンソニー・キャリガン


  • フィル・ダンスター
    「テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく」
    フィル・ダンスター


  • ジェームズ・マースデン
    「Jury Duty」
    ジェームズ・マースデン


 ※歴代のコメディ助演男優賞→

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助演女優賞
(コメディ部門)
アヨ・エディバリ

「一流シェフのファミリーレストラン」

アヨ・エディバリ
  • シェリル・リー・ラルフ
    「アボットエレメンタリー」
    シェリル・リー・ラルフ


  • ハンナ・ワディンガム
    「テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく」
    ハンナ・ワディンガム


  • ジャネル・ジェームズ
    「アボットエレメンタリー」
    ジャネル・ジェームズ


  • アレックス・ボースタイン
    「マーベラス・ミセス・メイゼル」
    アレックス・ボースタイン


  • ジュノー・テンプル
    「テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく」
    ジュノー・テンプル


  • ジェシカ・ウィリアムズ
    「シュリンキング:悩めるセラピスト」
    ジェシカ・ウィリアムズ


 ※歴代のコメディ助演女優賞→

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2023年▲ | 2022年 | 2021年▼

2022年(第74回)

ドラマ部門
リミテッド・シリーズ部門
テレビ映画部門
コメディ部門

ドラマ部門(2022)

作品賞
主演男優賞主演女優賞
助演男優賞助演女優賞

2022年 ドラマ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞
(ドラマ部門)
「メディア王~華麗なる一族」

(第3期、HBO)

メディア王~華麗なる一族

 予告編→

配信:U-NEXT

※2020年にシーズン2で受賞したのに続き、2度目の栄冠となった。米国の巨大メディア企業の後継者争いを、ユーモアを交えて描く。4人の息子・娘による骨肉の愛憎劇。陰謀と策略がうずまく。
  • 「イカゲーム」
    (第1期、Netflix)
    イカゲーム
    【韓国】
     予告編→
    配信:ネトフリ
    ※非英語作品で初めてのドラマ作品賞ノミネートを果たした。人生崖っぷちの人々が、「負ければ即死亡」という恐怖のゲームに挑む。極限状況に置かれた人間の行動をあぶり出す。

  • 「オザークへようこそ」
    (第4期=最終期、Netflix)
    オザークへようこそ
     予告編→
    配信:ネトフリ
    ※人気シリーズの完結編。麻薬王に追い詰められたサラリーマンが、家族を巻き込み犯罪行為に手を染める物語が、ついに幕を閉じる。

  • 「ベター・コール・ソウル」
    (第6期、AMC)
    ベター・コール・ソウル
     予告編→
    配信:アマゾン
    吹替版

  • 「セヴェランス」
    (第1期、Apple)
    セヴェランス
     予告編(英語)→
    配信:アップル

  • 「イエロージャケッツ」
    (第1期、ショウタイム)
    イエロージャケッツ
     予告編→
    配信:U-NEXT

  • 「ストレンジャー・シングス 未知の世界」
    (第4期、Netflix)
    ストレンジャー・シングス 未知の世界
     予告編→
    配信:ネトフリ
    ※シーズン3の激闘から6カ月。離ればなれになって高校生活を始めたウィルら5人が、新たな超常現象に遭遇する。
  • 「ユーフォリア/EUPHORIA」
    (第2期、HBO)
    ユーフォリア/EUPHORIA
     予告編→
    配信:アマゾン

 ※歴代のドラマ作品賞→

▲ ドラマ部門の先頭へ
主演男優賞
(ドラマ部門)
イ・ジョンジェ

「イカゲーム」
(シーズン1、Netflix)

イ・ジョンジェ

アジア人として史上初めての受賞。
ギャンブル狂の主人公を演じた。滑稽で愛嬌のある人物像は、イカゲームの残酷なストーリーを、親しみやすい大衆エンタメ作へと転換させた。 絶体絶命のピンチに置かれたときの恐怖や迷いを見事に体現した。
1972年ソウル生まれ。韓国の映画やテレビの賞で数々の受賞歴を重ねてきた実力派。
  • ボブ・オデンカーク
    「ベター・コール・ソウル」
    ボブ・オデンカーク

  • ジェレミー・ストロング
    「メディア王~華麗なる一族」
    ジェレミー・ストロング

  • ブライアン・コックス
    「メディア王~華麗なる一族」
    ブライアン・コックス

  • ジェイソン・ベイトマン
    「オザークへようこそ」
    ジェイソン・ベイトマン

  • アダム・スコット
    「セヴェランス」
    アダム・スコット

 ※歴代の主演男優賞→

▲ ドラマ部門の先頭へ
主演女優賞
(ドラマ部門)
ゼンデイア

「ユーフォリア/EUPHORIA」

ゼンデイア
  • メラニー・リンスキー
    「イエロージャケッツ」
    メラニー・リンスキー

  • ローラ・リニー
    「オザークへようこそ」
    ローラ・リニー

  • リース・ウィザースプーン
    「ザ・モーニングショー」
    リース・ウィザースプーン

  • サンドラ・オー
    「キリング・イヴ/Killing Eve」
    サンドラ・オー

  • ジョディ・カマー
    「キリング・イヴ/Killing Eve」
    ジョディ・カマー

 ※歴代の主演女優賞→

▲ ドラマ部門の先頭へ
助演男優賞
(ドラマ部門)
マシュー・マクファディン

「メディア王~華麗なる一族」

マシュー・マクファディン
  • キーラン・カルキン
    「メディア王~華麗なる一族」
    キーラン・カルキン

  • オ・ヨンス
    「イカゲーム」
    ※おじいちゃん役
    オ・ヨンス

  • パク・ヘス
    「イカゲーム」
    ※主人公の幼なじみ役
    パク・ヘス

  • ビリー・クラダップ
    「ザ・モーニングショー」
    ビリー・クラダップ

  • ニコラス・ブラウン
    「メディア王~華麗なる一族」
    ニコラス・ブラウン

  • ジョン・タトゥーロ
    「セヴェランス」
    ジョン・タトゥーロ

  • クリストファー・ウォーケン
    「セヴェランス」
    クリストファー・ウォーケン

 ※歴代の助演男優賞→

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助演女優賞
(ドラマ部門)
ジュリア・ガーナー

「オザークへようこそ」

ジュリア・ガーナー
  • サラ・スヌーク
    「メディア王~華麗なる一族」
    サラ・スヌーク

  • チョン・ホヨン
    「イカゲーム」
    チョン・ホヨン

  • J・スミス=キャメロン
    「メディア王~華麗なる一族」
    J・スミス=キャメロン

  • クリスティーナ・リッチ
    「イエロージャケッツ」
    クリスティーナ・リッチ

  • レイ・シーホーン
    「ベター・コール・ソウル」
    レイ・シーホーン

  • パトリシア・アークエット
    「セヴェランス」
    パトリシア・アークエット

  • シドニー・スウィーニー
    「ユーフォリア/EUPHORIA」
    シドニー・スウィーニー

 ※歴代の助演女優賞→

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リミテッド・シリーズ部門(2022)

作品賞
主演男優賞主演女優賞
助演男優賞助演女優賞

2022年 リミテッド・シリーズ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞
(リミテッド・シリーズ部門)
「ホワイト・ロータス/諸事情だらけのリゾートホテル」

(HBO)

ホワイト・ロータス/諸事情だらけのリゾートホテル

配信:U-NEXT

名前の架空のリゾートを舞台にしたコメディ。風刺のきいた悲喜劇。伝統的な社交性の表面が解け、人種、階級、性別によって煽られる力の闘争が日常生活の中で巻き起こる様子を描いた。

クリエイターは、人気俳優で、かつ優秀な脚本家・監督でもあるマイク・ホワイト。映画「スクール・オブ・ロック」の脚本や出演などで有名。

全6話。本作が成功したため、翌年からシリーズ化された。

 予告編→
  • 「DOPESICK アメリカを蝕むオピオイド危機」
    (米Hulu)
    DOPESICK アメリカを蝕むオピオイド危機
     予告編→
    【配信:ディズニープラス
    ※麻薬性のある痛み止め薬(オピオイド)の登場によって、米国で薬物中毒者が急増した。その悲劇と、背後にある製薬会社の陰謀を描く。実話ベースのドラマ。1986年から2005年までの米国が舞台。製薬会社の不正を追及しようとする捜査官や、自ら中毒患者になってしまった町医者など、様々な人間ドラマを追う群像劇。スリリングな展開で、娯楽性もたっぷり。

  • 「ドロップアウト~シリコンバレーを騙した女」
    (米Hulu)
    ドロップアウト~シリコンバレーを騙した女
     予告編→
    【配信:ディズニープラス

  • 「令嬢アンナの真実」
    (Netflix)
    令嬢アンナの真実
     予告編→
    配信:ネトフリ

  • 「パム&トミー」
    (米Hulu)
    パム&トミー
     予告編→
    【配信:ディズニープラス

 ※歴代のリミテッド・シリーズ作品賞→

▲ リミテッド・シリーズ部門の先頭へ
主演男優賞
(リミテッド&テレビ映画)
マイケル・キートン

「DOPESICK アメリカを蝕むオピオイド危機」

マイケル・キートン
  • オスカー・アイザック
    「ある結婚の風景」
    オスカー・アイザック

  • アンドリュー・ガーフィルド
    「Under the Banner of Heaven」
    アンドリュー・ガーフィルド

  • コリン・ファース
    「ザ・ステアケース」
    コリン・ファース

  • セバスチャン・スタン
    「パム&トミー」
    セバスチャン・スタン

  • ヒメーシュ・パテル
    「ステーション・イレブン」
    ヒメーシュ・パテル

 ※歴代の受賞者→

▲ リミテッド・シリーズ部門の先頭へ
主演女優賞
(リミテッド&テレビ映画)
アマンダ・サイフリッド

「ドロップアウト~シリコンバレーを騙した女」

アマンダ・サイフリッド
  • リリー・ジェームズ
    「パム&トミー」
    リリー・ジェームズ

  • マーガレット・クアリー
    「メイドの手帖」
    マーガレット・クアリー

  • ジュリア・ガーナー
    「令嬢アンナの真実」
    ジュリア・ガーナー

  • サラ・ポールソン
    「弾劾:アメリカン・クライム・ストーリー」
    サラ・ポールソン

  • トニ・コレット
    「ザ・ステアケース」
    トニ・コレット

 ※歴代の受賞者→

▲ リミテッド・シリーズ部門の先頭へ
助演男優賞
(リミテッド&テレビ映画)
マレー・バートレット

「ホワイト・ロータス/諸事情だらけのリゾートホテル」

マレー・バートレット
  • ピーター・サースガード
    「DOPESICK アメリカを蝕むオピオイド危機」
    ※地方の検事役
    ピーター・サースガード

  • マイケル・スタールバーグ
    「DOPESICK アメリカを蝕むオピオイド危機」
    ※製薬会社の経営者役
    マイケル・スタールバーグ

  • ウィル・ポールター
    「DOPESICK アメリカを蝕むオピオイド危機」
    ※製薬会社の営業マン役
    ウィル・ポールター

  • セス・ローゲン
    「パム&トミー」
    セス・ローゲン

  • スティーヴ・ザーン
    「ホワイト・ロータス/諸事情だらけのリゾートホテル」
    スティーヴ・ザーン

  • ジェイク・レイシー
    「ホワイト・ロータス/諸事情だらけのリゾートホテル」
    ジェイク・レイシー

▲ リミテッド・シリーズ部門の先頭へ
助演女優賞
(リミテッド&テレビ映画)
ジェニファー・クーリッジ

「ホワイト・ロータス/諸事情だらけのリゾートホテル」

ジェニファー・クーリッジ
  • ケイトリン・デバー
    「DOPESICK アメリカを蝕むオピオイド危機」
    ※炭鉱町の一家の娘役
    ケイトリン・デバー

  • メア・ウィニンガム
    「DOPESICK アメリカを蝕むオピオイド危機」
    ※炭鉱町の一家の母親役
    メア・ウィニンガム

  • コニー・ブリットン
    「ホワイト・ロータス/諸事情だらけのリゾートホテル」
    コニー・ブリットン

  • アレクサンドラ・ダダリオ
    「ホワイト・ロータス/諸事情だらけのリゾートホテル」
    アレクサンドラ・ダダリオ

  • ナターシャ・ロスウェル
    「ホワイト・ロータス/諸事情だらけのリゾートホテル」
    ナターシャ・ロスウェル

  • シドニー・スウィーニー
    「ホワイト・ロータス/諸事情だらけのリゾートホテル」
    シドニー・スウィーニー

▲ リミテッド・シリーズ部門の先頭へ

テレビ映画部門(2022)

2022年 テレビ映画部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞
(テレビ映画部門)
「チップとデールの大作戦 レスキュー・レンジャーズ」

(ディズニー)

チップとデールの大作戦 レスキュー・レンジャーズ

 予告編→

 予告編(日本語吹替版)→

【配信:ディズニープラス

コメディ部門(2022)

作品賞
主演男優賞主演女優賞
助演男優賞助演女優賞

2022年 コメディ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞
(コメディ部門)
「テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく」

(第2期、Apple)

テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく

 予告編→

配信:アップル

※前年に続き2連覇。アメフトのコーチが門外漢のサッカーのコーチに転身。落ちぶれた英国の名門チームを立て直すべく、奔走する。シーズン2では、主要キャラクターの内面が掘り下げられ、再び高評価を得た。主演のジェイソン・サダイキスは、企画・製作・脚本も担当する。

 ※歴代のコメディ作品賞→

▲ コメディ部門の先頭へ
主演男優賞
(コメディ部門)
ジェイソン・サダイキス

「テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく」

ジェイソン・サダイキス
  • ビル・ヘイダー
    「バリー」
    ビル・ヘイダー

  • スティーブ・マーチン
    「マーダーズ・イン・ビルディング」
    スティーブ・マーティン

  • マーチン・ショート
    「マーダーズ・イン・ビルディング」
    マーティン・ショート

  • ドナルド・グローバー
    「アトランタ」
    ドナルド・グローバー

  • ニコラス・ホルト
    「THE GREAT~エカチェリーナの時々真実の物語」
    ニコラス・ホルト

 ※歴代の主演男優賞→

▲ コメディ部門の先頭へ
主演女優賞
(コメディ部門)
ジーン・スマート

「Hacks」

ジーン・スマート
  • クインタ・ブランソン
    「アボット・エレメンタリー」
    クインタ・ブランソン

  • レイチェル・ブロズナハン
    「マーベラス・ミセス・メイゼル」
    レイチェル・ブロズナハン

  • ケイリー・クオコ
    「フライト・アテンダント」
    ケイリー・クオコ

  • イッサ・レイ
    「インセキュア」
    イッサ・レイ

  • エル・ファニング
    「THE GREAT~エカチェリーナの時々真実の物語」
    エル・ファニング

 ※歴代の主演女優賞→

▲ コメディ部門の先頭へ
助演男優賞
(コメディ部門)
ブレット・ゴールドスタイン

「テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく」

ブレット・ゴールドスタイン
  • ヘンリー・ウィンクラー
    「バリー」
    ヘンリー・ウィンクラー

  • トニー・シャルーブ
    「マーベラス・ミセス・メイゼル」
    トニー・シャルーブ

  • アンソニー・キャリガン
    「バリー」
    アンソニー・キャリガン

  • ボウエン・ヤン
    「サタデー・ナイト・ライブ」
    ボウエン・ヤン

  • ニック・モハメッド
    「テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく」
    ニック・モハメッド

  • トヒーブ・ジモー
    「テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく」
    トヒーブ・ジモー

  • タイラー・ジェームズ・ウィリアムズ
    「アボット・エレメンタリー」
    タイラー・ジェームズ・ウィリアムズ

 ※歴代の助演男優賞→

▲ コメディ部門の先頭へ
助演女優賞
(コメディ部門)
シェリル・リー・ラルフ

「アボット・エレメンタリー」

シェリル・リー・ラルフ
  • ジャネル・ジェームズ
    「アボット・エレメンタリー」
    ジャネル・ジェームズ

  • ハンナ・ワディンガム
    「テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく」
    ハンナ・ワディンガム

  • ハンナ・アインバインダー
    「Hacks」
    ハンナ・アインバインダー

  • アレックス・ボースタイン
    「マーベラス・ミセス・メイゼル」
    アレックス・ボースタイン

  • ジュノー・テンプル
    「テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく」
    ジュノー・テンプル

  • ケイト・マッキノン
    「サタデー・ナイト・ライブ」
    ケイト・マッキノン

  • サラ・ナイルズ
    「テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく」
    サラ・ナイルズ

 ※歴代の助演女優賞→

▲ コメディ部門の先頭へ

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2021年(第73回)

ドラマ部門
リミテッド・シリーズ部門
テレビ映画部門
コメディ部門

ドラマ部門(2021)

作品賞
主演男優賞主演女優賞
助演男優賞助演女優賞

2021年 ドラマ部門
部門 受賞 ノミネート
ドラマ作品賞 「ザ・クラウン」

(第4期、Netflix)

ザ・クラウン

シーズン4で初めての作品賞を果たした。過去の3つのシーズンは、いずれもノミネート(2017年、2018年、2020年)にとどまっていた。女優・男優の4部門も全て制覇し、さらに監督賞、脚本賞まで獲り、圧勝となった。

現役の英エリザベス女王を主人公に、王室の歴史をドラマ仕立てで描くシリーズ。2016年にスタートした。英国史上最長の在位期間(70年)を誇る女王とその一族。さらに、時々の政治リーダーも交えて、深い人間劇が展開される。

今回のシーズン4では、ダイアナ妃とチャールズ皇太子の結婚が大きな題材となった。 「鉄の女」と呼ばれたサッチャー首相も、面白おかしく描かれている。

シーズン4は「シリーズ最高傑作」とも言われ、批評家の評価を集計するロッテン・トマトでも「95%」という高スコアを獲得した。過去の3シーズンを上回る高評価となった。

 予告編(Youtube)→

 動画配信(Netflix)→
  • 「ザ・ボーイズ」
    (第2期、Amazon)
    ※アクション大作。堕落したヒーローに立ち向かうアウトロー集団「ザ・ボーイズ」を描く。 ザ・ボーイズはヒーローたちの腐敗を暴き、対決する地下組織。 痛快な反ヒーロー物語である。米Amazonオリジナルドラマ史上、最高視聴回数を記録した。
     予告編→
     動画配信(字幕版/Amazon)→

  • 「ラヴクラフト・カントリー 恐怖の旅路」
    (シーズン1、HBO)
    ※小説家H・P・ラヴクラフト(1890年~1937年)の物語を愛する黒人青年が主人公。 ラヴクラフトは、怪奇・幻想文学の作家で、SFホラーマニアに絶大な人気を博している。
    1950年代のアメリカを舞台に、主人公が旅の道中で出会う白人至上主義者(レイシスト)やモンスターを描く。 モンスターがもたらす恐怖と、現代の黒人差別の恐怖を重ねあわせている。
     予告編(Youtube)→
     動画配信(U-NEXT)→

  • 「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」
    (シーズン4、Hulu)
    ※暗黒の未来を描くシリーズ。管理社会で自由を奪われた女性が強く生き抜く。シーズン1が、2017年エミー賞で作品賞や主演女優賞など8部門を制覇した。
     予告編(Youtube)→

  • 「THIS IS US/ディス・イズ​・アス」
      (シーズン5、NBC)
    ※同じ日に生まれた3人の男女と、その父母をめぐる群像劇。36歳の誕生日から始まり、1年ごとに軌跡をつづる。 シーズン5で、3人は40歳の誕生日を迎えた。コロナの影響を受け、環境も大きく変化する。
     予告編→
     動画配信(字幕版/Amazon)→
     動画配信(吹替版/Amazon)→

  • 「マンダロリアン」
    (シーズン2、ディズニー)
    ※SF映画「スター・ウォーズ」シリーズで初の実写テレビドラマ。往年のファンの多くを納得させた力作となった。映画の「エピソード6」の結末の5年後が舞台。
     予告編(Youtube)→
     動画配信(ディズニープラス)→
     宇多丸と高橋ヨシキの解説【ネタバレ有】→

  • 「ブリジャートン家」
    (シーズン1、Netflix)
     予告編→
     動画配信(Netflix)→

  • 「Pose/ポーズ」
     (シーズン3、FX)
     動画配信(字幕版/Amazon)→

 ※歴代のドラマ作品賞→
主演男優賞:ドラマ部門 ジョシュ・オコナー

「ザ・クラウン」

※チャールズ皇太子役

 作品一覧→

 ※歴代の主演男優賞→
主演女優賞:ドラマ部門 オリビア・コールマン

「ザ・クラウン」

※エリザベス女王役

 作品一覧→

 ※歴代の主演女優賞→
助演男優賞:ドラマ部門 トビアス・メンジーズ

「ザ・クラウン」

※エリザベス女王の夫役

 作品一覧→
  • マイケル・ケネス・ウィリアムズ
    「ラヴクラフト・カントリー 恐怖の旅路」
     作品一覧→

  • ブラッドリー・ウィットフォード
    「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」
     作品一覧→

  • O・T・ファグベンル
    「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」
     作品一覧→

  • マックス・ミンゲラ
    「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」
     作品一覧→

  • ジャンカルロ・エスポジート
    「マンダロリアン」
     作品一覧→

  • ジョン・リスゴー
    「ペリー・メイスン」
     作品一覧→

  • クリス・サリヴァン
    「THIS IS US/ディス・イズ​・アス」
     作品一覧→

 ※歴代の助演男優賞→
助演女優賞:ドラマ部門 ジリアン・アンダーソン

「ザ・クラウン」

※サッチャー首相役

 作品一覧→
  • ヘレナ・ボナム・カーター
    「ザ・クラウン」
    ※エリザベス女王の妹役
     作品一覧→

  • エメラルド・フェネ
    「ザ・クラウン」
    ※カミラ役。映画監督として「プロミシング・ヤング・ウーマン」で大ブレイク。
     作品一覧→

  • サミラ・ワイリー
    「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」
     作品一覧→

  • アン・ダウド
    「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」
     作品一覧→

  • イボンヌ・ストラホフスキー
    「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」
     作品一覧→

  • マデリン・ブルーワー
    「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」
     作品一覧→

  • アーンジャニュー・エリス
    「ラヴクラフト・カントリー 恐怖の旅路」
     作品一覧→

 ※歴代の助演女優賞→

リミテッド・シリーズ部門(2021)

作品賞
主演男優賞主演女優賞
助演男優賞助演女優賞

2021年 リミテッド・シリーズ部門
部門 受賞 ノミネート
リミテッド・シリーズ作品賞 「クイーンズ・ギャンビット」

 (Netflix)

クイーンズ・ギャンビット

 予告編→

 動画配信(Netflix)→

※身寄りのない天才少女が主人公。男性優位のチェスの世界で奮闘する。ネットフリックのランキングで、全国60か国で1位になった。
  • 「メア・オブ・イーストタウン/ある殺人事件の真実」
    (HBO)
     予告編(Youtube)→
     動画配信(U-NEXT)→

  • 「地下鉄道~自由への旅路~」
    (Amazon)
    ※奴隷制度下のアメリカ南部を舞台に、自由を求めて必死に生きる黒人女性の旅路を描く。「地下鉄道」とは、もともと奴隷黒人の逃亡を手助けする人たちを指す隠語だった。しかし、本作では、地下鉄道が実際に存在したというファンタジー的な設定になっている。原作は、ピューリッツァー賞受賞小説。アカデミー賞映画「ムーンライト」のバリー・ジェンキンス監督。制作会社もムーンライトと同じく、ブラッド・ピット率いる「プランB」が担当した。黒人に対する残酷な差別をあぶりだす。
     予告編→
     動画配信(字幕版/Amazon)→
     町山智浩のラジオ解説→
     シネコトのレビュー→

  • 「ワンダヴィジョン」
    (ディズニー)
     予告編→
    ※アメコミ映画「アベンジャーズ」シリーズの続編。 衝撃の結末を迎えた超大作「アベンジャーズ/エンドゲーム」(2019年)から3週間後の世界を描いた。
    ディズニーの動画配信チャンネルで2021年1月15日から世界同時公開された。 全9話で構成されている。
    主人公は2名。 1人は、「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」(2018年)で戦死した機械人間ヴィジョン。 もう1人は、アベンジャーズの一員である女性ワンダ・マキシモフ。 映画と同様、エリザベス・オルセンとポール・ベタニーが演じている。
    主役2人は普通の夫婦として暮らしている。 超能力を隠そうと一生懸命になっている。 1960年代アメリカの懐かしい映像表現や衣装が話題になった。

  • 「I May Destroy You」
    (HBO)
     予告編(英語)→

 ※歴代のリミテッド・シリーズ作品賞→
主演男優賞:リミテッド&テレビ映画部門 ユアン・マクレガー

「ホルストン」

 作品一覧→
  • ポール・ベタニー
    「ワンダヴィジョン」
     作品一覧→

  • ヒュー・グラント
    「フレイザー家の秘密」
     作品一覧→

  • レスリー・オドム・​Jr
    「ハミルトン」
     作品一覧→

  • リン=マニュエル・ミランダ
    「ハミルトン」

 ※歴代の受賞者→
主演女優賞:リミテッド&テレビ映画部門 ケイト・ウィンスレット

「メア・オブ・イーストタウン/ある殺人事件の真実」

 作品一覧→
  • アニャ・テイラー=ジョイ
    「クイーンズ・ギャンビット」
     作品一覧→

  • ミカエラ・コール
    「I May Destroy You」

  • シンシア・エリボ
    「Genius:Aretha(ジーニアス:アレサ)」
     作品一覧→

  • エリザベス・オルセン
    「ワンダヴィジョン」
     作品一覧→

 ※歴代の受賞者→
助演男優賞:リミテッド&テレビ映画部門 エヴァン・ピーターズ

「メア・オブ・イーストタウン/ある殺人事件の真実」

 作品一覧→
助演女優賞:リミテッド&テレビ映画部門 ジュリアンヌ・ニコルソン

「メア・オブ・イーストタウン/ある殺人事件の真実」

 作品一覧→
  • キャスリン・ハーン
    「ワンダヴィジョン」
     作品一覧→

  • モーゼス・イングラム
    「クイーンズ・ギャンビット」
    ※孤児院の友人役

  • フィリッパ・スー
    「ハミルトン」
     作品一覧→

  • レネー・エリース・ゴールズベリー
    「ハミルトン」
     作品一覧→

  • ジーン・スマート
    「メア・オブ・イーストタウン/ある殺人事件の真実」
     作品一覧→

テレビ映画部門(2021)

2021年 テレビ映画部門
部門 受賞 ノミネート
テレビ映画作品賞 「ドリー・パートンのクリスマス・オン・ザ・スクエア」

 (Netflix)

 予告編→

 動画配信(Netflix)→

コメディ部門(2021)

作品賞
主演男優賞主演女優賞
助演男優賞助演女優賞

2021年 コメディ部門
部門 受賞 ノミネート
コメディ作品賞 「テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく」

 (シーズン1、アップル)

 予告編→

テッド・ラッソ

※サッカーを知らないサッカー監督の物語。 主人公テッド・ラッソは、米国のアメフトのコーチから、英国サッカーチームの監督に転身した。 サッカーの知識はほぼゼロ。しかし、持ち前の話術と前向きな人生観で、弱小チームの強化を図る。 米国と英国の文化的な違いも、面白おかしく描いている。
主演はジェイソン・サダイキス。企画・製作総指揮・脚本も自ら務めた。超人気テレビ番組「サタデー・ナイト・ライブ」の一員である。
  • 「コブラ会」
    (シーズン3、Netflix)
     予告編(シーズン3)→
     動画配信(Netflix)→
    ※1980年代に一世を風靡した青春映画「ベスト・キッド」の34年後を描く。 今回の主人公は、映画版で悪役少年だったジョニー・ロレンス(ウィリアム・ザブカ)。 彼は、高校生の空手大会で正義役ダニエル(ラルフ・マッチオ)に負けて以来、落ちぶれた人生を送ってきた。 定職もなく、酒に溺れる日々。 それが、近所のいじめられっ子に空手を教えることになったのをきっかけに、 かつて自分が空手を習った道場「コブラ会」を復活させる。 負け犬人生からの脱却を図るチャンスが到来したのだ。 しかしそこに、起業家として成功を果たしたダニエルが登場。 因縁のライバル関係が再燃する。 そして、2人それぞれの子供や弟子たちが青春群像劇を展開する。
    シーズン1,2は、幅広い世代に熱狂的な支持を得た。 満を持して始まったシーズン3では、 ダニエルが映画版「2」以来久しぶりに師匠ミヤギの故郷・沖縄を再び訪れる。 また、最初の映画でヒロインだった美女アリも登場する。

  • 「エミリー、パリへ行く」
     (シーズン1、Netflix)
     予告編→

  • 「コミンスキー・メソッド」
      (シーズン3、Netflix)
     予告編(英語、シーズン3)→
     動画配信(Netflix)→

  • 「フライト・アテンダント」
     (シーズン1、HBO Max)
     予告編→
     動画配信(U-NEXT)→

  • 「Hacks」
    (シーズン1、HBO Max)
     予告編(英語)→

  • 「ブラッキッシュ」
    (シーズン8、ABC)
     予告編→

  • 「Pen15」
     (シーズン2、Hulu)
     予告編(英語)→

 ※歴代のコメディ作品賞→
主演男優賞:コメディ部門 ジェイソン・サダイキス

「テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく」

 作品一覧→
  • マイケル・ダグラス
    「コミンスキー・メソッド」
     作品一覧→

  • アンソニー・アンダーソン
    「ブラッキッシュ」
     作品一覧→

  • ウィリアム・H・メイシー
    「シェイムレス 俺たちに恥はない」
     作品一覧→

  • キーナン・トンプソン
    「キーナン」
     作品一覧→

 ※歴代の主演男優賞→
主演女優賞:コメディ部門 ジーン・スマート

「Hacks」

 作品一覧→

 ※歴代の主演女優賞→
助演男優賞:コメディ部門 ブレット・ゴールドスタイン

「テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく」

 インタビュー(動画)→
  • キーナン・トンプソン
    「サタデー・ナイト・ライブ」
     作品一覧→

  • ボウエン・ヤン
    「サタデー・ナイト・ライブ」

  • ブレンダン・ハント
    「テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく」

  • ニック・モハメッド
    「テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく」
     作品一覧→

  • ジェレミー・スウィフト
    「テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく」

  • カール・クレモンズ・ホプキンズ
    「Hacks」

  • ポール・ライザー
    「コミンスキー・メソッド」
     作品一覧→

 ※歴代の助演男優賞→
助演女優賞:コメディ部門 ハンナ・ワディンガム

「テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく」

 作品一覧→

 インタビュー(動画)→
  • ハンナ・アインバインダー
    「Hacks」
     トーク番組(動画)→

  • ジュノー・テンプル
    「テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく」
     作品一覧→

  • ケイト・マッキノン
    「サタデー・ナイト・ライブ」
     作品一覧→

  • セシリー・ストロング
    「サタデー・ナイト・ライブ」

  • エイディ・ブライアント
    「サタデー・ナイト・ライブ」
     作品一覧→

  • ロージー・ペレス
    「フライト・アテンダント」
     作品一覧→

 ※歴代の助演女優賞→

2021年▲ |  2020年 | 2019年▼

2020年(第72回)

ドラマ部門
コメディ部門 リミテッド・シリーズ部門
テレビ映画部門

ドラマ部門(2020)

2020年 ドラマ部門
部門 受賞 ノミネート
ドラマ作品賞 メディア王~華麗なる一族

(シーズン2、HBO)

メディア王~華麗なる一族

 予告編(Youtube)→

 動画配信(字幕版:Amazon)→

 動画配信(吹替版:Amazon)→

アメリカのメディア企業のオーナー一族の物語。 テレビや新聞などメディアの巨大帝国を一代で築いた老経営者。 彼が一度病気で倒れたことをきっかけに、 後継(サクセッション)をめぐる争いが熾烈になる。

息子、娘、婿、親戚、社内の役員、ライバル企業の経営者ら、 多くの人物たちが策略を図る。 私利私欲をむきだしにする大人たちを滑稽に描く。

 ※歴代の受賞作(ドラマ作品賞)→
主演男優賞(ドラマ) ジェレミー・ストロング

「メディア王~華麗なる一族」

 作品一覧→

メディア企業を経営する父親の後継候補の一人を演じた。 他の兄弟よりも一見堅実そうに見えるが、 薬物中毒などの様々を抱え、 さらに、重大な犯罪を犯す。 そんな男のきわどい精神状態を、緊迫感あふれる演技で巧みに表現した。
  • ブライアン・コックス
    「メディア王~華麗なる一族」
     作品一覧→
  • ジェイソン・ベイトマン
    「オザークへようこそ」
     作品一覧→
  • ビリー・ポーター
    「Pose/ポーズ」
  • スティーブ・カレル
    「ザ・モーニングショー」
  • スターリング・K・ブラウン
    「THIS IS US~36歳、これから」

 ※歴代の受賞作(主演男優賞)→
主演女優賞(ドラマ) ゼンデイア

「ユーフォリア」

作品一覧→

この部門としては史上最年少での受賞を果たした。
映画「スパイダーマン」で世界中の少女・少年たちから絶大な支持を得ていた。 今回は、有力候補と予想されていた2人の超大物女優(ローラ・リニー、オリビア・コールマン)をさしおいて、 サプライズな受賞となった。
  • ローラ・リニー
    「オザークへようこそ」
     作品一覧→
  • オリビア・コールマン
    「ザ・クラウン」
     作品一覧→
  • ジェニファー・アニストン
    「ザ・モーニングショー」
  • ジョディ・カマー
    「キリング・イヴ/Killing Eve」
  • サンドラ・オー
    「キリング・イヴ/Killing Eve」

 ※歴代の受賞作(主演女優賞)→
助演男優賞(ドラマ) ビリー・クラダップ

「ザ・モーニングショー」

 作品一覧→

ハリウッドの名脇役の一人。 ロック映画の歴史的名作「あの頃ペニー・レインと」において、 主人公の少年が憧れるミュージシャン、ラッセルを演じたことで有名。 「スポットライト 世紀のスクープ」「ジャスティス・リーグ」「ウォッチメン」 でも存在感のある助演として活躍した。 エミー賞は初のノミネートながら、受賞を果たした。

「ザ・モーニングショー」は、アップルの動画配信「Apple TVプラス」開始の「目玉」として制作された」。 残念ながら作品賞はノミネートを逃したが、本部門の受賞で一矢を報いた。
  • キーラン・カルキン
    「メディア王~華麗なる一族」
     作品一覧→
  • ジャンカルロ・エスポジート
    「ベター・コール・ソウル」
     作品一覧→
  • ニコラス・ブラウン
    「メディア王~華麗なる一族」
  • マシュー・マクファディン
    「メディア王~華麗なる一族」
  • ブラッドリー・ウィットフォード
    「ハンドメイズ・テイル / 侍女の物語」
  • ジェフリー・ライト
    「ウエストワールド」
  • マーク・デュプラス
    「ザ・モーニングショー」

 ※歴代の受賞作(助演男優賞)→
助演女優賞(ドラマ) ジュリア・ガーナー

「オザークへようこそ」

 作品一覧→

ミズーリ州のリゾート地オザークの地元のチンピラの一味を演じる。 2019年に続いて2年連続の受賞となった。 ノミネートは3年連続。
  • ヘレナ・ボナム=カーター
    「ザ・クラウン」
     作品一覧→
  • サラ・スヌーク
    「メディア王~華麗なる一族」
     作品一覧→
  • メリル・ストリープ
    「ビッグ・リトル・ライズ」
  • ローラ・ダーン
    「ビッグ・リトル・ライズ」
  • タンディ・ニュートン
    「ウエストワールド」
  • サミラ・ワイリー
    「ハンドメイズ・テイル / 侍女の物語」
  • フィオナ・ショウ
    「キリング・イヴ/Killing Eve」

 ※歴代の受賞作(助演女優賞)→

コメディ部門(2020)

2020年 コメディ部門
部門 受賞 ノミネート
コメディ作品賞 シッツ・クリーク

(第6期・最終シーズン、CBC)

 動画配信(Netflix)→

カナダの地上波テレビ局が制作した。

超リッチな家族が脱税事件で摘発され、財産を没収された。 唯一残った財産は、かつて冗談半分で購入していた田舎町。 一家はしかたなくその田舎町に移住するが、生活環境の大きなギャップにショックを受ける。

主役は、1990年代末の伝説的な学園ドラマ「アメリカン・パイ」で、 忘れがたい父親役を演じたユージン・レヴィ。 実の息子ダニエル・レヴィが、息子役を演じる。 親子で主演男優賞、助演男優賞をそろって受賞した。

このレヴィ親子は、プロデュースも務めている。 さらに、ダニエルは監督と脚本も担当し、エミー賞では監督賞と脚本賞も獲得した。

 ※歴代の受賞作(コメディ作品賞)→
主演男優賞(コメディ) ユージン・レヴィ

「シッツ・クリーク」

 作品一覧→

大ヒット映画「アメリカン・パイ」のお父さん役で有名になったコメディ俳優。 ユダヤ系カナダ人。 本作では、 超リッチな生活から貧乏暮らしに転落し、 戸惑いながらも頑張る父親は演じた。

エミー賞は脚本家としては受賞したことがあるが、 役者として初の受賞となった。 同時に、プロデューサーとしても作品賞を受賞を果たした。 一緒にプロデュース及び出演をした息子のダニエルも、助演男優賞など4冠を獲得。 親子で賞を大量にさらった。
  • ラミー・ユセフ
    「ラミー 自分探しの旅」
  • テッド・ダンソン
    「グッド・プレイス」
  • マイケル・ダグラス
    「コミンスキー・メソッド」
  • ドン・チードル
    「ブラック・マンデー」
  • アンソニー・アンダーソン
    「ブラッキッシュ」

 ※歴代の受賞作(主演男優賞)→
主演女優賞(コメディ) キャサリン・オハラ

「シッツ・クリーク」

 作品一覧→

「ホーム・アローン」のお母さん役で有名なベテラン女優兼コメディアン。 カナダ人。エミー賞の受賞は、1982年に脚本家として受賞して以来、38年ぶり。
この年のコメディ部門は、シッツ・クリークが主要カテゴリーを独占した。 ファイナル・シーズン(第6シーズン)で鮮やかな締めくくりとなった。
  • レイチェル・ブロズナハン
    「マーベラス・ミセス・メイゼル」
     作品一覧→
  • イッサ・レイ
    「インセキュア」
  • クリスティーナ・アップルゲイト
    「デッド・トゥ・ミー ~さようならの裏に~」
  • リンダ・カーデリーニ
    「デッド・トゥ・ミー ~さようならの裏に~」
  • トレイシー・エリス・ロス
    「ブラッキッシュ」

 ※歴代の受賞作(主演女優賞)→
助演男優賞(コメディ) ダニエル・レヴィ(ダン・レヴィ)

「シッツ・クリーク」

 作品一覧→ ユージン・レヴィの長男。 2015年の「シッツ・クリーク」第1シーズンから、親子で出演し、 共同プロデューサー、監督、脚本も務めた。 豊かな才能を発揮し、最終シーズンとなった本年は、助演男優賞のほか、監督、脚本家、プロデューサー(作品賞)としても受賞した。 ゲイだと公表している。
  • トニー・シャルーブ
    「マーベラス・ミセス・メイゼル」
     作品一覧→
  • マハーシャラ・アリ
    「ラミー 自分探しの旅」
     作品一覧→
  • アラン・アーキン
    「コミンスキー・メソッド」
  • スターリング・K・ブラウン
    「マーベラス・ミセス・メイゼル」
  • ケナン・トンプソン
    「サタデー・ナイト・ライブ」
  • ウィリアム・ジャクソン・ハーパー
    「グッド・プレイス」
  • アンドレ・ブラウアー
    「ブルックリン・ナイン-ナイン」

 ※歴代の受賞作(助演男優賞)→
助演女優賞(コメディ) アニー・マーフィー

「シッツ・クリーク」

カナダ人女優。 「シッツ・クリーク」で個性的な娘役を演じ、 第1シーズンの序盤から笑いをとりまくった。
  • アレックス・ボースタイン
    「マーベラス・ミセス・メイゼル」
  • ケイト・マッキノン
    「サタデー・ナイト・ライブ」
  • ベティ・ギルピン
    「GLOW:ゴージャス・レディ・オブ・レスリング」
  • イヴォンヌ・オージ
    「インセキュア」
  • ケイト・マッキノン
    「サタデー・ナイト・ライブ」
  • マリン・ヒンクル
    「マーベラス・ミセス・メイゼル」
  • ダーシー・カーデン
    「グッド・プレイス」

 ※歴代の受賞作(助演女優賞)→

リミテッド・シリーズ部門(2020)

2020年 リミテッド・シリーズ部門
部門 受賞 ノミネート
リミテッド・シリーズ作品賞 ウォッチメン

(HBO)

 動画配信(字幕版:Amazon)→

 動画配信(吹替版:Amazon)→

アメコミ「ウォッチメン」が原作。 漫画のキャラクターや設定に、 人種差別などの社会テーマを取り入れ、 独創的な物語になっている。

1921年に米国南部のオクラホマ州タルサ市で起きた「タルサ虐殺事件」が、 登場人物のルーツの一つとなる。 この事件は、黒人の町として栄えていた地区を、白人が襲撃。多数の死者を出した。

 ※歴代の受賞作(リミテッド・シリーズ作品賞)→
主演男優賞(リミテッド) マーク・ラファロ

「ある家族の肖像/アイ・ノウ・ディス・マッチ・イズ・トゥルー」

 作品一覧→

本作は、双子の兄弟の絆を描く。 主人公は弟。 兄のほうが、妄想型の統合失調症を患っている。 弟は、兄を懸命に支える。

ラファロは、双子の兄弟を一人2役で演じた。 体重を増減させるながらの渾身の演技が称賛された。
  • ポール・メスカル
    「ノーマル・ピープル」
  • ヒュー・ジャックマン
    「バッド・エデュケーション」
  • ジェレミー・アイアンズ
    「ウォッチメン」
  • ジェレミー・ポープ
    「ハリウッド」

 ※歴代の受賞作(リミテッド・シリーズ主演男優賞)→
主演女優賞(リミテッド) レジーナ・キング

「ウォッチメン」

 作品一覧→
  • ケイト・ブランシェット
    「Mrs. America/ミセス・アメリカ」
     作品一覧→
  • シーラ・ハース
    「アンオーソドックス」
     作品一覧→
  • ケリー・ワシントン
    「リトル・ファイアー~彼女たちの秘密」
  • オクタビア・スペンサー
    「セルフメイドウーマン ~マダム・C.J.ウォーカーの場合~」

 ※歴代の受賞作(リミテッド・シリーズ主演女優賞)→
助演男優賞(リミテッド) ヤーヤ・アブドゥル・マティーン2世

「ウォッチメン」

 作品一覧→
  • ジム・パーソンズ
    「ハリウッド」
     作品一覧→
  • ティトゥス・バージェス
    「アンブレイカブル・キミー・シュミット:キミーVS教祖」
  • ジョヴァン・アデポ
    「ウォッチメン」
  • ルイス・ゴセット・ジュニア
    「ウォッチメン」
  • ディラン・マクダーモット
    「ハリウッド」
助演女優賞(リミテッド) ウゾ・アブダ

「Mrs. America/ミセス・アメリカ」
  • ジーン・スマート
    「ウォッチメン」
     作品一覧→
  • トニ・コレット
    「アンビリーバブル たった1つの真実」
     作品一覧→
  • ホランド・テイラー
    「ハリウッド」
  • トレイシー・ウルマン
    「Mrs. America/ミセス・アメリカ」
  • マーゴ・マーティンデイル
    「Mrs. America/ミセス・アメリカ」

テレビ映画部門(2020)

2020年 テレビ映画部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 バッド・エデュケーション

(HBO)

 予告編(Youtube)→

 動画配信(字幕版:Amazon)→

舞台は、実在するニューヨーク州の学校。 2002年に発覚した巨額横領事件をテーマにしている。

ニューヨーク郊外の公立高校を、全米屈指の有力進学校へと引き上げたカリスマ教育長が主人公。 彼は、情熱的で優秀な教育者として活躍し、地域にも愛されていた。 しかし、知られざる二面性を持っていた。 この主人公を、名優ヒュー・ジャックマンが見事に演じる。

2010年代

19年 | 18年 | 17年 | 16年 | 15年 | 14年 | 13年 | 12年 | 11年 | 10年 | 


2020年▲ |  2019年 | 2018年▼

2019年(第71回)

ドラマ部門(2019)

2019年 ドラマ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 ゲーム・オブ・スローンズ

 (シーズン8、HBO)

※架空の王国を舞台に、7つの王国が覇権争いを繰り広げる。 2011年にスタートし、シーズン8が最終章となった。 最終回は米国内で1930万人が視聴。 そのエンディングをめぐって、大論争が起きた。 エミー賞では12部門での受賞となり、最多記録に並んだ。

 予告編→

 動画配信(字幕版/Amazon)→

 動画配信(吹替版/Amazon)→
主演男優賞 ビリー・ポーター

「Pose/ポーズ」
  • ジェイソン・ベイトマン
    「オザークへようこそ」
  • スターリング・K・ブラウン
    「THIS IS US~36歳、これから」
  • キット・ハリントン
    「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • ボブ・オデンカーク
    「ベター・コール・ソウル」
  • マイロ・ヴィンティミリア
    「THIS IS US~36歳、これから」
主演女優賞 ジョディ・カマー

「キリング・イヴ/Killing Eve」
  • エミリア・クラーク
    「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • ビオラ・デイビス
    「殺人を無罪にする方法」
  • ローラ・リニー
    「オザークへようこそ」
  • マンディ・ムーア
    「THIS IS US~36歳、これから」
  • サンドラ・オー
    「キリング・イヴ/Killing Eve」
  • ロビン・ライト
    「ハウス・オブ・カーズ」
助演男優賞 ピーター・ディンクレイジ

「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • ジョナサン・バンクス
    「ベター・コール・ソウル」
  • ジャンカルロ・エスポジート
    「ベター・コール・ソウル」
  • アルフィー・アレン
    「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • ニコライ・コスター・ワルドー
    「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • マイケル・ケリー
    「ハウス・オブ・カード 野望の階段」
  • クリス・サリヴァン
    「THIS IS US 36歳、これから」
助演女優賞 ジュリア・ガーナー

「オザークへようこそ」
  • グェンドリン・クリスティー
    「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • レナ・ヘディ
    「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • ソフィー・ターナー
    「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • メイジー・ウィリアムズ
    「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • フィオナ・ショウ
    「キリング・イヴ/Killing Eve」

コメディ部門(2019)

2019年 コメディ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 Fleabag フリーバッグ

 (シーズン2、Amazon)

 動画配信(字幕版/Amazon)→

 動画配信(吹替版/Amazon)→

イギリス製ドラマ。BBCで放映され、大ブレークした。ロンドンで上演されていた一人芝居が原作になっている。30代前半の独身女性が主人公。彼女はロンドンで小さなカフェを営んでいる。性格は奔放で非常識。「クソ女(ビッチ)」と呼ばれることもある。そんな彼女が次々とドタバタ劇を巻き起こす。同時に、心の内側にある焦りや不安も描かれる。主演のフィービー・ウォーラー・ブリッジは、自ら製作・脚本・主演も自ら務めた。その卓越した多才ぶりが話題となった。
主演男優賞 ビル・ヘイダー

「バリー」
  • アンソニー・アンダーソン
    「ブラッキッシュ」
  • ドン・チードル
    「ブラック・マンデー」
  • テッド・ダンソン
    「グッド・プレイス」
  • マイケル・ダグラス
    「コミンスキー・メソッド」
  • ユージン・レヴィ
    「シッツ・クリーク」
主演女優賞 フィービー・ウォーラー・ブリッジ

「Fleabag フリーバッグ」
  • クリスティーナ・アップルゲイト
    「デッド・トゥ・ミー ~さようならの裏に~」
  • レイチェル・ブロズナハン
    「マーベラス・ミセス・メイゼル」
  • ジュリア・ルイス・ドレイファス
    「Veep/ヴィープ」
  • ナターシャ・リオン
    「ロシアン・ドール:謎のタイムループ」
  • キャサリン・オハラ
    「シッツ・クリーク」
助演男優賞 トニー・シャルーブ

「マーベラス・ミセス・メイゼル」
  • アンソニー・キャリガン
    「バリー」
  • スティーヴン・ルート
    「バリー」
  • ヘンリー・ウィンクラー
    「バリー」
  • アラン・アーキン
    「コミンスキー・メソッド」
  • トニー・ヘイル
    「Veep/ヴィープ」
助演女優賞 アレックス・ボースタイン

「マーベラス・ミセス・メイゼル」
  • サラ・ゴルドベルク
    「バリー」
  • シアン・クリフォード
    「Fleabag フリーバッグ」
  • オリビア・コールマン
    「Fleabag フリーバッグ」
  • ベティ・ギルピン
    「GLOW:ゴージャス・レディ・オブ・レスリング」
  • マリン・ヒンクル
    「マーベラス・ミセス・メイゼル」
  • ケイト・マッキノン
    「サタデー・ナイト・ライブ」
  • アンナ・クラムスキー
    「Veep/ヴィープ」

リミテッド・シリーズ部門(2019)

2019年 リミテッド・シリーズ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 チェルノブイリ

 (HBO)

 予告編→

 動画配信(字幕版/Amazon)→

 動画配信(吹替版/Amazon)→

世界中を震撼させた原発事故の真実に迫る。 実話に基づく緊迫の5時間のドラマ。

1986年にソ連(現ロシア)で起きたチェルノブイリ原発の舞台裏を、 綿密な取材に基づきスリリングに描く。 ノンフィクション。

共産党による一党独裁の暗部が描写されている。
主演男優賞 ジャハール・ジェローム

「ボクらを見る目」
  • マハーシャラ・アリ
    「TRUE DETECTIVE/迷宮捜査」
  • ベニチオ・デル・トロ
    「エスケープ・アット・ダンネモラ~脱獄~」
  • ヒュー・グラント
    「英国スキャンダル~セックスと陰謀のソープ事件」
  • ジャレッド・ハリス
    「チェルノブイリ」
  • サム・ロックウェル
    「フォッシー&ヴァードン ~ブロードウェイに輝く生涯~」
主演女優賞 ミシェル・ウィリアムズ

「フォッシー&ヴァードン ~ブロードウェイに輝く生涯~」
  • エイミー・アダムス
    「シャープ・オブジェクツ」
  • パトリシア・アークエット
    「エスケープ・アット・ダンネモラ~脱獄~」
  • アーンジャニュー・エリス
    「ボクらを見る目」
  • ジョーイ・キング
    「見せかけの日々」
  • ニーシー・ナッシュ
    「ボクらを見る目」
助演男優賞 ベン・ウィショー

「英国スキャンダル〜セックスと陰謀のソープ事件」
  • ステラン・スカルスガルド
    「チェルノブイリ」
  • ポール・ダノ
    「エスケープ・アット・ダンネモラ~脱獄~」
  • アサンテ・ブラック
    「ボクらを見る目」
  • ジョン・レグイザモ
    「ボクらを見る目」
  • マイケル・ケネス・ウィリアムズ
    「ボクらを見る目」
助演女優賞 パトリシア・アークエット

「見せかけの日々」
  • エミリー・ワトソン
    「チェルノブイリ」
  • マーガレット・クアリー
    「フォッシー&ヴァードン ~ブロードウェイに輝く生涯~」
  • パトリシア・クラークソン
    「シャープ・オブジェクツ」
  • マーシャ・ステファニー・ブレイク
    「ボクらを見る目」
  • ヴェラ・ファーミガ
    「ボクらを見る目」

2019年▲ |  2018年 | 2017年▼

2018年(第70回)

ドラマ部門(2018年)

2018年 ドラマ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 ゲーム・オブ・スローンズ

(シーズン7、HBO)

大人気ファンタジーの第7シーズン。シリーズ3度目の作品賞となった。

従来の各シーズンが10話あったのに対し、第7シーズンはわずか7話で構成された。

前シーズン同様、主にジョージ・R・R・マーティンの原作小説『氷と炎の歌』シリーズには存在しない独自の内容で構成された。同時に原作者マーティンがドラマ製作陣に対して明かした新しい小説版の情報も取り入れられた。次の最終シーズンに向けて、物語の主要なプロットが収束に向かっていく。

作品賞に加えて、ピーター・ディンクレイジが助演男優賞を受賞した。

 予告編→

 動画配信(字幕版/Amazon)→

 動画配信(吹替版/Amazon)→
主演男優賞 マシュー・リス「ジ・アメリカンズ」
  • ジェイソン・ベイトマン「オザークへようこそ」
  • スターリング・K・ブラウン「THIS IS US 36歳、これから」
  • マイロ・ビンティミリア「THIS IS US 36歳、これから」
  • エド・ハリス「ウエストワールド」
  • ジェフリー・ライト「ウエストワールド」
主演女優賞 クレア・フォイ「ザ・クラウン」
  • エリザベス・モス「ハンドメイズ・テイル / 侍女の物語」
  • サンドラ・オー「Killing Eve」
  • タチアナ・マスラニー「オーファン・ブラック 暴走遺伝子」
  • ケリー・ラッセル「ジ・アメリカンズ」
  • エヴァン・レイチェル・ウッド「ウエストワールド」
助演男優賞 ピーター・ディンクレイジ「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • ニコライ・コスター=ワルドー「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • ジョセフ・ファインズ「ハンドメイズ・テイル / 侍女の物語」
  • デビッド・ハーバー「ストレンジャー・シングス 未知の世界」
  • マット・スミス「ザ・クラウン」
  • マンディ・パティンキン「ホームランド」
助演女優賞 タンディ・ニュートン「ウエストワールド」
  • レナ・ヘディ「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • ミリー・ボビー・ブラウン「ストレンジャー・シングス 未知の世界」
  • アン・ダウド「ハンドメイズ・テイル / 侍女の物語」
  • イヴォンヌ・ストラホフスキー「ハンドメイズ・テイル / 侍女の物語」
  • アレクシス・ブレデル 「ハンドメイズ・テイル / 侍女の物語」
  • ヴァネッサ・カービー「ザ・クラウン」
監督賞 スティーブン・ダルドリー「ザ・クラウン」
  • ジェレミー・ポーズワ「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • アラン・テイラー「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • カリ・スコグランド「ハンドメイズ・テイル / 侍女の物語」
  • ジェイソン・ベイトマン「オザークへようこそ」
  • ダニエル・サックハイム「オザークへようこそ」
  • ロス・ダファー、マット・ダファー「ストレンジャー・シングス 未知の世界」
脚本賞 ジョエル・フィールズ、ジョー・ウェイスバーグ「ジ・アメリカンズ」
  • デイヴィッド・ベニオフ、D・B・ワイス「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • ブルース・ミラー「ハンドメイズ・テイル / 侍女の物語」
  • ロス・ダファー、マット・ダファー「ストレンジャー・シングス 未知の世界」
  • ピーター・モーガン「ザ・クラウン」
  • フィービー・ウォーラー・ブリッジ「Killing Eve」

コメディ部門(2018年)

2018年 コメディ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 マーベラス・ミセス・メイゼル

マーベラス・ミセス・メイゼル

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1950年代のアメリカが舞台。平凡な主婦がコメディアンの夢を追う。機知に富んだセリフが魅力。出演者たちのパフォーマンスも良質。テレビドラマのわりには展開がスピーディー。
主演男優賞 ビル・ヘイダー「バリー」
  • アンソニー・アンダーソン「ブラッキッシュ」
  • テッド・ダンソン「グッド・プレイス」
  • ドナルド・グローバー「アトランタ」
  • ラリー・デビッド「ラリーのミッドライフ★クライシス」
  • ウィリアム・H・メイシー「シェイムレス 俺たちに恥はない」
主演女優賞 レイチェル・ブロズナハン「マーベラス・ミセス・メイゼル」
  • パメラ・アドロン「Better Things」
  • アリソン・ジャニー「Mom」
  • トレーシー・エリス・ロス「ブラッキッシュ」
  • リリー・トムリン「グレイス&フランキー」
  • イッサ・レイ「インセキュア」
助演男優賞 ヘンリー・ウィンクラー「バリー」
  • ルイー・アンダーソン「Baskets」
  • アレック・ボールドウィン「サタデー・ナイト・ライブ」
  • ケナン・トンプソン「サタデー・ナイト・ライブ」
  • タイタス・バージェス「アンブレイカブル・キミー・シュミット」
  • ブライアン・タイリー・ヘンリー「アトランタ」
  • トニー・シャルーブ「マーベラス・ミセス・メイゼル」
助演女優賞 アレックス・ボースタイン「マーベラス・ミセス・メイゼル」
  • ザジー・ビートズ「アトランタ」
  • ベティー・ギルピン「GLOW : ゴージャス・レディ・オブ・レスリング」
  • ケイト・マッキノン「サタデー・ナイト・ライブ」
  • エイディ・ブライアント「サタデー・ナイト・ライブ」
  • レスリー・ジョーンズ「サタデー・ナイト・ライブ」
  • ローリー・メトカーフ「ロザンヌ」
  • メーガン・ムラーリー「ふたりは友達? ウィル&グレイス」
監督賞 エイミー・シャーマン・パラディーノ「マーベラス・ミセス・メイゼル」
  • ヒロ・ムライ「アトランタ」
  • ドナルド・グローバー「アトランタ」
  • ビル・ヘイダー「バリー」
  • ジェシー・ペレス「GLOW : ゴージャス・レディ・オブ・レスリング」
  • マイク・ジャッジ「シリコンバレー」
脚本賞 エイミー・シャーマン・パラディーノ「マーベラス・ミセス・メイゼル」

リミテッド・シリーズ部門(2018年)

2018年 リミテッド・シリーズ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 アメリカン・クライム・ストーリー / ヴェルサーチ暗殺
  • ジーニアス:ピカソ
     予告編→
  • ゴッドレス -神の消えた町-
  • Patrick Melrose
  • エイリアニスト
主演男優賞 ダレン・クリス
「アメリカン・クライム・ストーリー/ヴェルサーチ暗殺」
  • アントニオ・バンデラス
    「ジーニアス:ピカソ」
  • ジョン・レジェンド
    「ジーザス・クライスト=スーパースター Live In Concert」
  • ベネディクト・カンバーバッチ
    「Patrick Melrose(原題)」
  • ジェフ・ダニエルズ
    「倒壊する巨塔 - アルカイダと「9.11」への道」
  • ジェシー・プレモンス
    「ブラック・ミラー シーズン4 宇宙船カリスター号」
主演女優賞 レジーナ・キング
「運命の7秒」
  • ローラ・ダーン
    「The Tale (原題)」
  • ジェシカ・ビール
    「The Sinner -記憶を埋める女-」
  • ミシェル・ドッカリー
    「ゴッドレス -神の消えた町-」
  • イーディ・ファルコ
    「Law & Order True Crime: The Menendez Murders(原題)」
  • サラ・ポールソン
    「アメリカン・ホラー・ストーリー:カルト」

2018年▲ |  2017年 | 2016年▼

2017年(第69回)

ドラマ部門(2017年)

2017年 ドラマ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 ハンドメイズ・テイル / 侍女の物語

米Hulu(フールー)が製作を手がけた。ネット配信のオリジナル番組がドラマ作品賞を受賞するのは、史上初めてだった。作品賞に加えて、主演女優賞(エリザベス・モス)、助演女優賞、監督賞など主要5部門を制した。ネット配信の台頭を象徴する圧勝ぶりだった。

サスペンス。近未来の米国が舞台。地球環境の悪化で出生率が異常に低下するなか、妊娠・出産の能力が残る女性は、子供を産むための「奴隷」にさせられる。原作はカナダ文学界の巨匠、マーガレット・アトウッドの小説『侍女の物語』(1985年)。
続きを開く▼
【あらすじ】ある日、米国でキリスト教原理主義の宗教団体がクーデターを起こし、ファシズム国家「ギレアド共和国」を設立する。会社員の女性オズボーン(エリザベス・モス)は勤務中、女性の同僚とともに突然解雇され、預金口座を凍結された。ほどなく身柄を拘束され、少子化対策への奉仕として見ず知らずの男の子供を産むよう強制される。何も戦うすべがないオズボーンはレジスタンス運動への参加を決意。仲間とともに厳しい監視網をすり抜け、知恵を絞った戦いを挑む。

■受賞結果
受賞 作品賞(ドラマ部門)
監督賞(ドラマ部門)
 リード・モラーノ
主演女優賞(ドラマ部門)
 エリザベス・モス
助演女優賞(ドラマ部門)
 アン・ダウド
脚本賞(ドラマ部門)
 ブルース・ミラー

 予告編→
主演男優賞 スターリング・K・ブラウン「THIS IS US~36歳、これから」
  • アンソニー・ホプキンス「ウエストワールド」
  • ボブ・オデンカーク「ベター・コール・ソウル」
  • マシュー・リス「ジ・アメリカンズ」
  • リーブ・シュレイバー「レイ・ドノヴァン ザ・フィクサー」
  • ケビン・スペイシー「ハウス・オブ・カード 野望の階段」
  • マイロ・ビンティミリア「THIS IS US~36歳、これから」
主演女優賞 エリザベス・モス「ハンドメイズ・テイル / 侍女の物語」
  • ビオラ・デイビス「殺人を無罪にする方法」
  • クレア・フォイ「ザ・クラウン」
  • ケリー・ラッセル「ジ・アメリカンズ」
  • エバン・レイチェル・ウッド「ウエストワールド」
  • ロビン・ライト「ハウス・オブ・カード 野望の階段」
助演男優賞 ジョン・リスゴー「ザ・クラウン」
  • ジョナサン・バンクス「ベター・コール・ソウル」
  • ロン・セファス・ジョーンズ「THIS IS US 36歳、これから」
  • デビッド・ハーバー「ストレンジャー・シングス 未知の世界」
  • マイケル・ケリー「ハウス・オブ・カード 野望の階段」
  • マンディ・パティンキン「HOMELAND / ホームランド」
  • ジェフリー・ライト「ウエストワールド」
助演女優賞 アン・ダウド「ハンドメイズ・テイル / 侍女の物語」
  • ウーゾ・アブバ「オレンジ・イズ・ニューブラック」
  • ミリー・ボビー・ブラウン「ストレンジャー・シングス 未知の世界」
  • クリッシー・メッツ「THIS IS US 36歳、これから」
  • タンディ・ニュートン「ウエストワールド」
  • サミラ・ワイリー「ハンドメイズ・テイル / 侍女の物語」
監督賞 リード・モラーノ「ハンドメイズ・テイル / 侍女の物語」
  • ビンス・ギリガン「ベター・コール・ソウル」
  • スティーブン・ダルドリー「ザ・クラウン」
  • ケイト・デニース「ハンドメイズ・テイル / 侍女の物語」
  • レスリー・リンカ・グラッター「HOMELAND / ホームランド」
  • ダファー兄弟「ストレンジャー・シングス 未知の世界」
  • ジョナサン・ノーラン「ウエストワールド」
脚本賞 ブルース・ミラー「ハンドメイズ・テイル / 侍女の物語」
  • ジョエル・フィールズ、ジョー・ウェイスバーグ「ジ・アメリカンズ」
  • ゴードン・スミス「ベター・コール・ソウル」
  • ピーター・モーガン「ザ・クラウン」
  • ダファー兄弟「ストレンジャー・シングス 未知の世界」
  • リサ・ジョイ、ジョナサン・ノーラン「ウエストワールド」

コメディ部門(2017年)

2017年 コメディ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 Veep / ヴィープ

 予告編→

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主演男優賞 ドナルド・グローバー「アトランタ」
  • アンソニー・アンダーソン「ブラッキッシュ」
  • アジズ・アンサリ「マスター・オブ・ゼロ」
  • ザック・ガリフィアナキス「Baskets」
  • ウィリアム・H・メイシー「シェイムレス 俺たちに恥はない」
  • ジェフリー・タンバー「Transparent」
主演女優賞 ジュリア・ルイス=ドレイファス「Veep / ヴィープ」
  • パメラ・アドロン「Better Things」
  • ジェーン・フォンダ「Grace and Frankie」
  • アリソン・ジャニー「Mom」
  • エリー・ケンパー「アンブレイカブル・キミー・シュミット」
  • トレーシー・エリス・ロス「ブラッキッシュ」
  • リリー・トムリン「Grace and Frankie」
助演男優賞 アレック・ボールドウィン「サタデー・ナイト・ライブ」
  • ルイー・アンダーソン「Baskets」
  • ティトゥス・バージェス「アンブレイカブル・キミー・シュミット」
  • タイ・バーレル「モダン・ファミリー」
  • トニー・ヘイル「Veep / ヴィープ」
  • マット・ウォルシュ「Veep / ヴィープ」
助演女優賞 ケイト・マッキノン「サタデー・ナイト・ライブ」
  • バネッサ・ベイヤー「サタデー・ナイト・ライブ」
  • アンナ・クラムスキー「Veep / ヴィープ」
  • キャスリン・ハーン「Transparent」
  • レスリー・ジョーンズ「サタデー・ナイト・ライブ」
  • ジュディス・ライト「Transparent」
監督賞 ドナルド・グローバー「アトランタ」
  • ジェイミー・バビット「シリコンバレー」
  • マイク・ジャッジ「シリコンバレー」
  • モーガン・サケット「Veep / ヴィープ」
  • デイビット・マンデル「Veep / ヴィープ」
  • デール・スターン「Veep / ヴィープ」
脚本賞 アジズ・アンサリ、リナ・ウェイス「マスター・オブ・ゼロ」
  • ドナルド・グローバー「アトランタ」
  • ステファン・グローバー「アトランタ」
  • アウレック・バーグ「シリコンバレー」
  • ビリー・キンボール「Veep / ヴィープ」
  • デイビット・マンデル「Veep / ヴィープ」

2017年▲ |  2016年 | 2015年▼

2016年(第68回)

ドラマ部門(2016年)

2016年 ドラマ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 「ゲーム・オブ・スローンズ」

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  • 「ダウントン・アビー」
  • 「HOMELAND/ホームランド」
  • 「ハウス・オブ・カード 野望の階段」
  • 「MR. ROBOT / ミスター・ロボット」
  • 「ジ・アメリカンズ」
主演男優賞 ラミ・マレック「MR. ROBOT / ミスター・ロボット」
  • カイル・チャンドラー「Bloodline/ブラッドライン」
  • ボブ・オデンカーク「ベター・コール・ソウル」
  • マシュー・リス「ジ・アメリカンズ」
  • リーヴ・シュレイバー「レイ・ドノヴァン ザ・フィクサー」
  • ケヴィン・スペイシー「ハウス・オブ・カード 野望の階段」
主演女優賞 タチアナ・マスラニー「オーファン・ブラック~暴走遺伝子」
  • クレア・デインズ「HOMELAND/ホームランド」
  • ヴィオラ・デイヴィス「殺人を無罪にする方法」
  • タラジ・P・ヘンソン「Empire 成功の代償」
  • ロビン・ライト「ハウス・オブ・カード 野望の階段」
  • ケリー・ラッセル「ジ・アメリカンズ」
助演男優賞 ベン・メンデルソーン「Bloodline/ブラッドライン」
  • ジョナサン・バンクス「ベター・コール・ソウル」
  • ピーター・ディンクレイジ「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • キット・ハリントン「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • マイケル・ケリー「ハウス・オブ・カード 野望の階段」
  • ジョン・ヴォイト「レイ・ドノヴァン ザ・フィクサー」
助演女優賞 マギー・スミス「ダウントン・アビー」
  • エミリア・クラーク「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • レナ・ヘディ「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • モーラ・ティアニー「アフェア 情事の行方」
  • メイジー・ウィリアムズ「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • コンスタンス・ジマー「UnREAL」
監督賞 ミゲル・サポチニク「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • マイケル・エングラー「ダウントン・アビー」
  • ジャック・ベンダー「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • レスリー・リンカ・グラッター「HOMELAND/ホームランド」
  • デヴィッド・ホランダー「レイ・ドノヴァン ザ・フィクサー」
  • スティーブン・ソダーバーグ「The Knick」
脚本賞 デイヴィッド・ベニオフ、D・B・ワイス「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • ジュリアン・フェロウズ「ダウントン・アビー」
  • サム・エスメール「MR. ROBOT / ミスター・ロボット」
  • ジョエル・フィールズ、ジョー・ワイズバーグ「ジ・アメリカンズ」
  • ロバート・キング、ミシェル・キング「グッド・ワイフ」
  • マルティ・ノクソン、サラ・ガートゥルード・シャピロ「UnREAL」

コメディ部門(2016年)

2016年 コメディ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 Veep / ヴィープ

 予告編→

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  • 「ブラッキッシュ」
  • 「Master Of None」
  • 「モダン・ファミリー」
  • 「シリコン・バレー」
  • 「トランスペアレント」
  • 「アンブレイカブル・キミー・シュミット」
主演男優賞 ジェフリー・タンバー「トランスペアレント」
  • アンソニー・アンダーソン「ブラッキッシュ」
  • アジズ・アンサリ「Master of None」
  • ウィル・フォーテ「The Last Man On Earth」
  • ウィリアム・H・メイシー「Shameless」
  • トーマス・ミドルディッチ「シリコン・バレー」
主演女優賞 ジュリア・ルイス=ドレイファス「Veep」
  • エリー・ケンパー「アンブレイカブル・キミー・シュミット」
  • ローリー・メトカーフ「Getting On」
  • トレーシー・エリス・ロス「ブラッキッシュ」
  • エイミー・シューマー「Inside Amy Schumer」
  • リリー・トムリン「Grace And Frankie」
助演男優賞 ルイー・アンダーソン「Baskets」
  • アンドレ・ブラウアー「Brooklyn Nine-Nine」
  • ティトゥス・バージェス「アンブレイカブル・キミー・シュミット」
  • タイ・バーレル「モダン・ファミリー」
  • トニー・ヘイル「Veep」
  • キーガン=マイケル・キー「Key & Peele」
  • マット・ウォルシュ「Veep」
助演女優賞 ケイト・マッキノン「サタデー・ナイト・ライブ(Saturday Night Live)」
  • アンナ・クラムスキー「Veep」
  • ギャビー・ホフマン「トランスペアレント」
  • アリソン・ジャニー「Mom」
  • ジュディス・ライト「トランスペアレント」
  • ニエシー・ナッシュ「Getting On」
監督賞 ジル・ソロウェイ「トランスペアレント」
  • アジズ・アンサリ「Master Of None」
  • アウレック・バーグ「シリコン・バレー」
  • マイク・ジャッジ「シリコン・バレー」
  • クリス・アディスン「Veep」
  • デイビット・マンデル「Veep」
  • デール・スターン「Veep」
脚本賞 アジズ・アンサリ、アラン・ヤン「Master Of None」
  • ロブ・ディレイニー、シャロン・ホーガン「Catastrophe」
  • ダン・オキーフェ「シリコン・バレー」
  • アウレック・バーグ「シリコン・バレー」
  • デイビット・マンデル「Veep」
  • アレックス・グレゴリー、ピート・ハイック「Veep」

2016年▲ |  2015年 | 2014年▼

2015年(第67回)

ドラマ部門(2015年)

2015年 ドラマ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 「ゲーム・オブ・スローンズ」

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  • 「ベター・コール・ソウル」
  • 「ダウントン・アビー」
  • 「ホームランド」
  • 「ハウス・オブ・カード 野望の階段」
  • 「MAD MEN マッドメン」
  • 「オレンジ・イズ・ニュー・ブラック 塀の中の彼女たち」
主演男優賞 ジョン・ハム
「MAD MEN マッドメン」
  • ボブ・オデンカーク「ベター・コール・ソウル」
  • カイル・チャンドラー「ブラッドライン」
  • ケヴィン・スペイシー「ハウス・オブ・カード 野望の階段」
  • ジェフ・ダニエルズ「ニュースルーム」
  • リーヴ・シュレイバー「レイ・ドノヴァン ザ・フィクサー」
主演女優賞 ヴィオラ・デイヴィス
「殺人を無罪にする方法」
  • タラジ・P・ヘンソン「エンパイア 成功の代償」
  • クレア・デインズ「ホームランド」
  • ロビン・ライト「ハウス・オブ・カード 野望の階段」
  • エリザベス・モス「MAD MEN マッドメン」
  • タチアナ・マズラニー「オーファン・ブラック 暴走遺伝子」
助演男優賞 ピーター・ディンクレイジ
「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • ジョナサン・バンクス「ベター・コール・ソウル」
  • ベン・メンデルソーン「ブラッドライン」
  • ジム・カーター「ダウントン・アビー」
  • アラン・カミング「グッド・ワイフ」
  • マイケル・ケリー「ハウス・オブ・カード 野望の階段」
助演女優賞 ウゾ・アドゥバ
「オレンジ・イズ・ニュー・ブラック 塀の中の彼女たち」
  • ジョアン・フロガット「ダウントン・アビー」
  • レナ・ヘディ「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • エミリア・クラーク「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • クリスティーン・バランスキー「グッド・ワイフ」
  • クリスティーナ・ヘンドリックス「MAD MEN マッドメン」
監督賞 デヴィッド・ナッター
「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • ティム・ヴァン・パタン「ボードウォーク・エンパイア 欲望の街」
  • ジェレミー・ポーズワ「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • レスリー・リンカ・グラッター「ホームランド」
  • スティーヴン・ソダーバーグ「ザ・ニック」
脚本賞 デヴィッド・ベニオフ、D・B・ワイス
「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • ジョシュア・ブランド「ブレイキング・バッド」
  • ゴードン・スミス「ブレイキング・バッド」
  • セミ・チェラス、マシュー・ワイナー「MAD MEN マッドメン」
  • マシュー・ワイナー「MAD MEN マッドメン」

コメディ部門(2015年)

2015年 コメディ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 Veep / ヴィープ

 予告編→

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  • 「ルイー」
  • 「モダン・ファミリー」
  • 「パークス・アンド・レクリエーション」
  • 「シリコンバレー」
  • 「ランスペアレント」
  • 「アンブレイカブル・キミー・シュミット」
主演男優賞 ジェフリー・タンバー
「ランスペアレント」
  • アンソニー・アンダーソン「ブラックイシュ」
  • マット・ルブラン「マット・ルブランの元気か~い?ハリウッド!」
  • ドン・チードル「ハウス・オブ・ライズ」
  • ウィル・フォーテ「ラストマン・オン・アース」
  • ルイス・C・K「ルイー」
  • ウィリアム・H・メイシー「シェイムレス 俺たちに恥はない」
主演女優賞 ジュリア・ルイス=ドレイファス
「Veep / ヴィープ」
  • リサ・クドロー「ザ・カムバック」
  • リリー・トムリン「グレイス&フランキー」
  • エイミー・シューマー「インサイド・エイミー・シュマー」
  • イーディ・ファルコ「ナース・ジャッキー」
  • エイミー・ポーラー「パークス・アンド・レクリエーション」
助演男優賞 トニー・ヘイル
「Veep / ヴィープ」
  • アンドレ・ブラウアー「ブルックリン ナイン-ナイン」
  • アダム・ドライヴァー「Girls/ガールズ」
  • キーガン=マイケル・キー「キー・アンド・ピール」
  • タイ・バーレル「モダン・ファミリー」
  • タイタス・バージェス「アンブレイカブル・キミー・シュミット」
助演女優賞 アリソン・ジャニー
「マム」
  • メイエム・ビアリック「ビッグバン★セオリー ギークなボクらの恋愛法則」
  • ニエシー・ナッシュ「ゲッティング・オン」
  • ジュリー・ボーウェン「モダン・ファミリー」
  • ケイト・マッキノン「サタデー・ナイト・ライブ」
  • ギャビー・ホフマン「ランスペアレント」
  • ジェーン・クラコウスキー「アンブレイカブル・キミー・シュミット」
  • アンナ・クラムスキー「Veep / ヴィープ」
監督賞 フィル・ロード、クリストファー・ミラー
「ラストマン・オン・アース」
  • ルイス・C・K「ルイー」
  • マイク・ジャッジ「シリコンバレー」
  • ジル・ソロウェイ「ランスペアレント」
  • アーマンド・イアヌッチ「Veep / ヴィープ」
脚本賞 サイモン・ブラックウェル、ト二―・ローチ、アーマンド・イアヌッチ
「Veep / ヴィープ」
  • デヴィッド・クレーン、ジェフリー・クラリク「マット・ルブランの元気か~い?ハリウッド!」
  • ウィル・フォーテ「ラストマン・オン・アース」
  • ルイス・C・K、パメラ・アドロン「ルイー」
  • アレック・バーグ「シリコンバレー」
  • ジル・ソロウェイ「ランスペアレント」

2015年▲ |  2014年 | 2013年▼

2014年(第66回)

ドラマ部門(2014年)

2014年 ドラマ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 ブレイキング・バッド
予告編→Netflix→
  • 「ダウントン・アビー」
  • 「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • 「ハウス・オブ・カード 野望の階段」
  • 「MAD MEN マッドメン」
  • 「トゥルー・ディテクティブ/二人の刑事」
主演男優賞 ブライアン・クランストン
「ブレイキング・バッド」
  • ケヴィン・スペイシー「ハウス・オブ・カード 野望の階段」
  • ジョン・ハム「MAD MEN マッドメン」
  • ジェフ・ダニエルズ「ニュースルーム」
  • ウディ・ハレルソン「トゥルー・ディテクティブ/二人の刑事」
  • マシュー・マコノヒー「トゥルー・ディテクティブ/二人の刑事」
主演女優賞 ジュリアナ・マルグリース
「グッド・ワイフ」
  • ミシェル・ドッカリー「ダウントン・アビー」
  • クレア・デインズ「ホームランド」
  • ロビン・ライト「ハウス・オブ・カード 野望の階段」
  • エリザベス・モス「MAD MEN マッドメン」
  • コニー・ブリットン「ナッシュビル」
  • ケリー・ワシントン「スキャンダル 託された秘密」
助演男優賞 アーロン・ポール
「ブレイキング・バッド」
  • ジム・カーター「ダウントン・アビー」
  • ピーター・ディンクレイジ「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • マンディ・パティンキン「ホームランド」
  • ジョン・ヴォイト「レイ・ドノヴァン ザ・フィクサー」
  • ジョシュ・チャールズ「グッド・ワイフ」
助演女優賞 アンナ・ガン
「ブレイキング・バッド」
  • マギー・スミス「ダウントン・アビー 」
  • ジョアン・フロガット「ダウントン・アビー 」
  • レナ・ヘディ「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • クリスティーナ・ヘンドリックス「MAD MEN マッドメン」
  • クリスティーン・バランスキー「グッド・ワイフ」
監督賞 ケイリー・ジョージ・フクナガ
「トゥルー・ディテクティブ/二人の刑事」
  • ティム・ヴァン・パタン「ボードウォーク・エンパイア 欲望の街」
  • ヴィンス・ギリガン「ブレイキング・バッド」
  • デヴィッド・エヴァンス「ダウントン・アビー」
  • ニール・マーシャル「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • カール・フランクリン「ハウス・オブ・カード 野望の階段」
脚本賞 モイラ・ウォリー=ベケット
「ブレイキング・バッド」
  • ヴィンス・ギリガン「ブレイキング・バッド」
  • デヴィッド・ベニオフ、D・B・ワイス「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • ボー・ウィリモン「ハウス・オブ・カード 野望の階段」
  • ニック・ピゾラット「トゥルー・ディテクティブ/二人の刑事」
ゲスト男優賞 ジョー・モートン
「スキャンダル 託された秘密」
  • ポール・ジアマッティ「ダウントン・アビー」
  • ディラン・ベイカー「グッド・ワイフ」
  • レグ・E・キャシー「ハウス・オブ・カード 野望の階段」
  • ロバート・モース「MAD MEN マッドメン」
  • ボー・ブリッジス「マスターズ・オブ・セックス」
ゲスト女優賞 アリソン・ジャニー
「マスターズ・オブ・セックス」
  • マーゴ・マーティンデイル「ジ・アメリカンズ」
  • ダイアナ・リグ「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • ケイト・マーラ「ハウス・オブ・カード 野望の階段」
  • ジェーン・フォンダ「ニュースルーム」
  • ケイト・バートン「スキャンダル 託された秘密」

コメディ部門(2014年)

2014年 コメディ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 モダン・ファミリー
予告編→
  • 「ビッグバン★セオリー ギークなボクらの恋愛法則」
  • 「ガールズ」
  • 「ルイー」
  • 「30 ROCK/サーティー・ロック」
  • 「Veep / ヴィープ」
主演男優賞 ジム・パーソンズ
「ビッグバン★セオリー ギークなボクらの恋愛法則」
  • リッキー・ジャーヴェイス「デレク」
  • マット・ルブラン「マット・ルブランの元気か~い?ハリウッド!」
  • ドン・チードル「ハウス・オブ・ライズ」
  • ルイス・C・K「ルイー」
  • ウィリアム・H・メイシー「シェイムレス 俺たちに恥はない」
主演女優賞 ジュリア・ルイス=ドレイファス
「Veep / ヴィープ」
  • レナ・ダナム「Girls/ガールズ」
  • メリッサ・マッカーシー「マイク&モリー マシュマロ系しあわせ日記」
  • イーディ・ファルコ「ナース・ジャッキー」
  • テイラー・シリング「オレンジ・イズ・ニュー・ブラック」
  • エイミー・ポーラー「パークス・アンド・レクリエーション」
助演男優賞 タイ・バーレル
「モダン・ファミリー」
  • アンドレ・ブラウアー「ブルックリン ナイン-ナイン」
  • アダム・ドライヴァー「Girls/ガールズ」
  • ジェシー・タイラー・ファーガソン「モダン・ファミリー」
  • フレッド・アーミセン「ポートランディア」
  • トニー・ヘイル「Veep / ヴィープ」
助演女優賞 アリソン・ジャニー
「マム」
  • メイエム・ビアリック「ビッグバン★セオリー ギークなボクらの恋愛法則」
  • ジュリー・ボーウェン「モダン・ファミリー」
  • ケイト・マルグルー「オレンジ・イズ・ニュー・ブラック」
  • ケイト・マッキノン「サタデー・ナイト・ライブ」
  • アンナ・クラムスキー「Veep / ヴィープ」
監督賞 ゲイル・マンキューソ
「モダン・ファミリー」
  • イアン・B・マクドナルド「マット・ルブランの元気か~い?ハリウッド!」
  • パリス・バークレイ「グリー」
  • ルイス・C・K「ルイー」
  • ジョディ・フォスター「 オレンジ・イズ・ニュー・ブラック」
  • マイク・ジャッジ「シリコンバレー」
脚本賞 ルイス・C・K
「ルイー」
  • デヴィッド・クレーン、ジェフリー・クラリク「マット・ルブランの元気か~い?ハリウッド!」
  • リズ・フリードマン、ジェンジ・コーハン「 オレンジ・イズ・ニュー・ブラック」
  • アレック・バーグ「シリコンバレー」
  • サイモン・ブラックウェル、ト二―・ローチ、アーマンド・イアヌッチ「Veep / ヴィープ」

2014年▲ |  2013年 | 2012年▼

2013年(第65回)

ドラマ部門(2013年)

2013年 ドラマ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 ブレイキング・バッド
予告編→Netflix→
  • 「ダウントン・アビー」
  • 「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • 「ホームランド」
  • 「ハウス・オブ・カード 野望の階段」
  • 「MAD MEN マッドメン」
主演男優賞 ジェフ・ダニエルズ
「ニュースルーム」
  • ブライアン・クランストン「ブレイキング・バッド」
  • ヒュー・ボネヴィル「ダウントン・アビー」
  • ダミアン・ルイス「ホームランド」
  • ケヴィン・スペイシー「ハウス・オブ・カード 野望の階段」
  • ジョン・ハム「MAD MEN マッドメン」
主演女優賞 クレア・デインズ
「ホームランド」
  • ヴェラ・ファーミガ「ベイツ・モーテル」
  • ミシェル・ドッカリー「ダウントン・アビー」
  • ロビン・ライト「ハウス・オブ・カード 野望の階段」
  • エリザベス・モス「MAD MEN マッドメン」
  • コニー・ブリットン「ナッシュビル」
  • ケリー・ワシントン「スキャンダル 託された秘密」
助演男優賞 ボビー・カナヴェイル
「ボードウォーク・エンパイア 欲望の街」
  • ジョナサン・バンクス 「ブレイキング・バッド」
  • アーロン・ポール「ブレイキング・バッド」
  • ジム・カーター「ダウントン・アビー」
  • ピーター・ディンクレイジ「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • マンディ・パティンキン「ホームランド」
助演女優賞 アンナ・ガン
「ブレイキング・バッド」
  • マギー・スミス「ダウントン・アビー 」
  • エミリア・クラーク「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • クリスティーン・バランスキー「グッド・ワイフ」
  • モリーナ・バッカリン「ホームランド」
  • クリスティーナ・ヘンドリックス「MAD MEN マッドメン」
監督賞 デヴィッド・フィンチャー
「ハウス・オブ・カード 野望の階段」
  • ティム・ヴァン・パタン「ボードウォーク・エンパイア 欲望の街」
  • ミシェル・マクラーレン「ブレイキング・バッド」
  • ジェレミー・ウェッブ「ダウントン・アビー」
  • レスリー・リンカ・グラッター「ホームランド」
脚本賞 ヘンリー・ブロメル
「ホームランド」
  • ジョージ・マストラス「ブレイキング・バッド」
  • トーマス・シュノーズ「ブレイキング・バッド」
  • ジュリアン・フェローズ「ダウントン・アビー」
  • デヴィッド・ベニオフ、D・B・ワイス「ゲーム・オブ・スローンズ」
ゲスト男優賞 ヘンリー・ブロメル
「ホームランド」
  • ジョージ・マストラス「ブレイキング・バッド」
  • トーマス・シュノーズ「ブレイキング・バッド」
  • ジュリアン・フェローズ「ダウントン・アビー」
  • デヴィッド・ベニオフ、D・B・ワイス「ゲーム・オブ・スローンズ」
ゲスト女優賞 ダン・ブカティンスキー
「スキャンダル 託された秘密」
  • ネイサン・レイン「グッド・ワイフ」
  • マイケル・J・フォックス「グッド・ワイフ」
  • ルパート・フレンド「ホームランド」
  • ロバート・モース「MAD MEN マッドメン」
  • ハリー・ハムリン「MAD MEN マッドメン」

コメディ部門(2013年)

2013年 コメディ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 モダン・ファミリー
予告編→
  • 「ビッグバン★セオリー ギークなボクらの恋愛法則」
  • 「ガールズ」
  • 「ルイー」
  • 「30 ROCK/サーティー・ロック」
  • 「Veep / ヴィープ」
主演男優賞 ジム・パーソンズ
「ビッグバン★セオリー ギークなボクらの恋愛法則」
  • ジェイソン・ベイトマン「ブル~ス一家は大暴走!」
  • マット・ルブラン「マット・ルブランの元気か~い?ハリウッド!」
  • ドン・チードル「ハウス・オブ・ライズ」
  • ルイス・C・K「ルイー」
  • アレック・ボールドウィン「30 ROCK/サーティー・ロック」
主演女優賞 ジュリア・ルイス=ドレイファス
「Veep / ヴィープ」
  • ローラ・ダーン「エンライテンド」
  • レナ・ダナム「ガールズ」
  • イーディ・ファルコ「ナース・ジャッキー」
  • エイミー・ポーラー「パークス・アンド・レクリエーション」
  • エリザベス・モス「MAD MEN マッドメン」
  • ティナ・フェイ「30 ROCK/サーティー・ロック」
助演男優賞 トニー・ヘイル
「Veep / ヴィープ」
  • アダム・ドライヴァー「ガールズ」
  • ジェシー・タイラー・ファーガソン「モダン・ファミリー」
  • エド・オニール「モダン・ファミリー」
  • タイ・バーレル「モダン・ファミリー」
  • ビル・ヘイダー「サタデー・ナイト・ライブ」
助演女優賞 メリット・ウィヴァー
「ナース・ジャッキー」
  • メイエム・ビアリック「ビッグバン★セオリー ギークなボクらの恋愛法則」
  • ジェーン・リンチ「グリー」
  • ソフィア・ヴァーガラ「モダン・ファミリー」
  • ジュリー・ボーウェン「モダン・ファミリー」
  • ジェーン・クラコウスキー「30 ROCK/サーティー・ロック」
  • アンナ・クラムスキー「Veep / ヴィープ」
監督賞 ゲイル・マンキューソ
「モダン・ファミリー」
  • レナ・ダナム「ガールズ」
  • パリス・バークレイ「グリー」
  • ルイス・C・K「ルイー」
  • ベス・マッカーシー=ミラー「30 ROCK/サーティー・ロック」
脚本賞 ティナ・フェイ、トレイシー・ウィグフィールド
「30 ROCK/サーティー・ロック」
  • デヴィッド・クレーン、ジェフリー・クラリク「マット・ルブランの元気か~い?ハリウッド!」
  • ルイス・C・K、パメラ・アドロン「ルイー」
  • グレッグ・ダニエルズ「ザ・オフィス」
  • ジャック・バーディット、ロバート・カーロック「30 ROCK/サーティー・ロック」

2013年▲ |  2012年 | 2011年▼

2012年(第64回)

ドラマ部門(2012年)

2012年 ドラマ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 ホームランド
予告編→Amazon→
  • 「ボードウォーク・エンパイア 欲望の街」
  • 「ブレイキング・バッド」
  • 「ダウントン・アビー」
  • 「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • 「MAD MEN マッドメン」
主演男優賞 ダミアン・ルイス
「ホームランド」
  • スティーヴ・ブシェミ「ボードウォーク・エンパイア 欲望の街」
  • ブライアン・クランストン「ブレイキング・バッド」
  • マイケル・C・ホール「デクスター ~警察官は殺人鬼」
  • ヒュー・ボネヴィル「ダウントン・アビー」
  • ジョン・ハム「MAD MEN マッドメン」
主演女優賞 クレア・デインズ
「ホームランド」
  • グレン・クローズ「ダメージ」
  • ミシェル・ドッカリー「ダウントン・アビー」
  • ジュリアナ・マルグリース「グッド・ワイフ」
  • キャシー・ベイツ「ハリーズ・ロー 裏通り法律事務所」
  • エリザベス・モス「MAD MEN マッドメン」
助演男優賞 アーロン・ポール
「ブレイキング・バッド」
  • ジャンカルロ・エスポジート「ブレイキング・バッド」
  • ブレンダン・コイル「ダウントン・アビー」
  • ジム・カーター「ダウントン・アビー」
  • ピーター・ディンクレイジ「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • ジャレッド・ハリス「MAD MEN マッドメン」
助演女優賞 マギー・スミス
「ダウントン・アビー 」
  • アンナ・ガン「ブレイキング・バッド」
  • ジョアン・フロガット「ダウントン・アビー 」
  • アーチー・パンジャビ「グッド・ワイフ」
  • クリスティーン・バランスキー「グッド・ワイフ」
  • クリスティーナ・ヘンドリックス「MAD MEN マッドメン」
監督賞 ティモシー・ヴァン・パタン
「ボードウォーク・エンパイア 欲望の街」
  • ヴィンス・ギリガン「ブレイキング・バッド」
  • ブライアン・パーシヴァル「ダウントン・アビー」
  • マイケル・クエスタ「ホームランド」
  • フィル・エイブラハム「MAD MEN マッドメン」
脚本賞 アレックス・ガンサほか
「ホームランド」
  • ジュリアン・フェローズ「ダウントン・アビー」
  • セミ・チェラス、マシュー・ワイナー「MAD MEN マッドメン」
  • アンドレ・ジャケメットン、マリア・ジャケメットン「MAD MEN マッドメン」
  • エリン・レヴィ、マシュー・ワイナー「MAD MEN マッドメン」
ゲスト男優賞 ジェレミー・デイヴィス
「ジャスティファイド」
  • マーク・マーゴリス「ブレイキング・バッド」
  • ディラン・ベイカー「グッド・ワイフ」
  • マイケル・J・フォックス「グッド・ワイフ」
  • ベン・フェルドマン「MAD MEN マッドメン」
  • ジェイソン・リッター「ペアレントフッド」
ゲスト女優賞 マーサ・プリンプトン
「グッド・ワイフ」
  • ロレッタ・デヴァイン「グレイズ・アナトミー」
  • ジーン・スマート「ハリーズ・ロー 裏通り法律事務所」
  • ジュリア・オーモンド「MAD MEN マッドメン」
  • ジョーン・キューザック「シェイムレス 俺たちに恥はない」
  • ユマ・サーマン「スマッシュ」

コメディ部門(2012年)

2012年 コメディ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 モダン・ファミリー
予告編→
  • 「ビッグバン★セオリー ギークなボクらの恋愛法則」
  • 「ラリーのミッドライフ★クライシス」
  • 「ガールズ」
  • 「30 Rock/サーティー・ロック」
  • 「Veep / ヴィープ」
主演男優賞 ジョン・クライヤー
「チャーリー・シーンのハーパー★ボーイズ」
  • ジム・パーソンズ「ビッグバン★セオリー ギークなボクらの恋愛法則」
  • ラリー・デイヴィッド「ラリーのミッドライフ★クライシス」
  • ドン・チードル「ハウス・オブ・ライズ」
  • ルイス・C・K「ルイー」
  • アレック・ボールドウィン「30 Rock/サーティー・ロック」
主演女優賞 ジュリア・ルイス=ドレイファス
「Veep / ヴィープ」
  • レナ・ダナム「ガールズ」
  • メリッサ・マッカーシー「マイク&モリー マシュマロ系しあわせ日記」
  • ズーイー・デシャネル「New Girl ~ダサかわ女子と三銃士」
  • イーディ・ファルコ「ナース・ジャッキー」
  • エイミー・ポーラー「パークス・アンド・レクリエーション」
  • ティナ・フェイ「30 Rock/サーティー・ロック」
助演男優賞 エリック・ストーンストリート
「モダン・ファミリー」
  • エド・オニール「モダン・ファミリー」
  • ジェシー・タイラー・ファーガソン「モダン・ファミリー」
  • タイ・バーレル「モダン・ファミリー」
  • マックス・グリーンフィールド「New Girl ~ダサかわ女子と三銃士」
  • ビル・ヘイダー「サタデー・ナイト・ライブ」
助演女優賞 ジュリー・ボーウェン
「モダン・ファミリー」
  • メイム・ビアリク「ビッグバン★セオリー ギークなボクらの恋愛法則」
  • キャスリン・ジューステン「デスパレートな妻たち」
  • ソフィア・ヴァーガラ「モダン・ファミリー」
  • メリット・ウェヴァー「ナース・ジャッキー」
  • クリステン・ウィグ「サタデー・ナイト・ライブ」
監督賞 スティーヴン・レヴィタン
「モダン・ファミリー」
  • ロバート・B・ウィード「ラリーのミッドライフ★クライシス」
  • レナ・ダナム「ガールズ」
  • ルイス・C・K「ルイー」
  • ジェイソン・ウィナー「モダン・ファミリー」
  • ジェイク・カスダン「New Girl ~ダサかわ女子と三銃士」
脚本賞 ルイス・C・K
「ルイー」
  • クリス・マッケーナ「コミュニティ」
  • レナ・ダナム「ガールズ」
  • エイミー・ポーラー「パークス・アンド・レクリエーション」
  • マイケル・シュア「パークス・アンド・レクリエーション」

2012年▲ |  2011年 | 2010年▼

2011年(第63回)

ドラマ部門(2011年)

2011年 ドラマ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 MAD MEN マッドメン
予告編→Amazon→
  • 「ボードウォーク・エンパイア 欲望の街」
  • 「デクスター ~警察官は殺人鬼」
  • 「フライデー・ナイト・ライツ」
  • 「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • 「グッド・ワイフ」
主演男優賞 カイル・チャンドラー
「フライデー・ナイト・ライツ」
  • スティーヴ・ブシェミ「ボードウォーク・エンパイア 欲望の街」
  • マイケル・C・ホール「デクスター ~警察官は殺人鬼」
  • ヒュー・ローリー「ドクター・ハウス(Dr.HOUSE)」
  • ティモシー・オリファント「ジャスティファイド」
  • ジョン・ハム「MAD MEN マッドメン」
主演女優賞 ジュリアナ・マルグリース
「グッド・ワイフ」
  • コニー・ブリットン「フライデー・ナイト・ライツ」
  • キャシー・ベイツ「ハリーズ・ロー 裏通り法律事務所」
  • ミレイユ・イーノス「THE KILLING ~闇に眠る美少女」
  • マリスカ・ハージティ「LAW & ORDER: 性犯罪特捜班」
  • エリザベス・モス「MAD MEN マッドメン」
助演男優賞 ピーター・ディンクレイジ
「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • ジョシュ・チャールズ「グッド・ワイフ」
  • アラン・カミング「グッド・ワイフ」
  • ウォルトン・ゴギンズ「ジャスティファイド」
  • ジョン・スラッテリー「MAD MEN マッドメン」
  • アンドレ・ブラウアー「Men Of A Certain Age」
助演女優賞 マーゴ・マーティンデイル
「ジャスティファイド」
  • ケリー・マクドナルド「ボードウォーク・エンパイア 欲望の街」
  • アーチー・パンジャビ「グッド・ワイフ」
  • クリスティーン・バランスキー「グッド・ワイフ」
  • ミシェル・フォーブス「THE KILLING ~闇に眠る美少女」
  • クリスティーナ・ヘンドリックス「MAD MEN マッドメン」
監督賞 マーティン・スコセッシ
「ボードウォーク・エンパイア 欲望の街」
  • ジェレミー・ポデスワ「ボードウォーク・エンパイア 欲望の街」
  • ニール・ジョーダン「The Borgias」
  • ティム・ヴァン・パタン「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • パティ・ジェンキンス「THE KILLING ~闇に眠る美少女」
脚本賞 ジェイソン・ケイティムズ
「フライデー・ナイト・ライツ」
  • デヴィッド・ベニオフ、D.B. ワイス 「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • ヴィーナ・スッド 「THE KILLING ~闇に眠る美少女」
  • マシュー・ワイナー 「MAD MEN マッドメン」
  • アンドレ・ジャケメットン、マリア・ジャケメットン 「MAD MEN マッドメン」
ゲスト男優賞 ポール・マクレーン
「ハリーズ・ロー 裏通り法律事務所」
  • ブルース・ダーン「ビック・ラブ」
  • ボー・ブリッジス「ブラザーズ & シスターズ」
  • マイケル・J・フォックス「グッド・ワイフ」
  • ジェレミー・デイヴィス「ジャスティファイド」
  • ロバート・モース「MAD MEN マッドメン」
ゲスト女優賞 ロレッタ・デヴァイン
「グレイズ・アナトミー」
  • メアリー・マクドネル「クローザー」
  • ジュリア・スタイルズ「デクスター ~警察官は殺人鬼」
  • ランディ・ヘラー「MAD MEN マッドメン」
  • カーラ・ブオノ「MAD MEN マッドメン」
  • ジョーン・キューザック「Shameless」
  • アルフレ・ウッダード「True Blood」

コメディ部門(2011年)

2011年 コメディ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 モダン・ファミリー
予告編→
  • 「ビッグバン★セオリー ギークなボクらの恋愛法則」
  • 「ガールズ」
  • 「ジ・オフィス」
  • 「パークス・アンド・レクリエーション」
  • 「30 Rock/サーティー・ロック」
主演男優賞 ジム・パーソンズ
「ビッグバン★セオリー ギークなボクらの恋愛法則」
  • ジョニー・ガレッキ「ビッグバン★セオリー ギークなボクらの恋愛法則」
  • マット・ルブランク「Episodes」
  • ルイス・C・K「ルイー」
  • スティーヴ・カレル「ジ・オフィス」
  • アレック・ボールドウィン「30 ROCK / サーティー・ロック」
主演女優賞 メリッサ・マッカーシー
「マイク&モリー マシュマロ系しあわせ日記」
  • ローラ・リニー「The Big C」
  • イーディ・ファルコ「ナース・ジャッキー」
  • エイミー・ポーラー「パークス・アンド・レクリエーション」
  • マーサ・プリンプトン「Raising Hope」
  • ティナ・フェイ「30 Rock/サーティー・ロック」
助演男優賞 タイ・バーレル
「モダン・ファミリー」
  • クリス・コルファー「グリー」
  • ジェシー・タイラー・ファーガソン「モダン・ファミリー」
  • エド・オニール「モダン・ファミリー」
  • エリック・ストーンストリート「モダン・ファミリー」
  • ジョン・クライヤー「チャーリー・シーンのハーパー★ボーイズ」
助演女優賞 ジュリー・ボーウェン
「モダン・ファミリー」
  • ジェーン・リンチ「グリー」
  • ベティ・ホワイト「Hot In Cleveland」
  • ソフィア・ヴァーガラ「モダン・ファミリー」
  • クリステン・ウィグ「サタデー・ナイト・ライブ」
  • ジェーン・クラコフスキー「30 ROCK / サーティー・ロック」
監督賞 マイケル・アラン・スピラー
「モダン・ファミリー」
  • パメラ・フライマン「ママと恋に落ちるまで」
  • ゲイル・マンキューソ「モダン・ファミリー」
  • スティーヴ・レヴィタン「モダン・ファミリー」
  • ベス・マッカーシー・ミラー「30 ROCK / サーティー・ロック」
脚本賞 スティーヴ・レヴィタン、ジェフリー・リッチマン
「モダン・ファミリー」
  • デヴィッド・クレーン、ジェフリー・クラリク 「Episodes」
  • ルイス・C・K 「ルイー」
  • グレッグ・ダニエルズ 「ジ・オフィス」
  • マット・ハバード 「30 ROCK / サーティー・ロック」
ゲスト男優賞 ジャスティン・ティンバーレイク
「サタデー・ナイト・ライブ」
  • イドリス・エルバ「The Big C」
  • ネイサン・レイン「モダン・ファミリー」
  • ザック・ガリフィナーキス「サタデー・ナイト・ライブ」
  • マット・デイモン「30 ROCK / サーティー・ロック」
  • ウィル・アーネット「30 ROCK / サーティー・ロック」

2011年▲ |  2010年 | 2009年▼

2010年(第62回)

ドラマ部門(2010年)

2010年 ドラマ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 MAD MEN マッドメン
予告編→Amazon→
  • 「ブレイキング・バッド」
  • 「デクスター ~警察官は殺人鬼」
  • 「グッド・ワイフ」
  • 「ロスト」
  • 「トゥルーブラッド」
主演男優賞 ブライアン・クランストン
「ブレイキング・バッド」
  • マイケル・C・ホール「デクスター ~警察官は殺人鬼」
  • カイル・チャンドラー「フライデー・ナイト・ライツ」
  • ヒュー・ローリー「Dr. HOUSE」
  • マシュー・フォックス「ロスト」
  • ジョン・ハム「MAD MEN マッドメン」
主演女優賞 キーラ・セジウィック
「クローザー」
  • グレン・クローズ「ダメージ」
  • コニー・ブリットン「フライデー・ナイト・ライツ」
  • ジュリアナ・マルグリース 「グッド・ワイフ」
  • マリスカ・ハージティ「LAW & ORDER: 性犯罪特捜班」
  • ジャニュアリー・ジョーンズ「MAD MEN マッドメン」
助演男優賞 アーロン・ポール
「ブレイキング・バッド」
  • マーティン・ショート「ダメージ」
  • テリー・オクィン「ロスト」
  • マイケル・エマーソン「ロスト」
  • ジョン・スラッテリー「MAD MEN マッドメン」
  • アンドレ・ブラウワー「Men Of A Certain Age」
助演女優賞 アーチー・パンジャビ
「グッド・ワイフ」
  • シャロン・グレス「バーン・ノーティス 元スパイの逆襲」
  • ローズ・バーン「ダメージ」
  • クリスティーン・バランスキー「グッド・ワイフ」
  • クリスティーナ・ヘンドリックス「MAD MEN マッドメン」
  • エリザベス・モス「MAD MEN マッドメン」
監督賞 スティーヴ・シル
「デクスター ~警察官は殺人鬼」
『宿命』
  • ミシェル・マクラーレン「ブレイキング・バッド」『One Minute』
  • ジャック・ベンダー「ロスト」『終幕』
  • レスリー・リンカ・グラッター「MAD MEN マッドメン」『ガイ・マッケンドリック』
  • アグニエシュカ・ホランド「Treme」『Do You Know What It Means (Pilot)』
脚本賞 マシュー・ワイナー、エリン・レヴィー
「MAD MEN マッドメン」
『Shut The Door. Have A Seat. 』
  • ローリン・ジョーンズ「フライデー・ナイト・ライツ」『The Son』
  • ミシェル・キング、ロバート・キング「グッド・ワイフ」『夫の裏切り』
  • デイモン・リンデロフ、カールトン・キューズ「ロスト」『終幕』
  • ロビン・ファイト、マシュー・ワイナー「MAD MEN マッドメン」『ガイ・マッケンドリック』
ゲスト女優賞 アン=マーグレット
「LAW & ORDER: 性犯罪特捜班」
『Special Victims Unit』
  • メアリー・ケイ・プレイス「ビッグ・ラブ」『The Might And The Strong』
  • シシー・スペイセク「ビッグ・ラブ」『End Of Days』
  • シャーリー・ジョーンズ「The Cleaner」『Does Everybody Have A Drink?』
  • リリー・トムリン「ダメージ」『Your Secrets Are Safe』
  • エリザベス・ミッチェル「ロスト」『終幕』

コメディ部門(2010年)

2010年 コメディ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 モダン・ファミリー
予告編→
  • 「ラリーのミッドライフ★クライシス」
  • 「グリー」
  • 「ナース・ジャッキー」
  • 「ジ・オフィス」
  • 「30 Rock/サーティー・ロック」
主演男優賞 ジム・パーソンズ
「ビッグバン★セオリー ギークなボクらの恋愛法則」
  • ラリー・デイヴィッド「ラリーのミッドライフ★クライシス」
  • マシュー・モリソン「グリー」
  • トニー・シャルーブ「名探偵モンク」
  • スティーヴ・カレル「ジ・オフィス」
  • アレック・ボールドウィン「30 Rock/サーティー・ロック」
主演女優賞 イーディ・ファルコ
「ナース・ジャッキー」
  • リー・ミシェル「グリー」
  • ジュリア・ルイス=ドレイファス「ザ・ニュー・アドベンチャーズ・オブ・オールド・クリスティン」
  • エイミー・ポーラー「パークス・アンド・レクリエーション」
  • ティナ・フェイ「30 ROCK/サーティー・ロック」
  • トニ・コレット「United States of Tara」
助演男優賞 エリック・ストーンストリート
「モダン・ファミリー」
  • クリス・コルファー「グリー」
  • ニール・パトリック・ハリス「ママと恋に落ちるまで」
  • ジェシー・タイラー・ファーガソン「モダン・ファミリー」
  • タイ・バーレル「モダン・ファミリー」
  • ジョン・クライヤー「チャーリー・シーンのハーパー★ボーイズ」」
助演女優賞 ジェーン・リンチ
「グリー」
  • ジュリー・ボーウェン「モダン・ファミリー」
  • ソフィア・ヴェルガラ「モダン・ファミリー」
  • クリステン・ウィグ「Saturday Night Live」
  • ジェーン・クラコウスキー「30 ROCK/サーティー・ロック」
  • ホランド・テイラー「チャーリー・シーンのハーパー★ボーイズ」
監督賞 ライアン・マーフィー
「グリー」
『新生グリー誕生』
  • パリス・バークレイ「グリー」『Wheels』
  • ジェイソン・ウィナー「モダン・ファミリー」『Pilot』
  • アレン・コールター「ナース・ジャッキー」『Pilot』
  • ドン・スカーディノ「30 Rock/サーティー・ロック」『 I Do Do』
脚本賞 スティーヴン・レヴィタン、クリストファー・ロイド
「Modern Family」
『Pilot』
  • ライアン・マーフィー ほか「グリー」『新生グリー誕生』
  • グレッグ・ダニエルズ、ミンディ・カリング「ジ・オフィス」『Niagara』
  • マット・ハバード「30 Rock/サーティー・ロック」『Anna Howard Shaw Day』
  • ティナ・フェイ、ケイ・キャノン「30 Rock/サーティー・ロック」『Lee Marvin Vs. Derek Jeter』

2000年代

09年 | 08年 | 07年 | 06年 | 05年 | 04年 | 03年 | 02年 | 01年 | 00年 | 


2010年▲ |  2009年 | 2008年▼

2009年(第61回)

ドラマ部門(2009年)

2009年 ドラマ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 MAD MEN マッドメン
予告編→Amazon→
  • 「ビッグ・ラブ」
  • 「ブレイキング・バッド」
  • 「ダメージ」
  • 「デクスター~警察官は殺人鬼」
  • 「ドクター・ハウス(Dr.HOUSE)」
  • 「ロスト」
主演男優賞 ブライアン・クランストン
「ブレイキング・バッド」
  • マイケル・C・ホール「デクスター~警察官は殺人鬼」
  • ヒュー・ローリー「Dr. HOUSE」
  • ガブリエル・バーン「イン・トリートメント」
  • ジョン・ハム「MAD MEN マッドメン」
  • サイモン・ベイカー「The Mentalist」
主演女優賞 グレン・クローズ
「ダメージ」
  • サリー・フィールド「ブラザーズ & シスターズ」
  • キーラ・セジウィック「クローザー」
  • マリスカ・ハージティ「LAW & ORDER: 性犯罪特捜班」
  • エリザベス・モス「MAD MEN マッドメン」
  • ホリー・ハンター「女捜査官グレイス~天使の保護観察中」
助演男優賞 マイケル・エマーソン
「ロスト」
  • ウィリアム・シャトナー「ボストン・リーガル」
  • クリスチャン・クレメンソン「ボストン・リーガル」
  • アーロン・ポール「ブレイキング・バッド」
  • ウィリアム・ハート「ダメージ」
  • ジョン・スラッテリー「MAD MEN マッドメン」
助演女優賞 チェリー・ジョーンズ
「24 -TWENTY FOUR-」
  • ローズ・バーン「ダメージ」
  • サンドラ・オー「グレイズ・アナトミー」
  • チャンドラ・ウィルソン「グレイズ・アナトミー」
  • ダイアン・ウィースト「イン・トリートメント」
  • ホープ・デイヴィス「イン・トリートメント」
監督賞 ロッド・ホルコム
「ER 緊急救命室」
『And In The End』
  • マイケル・ライマー「バトルスター・ギャラクティカ」『Daybreak (Part 2)』
  • ビル・デリア「ボストン・リーガル」『Made In China/Last Call』
  • トッド・A・ケスラー「ダメージ」『Trust Me』
  • フィル・エイブラハム「MAD MEN マッドメン」『The Jet Set』
脚本賞 ケイター・ゴードン、マシュー・ワイナー
「MAD MEN マッドメン」
『Meditations In An Emergency』
  • カールトン・キューズ、デイモン・リンデロフ「ロスト」『The Incident』
  • ロビン・ファイト、マシュー・ワイナー「MAD MEN マッドメン」『A Night To Remember』
  • アンドレ・ジャケメットン、マリア・ジャケメットン、マシュー・ワイナー「MAD MEN」『Six Month Leave』
  • マシュー・ワイナー「MAD MEN マッドメン」『The Jet Set』
ゲスト男優賞 マイケル・J・フォックス
「レスキュー・ミー~NYの英雄たち」
『Sheila』
  • エドワード・アズナー「CSI:NY」『Yahrzeit』
  • テッド・ダンソン「ダメージ」『They Had to Tweeze That Out of My Kidney』
  • ジミー・スミッツ「デクスター~警察官は殺人鬼」『Go Your Own Way』
  • アーネスト・ボーグナイン「ER 緊急救命室」『And In The End』
ゲスト女優賞 エレン・バースティン
「LAW & ORDER: 性犯罪特捜班」
『Swing』
  • シャロン・ローレンス「グレイズ・アナトミー」『No Good At Saying Sorry (One More Chance)』
  • ブレンダ・ブレシン「LAW & ORDER: 性犯罪特捜班」『Persona』
  • キャロル・バーネット「LAW & ORDER: 性犯罪特捜班」『Ballerina』
  • CCH・パウンダー「The No. 1 Ladies' Detective Agency」『The Boy With The African Heart』

コメディ部門(2009年)

2009年 コメディ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 「30 ROCK/サーティー・ロック」
  • 「アントラージュ★オレたちのハリウッド」
  • 「ファミリー・ガイ」
  • 「Flight of the Conchords」
  • 「How I Met Your Mother」
  • 「ジ・オフィス」
  • 「WEEDS~ママの秘密」
主演男優賞 アレック・ボールドウィン
「30 ROCK/サーティー・ロック」
  • ジム・パーソンズ「ビッグバン★セオリー ギークなボクらの恋愛法則」
  • ジャメイン・クレメント「Flight of the Conchords」
  • トニー・シャルーブ「名探偵モンク」
  • スティーヴ・カレル「ジ・オフィス」
  • チャーリー・シーン「チャーリー・シーンのハーパー★ボーイズ」
主演女優賞 トニ・コレット
「ユナイテッド・ステイツ・オブ・タラ」
  • ジュリア・ルイス=ドレイファス「ザ・ニュー・アドベンチャーズ・オブ・オールド・クリスティン」
  • クリスティナ・アップルゲイト「サマンサ・フー?」
  • サラ・シルヴァーマン「The Sarah Silverman Program」
  • ティナ・フェイ「30 ROCK/サーティー・ロック」
  • メアリー=ルイーズ・パーカー「WEEDS~ママの秘密」
助演男優賞 ジョン・クライヤー
「チャーリー・シーンのハーパー★ボーイズ」
  • ケヴィン・ディロン「アントラージュ★オレたちのハリウッド」
  • ニール・パトリック・ハリス「How I Met Your Mother」
  • レイン・ウィルソン「ジ・オフィス」
  • トレイシー・モーガン「30 ROCK/サーティー・ロック」
  • ジャック・マクブレイヤー「30 ROCK/サーティー・ロック」
助演女優賞 クリスティン・チェノウェス
「プッシング・デイジー~恋するパイメーカー~」
  • エイミー・ポーラー「サタデーナイトライブ」
  • クリステン・ウィグ「サタデーナイトライブ」
  • ジェーン・クラコフスキー「30 ROCK/サーティー・ロック」
  • ヴァネッサ・ウィリアムズ「アグリー・ベティ」
  • エリザベス・パーキンス「WEEDS~ママの秘密」
監督賞 ジェフリー・ブリッツ
「ジ・オフィス」
『Stress Relief』
  • ジュリアン・ファリノ「アントラージュ★オレたちのハリウッド」『Tree Trippers 』
  • ジェームス・ボビン「Flight Of The Conchords」『The Tough Brets 』
  • ミリセント・シェルトン「30 Rock」『Apollo, Apollo』
  • ベス・マッカーシー=ミラー「30 ROCK/サーティー・ロック」『Reunion』
  • トッド・ホランド「30 ROCK/サーティー・ロック」『Generalissimo』
脚本賞 マット・ハバード
「30 ROCK/サーティー・ロック」
『Reunion』
  • ジェームス・ボビン、ジャメイン・クレメント、ブレット・マッケンジー「Flight Of The Conchords」『Prime Ministe』
  • ロバート・カーロック「30 ROCK/サーティー・ロック」『Apollo, Apollo』
  • ロン・ワイナー「30 ROCK/サーティー・ロック」『Mamma Mia』
  • ジャック・バーディット、ロバート・カーロック「30 ROCK/サーティー・ロック」『Kidney Now!』

2009年▲ |  2008年 | 2007年▼

2008年(第60回)

ドラマ部門(2008年)

2008年 ドラマ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 MAD MEN マッドメン
予告編→Amazon→
  • 「ボストン・リーガル」
  • 「ダメージ」
  • 「デクスター~警察官は殺人鬼」
  • 「ドクター・ハウス(Dr.HOUSE)」
  • 「ロスト」
主演男優賞 ブライアン・クランストン
「ブレイキング・バッド」
  • ジェームズ・スペイダー「ボストン・リーガル」
  • マイケル・C・ホール「デクスター~警察官は殺人鬼」
  • ヒュー・ローリー「Dr. HOUSE」
  • ガブリエル・バーン「イン・トリートメント」
  • ジョン・ハム「MAD MEN マッドメン」
主演女優賞 グレン・クローズ
「ダメージ」
  • サリー・フィールド「ブラザーズ & シスターズ」
  • キーラ・セジウィック「クローザー」
  • マリスカ・ハージティ「LAW & ORDER: 性犯罪特捜班」
  • ホリー・ハンター「女捜査官グレイス~天使の保護観察中」
助演男優賞 ジェリコ・イヴァネク
「ダメージ」
  • ウィリアム・シャトナー「ボストン・リーガル」
  • テッド・ダンソン「ダメージ」
  • マイケル・エマーソン「ロスト」
  • ジョン・スラッテリー「MAD MEN マッドメン」
助演女優賞 ダイアン・ウィースト
「イン・トリートメント」
  • キャンディス・バーゲン「ボストン・リーガル」
  • レイチェル・グリフィス「ブラザーズ & シスターズ」
  • チャンドラ・ウィルソン「グレイズ・アナトミー」
  • サンドラ・オー「グレイズ・アナトミー」
監督賞 グレッグ・ヤイタネス
「ドクター・ハウス(Dr.HOUSE)」
『House's Head』
  • アーリーン・サンフォード「ボストン・リーガル」『The Mighty Rogues』
  • ヴィンス・ギリガン「Breaking Bad」『Pilot』
  • アレン・コールター「ダメージ」『Pilot』
  • アラン・テイラー「Mad Men」『Smoke Gets In Your Eyes(Pilot)』
脚本賞 マシュー・ウェイナー
「Mad Men」
『Smoke Gets In Your Eyes(Pilot)』
  • マイケル・アンジェリ「バトルスター・ギャラクティカ」『Six Of One』
  • トッド・A・ケスラー、グレン・ケスラー、ダニエル・ゼルマン「ダメージ」『Pilot』
  • ロビン・ヴェイス「Mad Men」『The Wheel』
  • デヴィッド・サイモン、エド・バーンズ「THE WIRE/ザ・ワイヤー」『30』
ゲスト女優賞 シンシア・ニクソン
「LAW & ORDER: 性犯罪特捜班」
  • エレン・バースティン「ビッグ・ラブ」
  • ダイアン・キャロル「グレイズ・アナトミー」
  • アンジェリカ・ヒューストン「ミディアム~霊能捜査官アリソン・デュボア~」
  • シャロン・グレス「NIP/TUCK マイアミ整形外科医」
キャスティング賞 ジュリー・タッカー ほか
「ダメージ」
  • ジャニー・バカラック ほか「ブラザーズ & シスターズ」
  • リンダ・ロウィ ほか「フライデー・ナイト・ライツ」
  • キム・ミーシア ほか「Mad Men」
  • ヌーラ・モイセル ほか「The Tudors」
シングルカメラ編集賞 リン・ウィリンガム
「Breaking Bad」
『Pilot』
  • ジュリアス・ラムゼイ「バトルスター・ギャラクティカ」『He That Believeth In Me』
  • フィリップ・ニール「ボストン・リーガル」『The Mighty Rogues』
  • スコット・ボイド「HEROES/ヒーローズ」『Powerless』
  • ヘンク・バン・イーゲン「ロスト」『There’s No Place Like Home(Parts 2 & 3)』

コメディ部門(2008年)

2008年 コメディ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 「30 ROCK/サーティー・ロック」
  • 「ラリーのミッドライフ★クライシス」
  • 「アントラージュ★オレたちのハリウッド」
  • 「ジ・オフィス」
  • 「チャーリー・シーンのハーパー★ボーイズ」
主演男優賞 アレック・ボールドウィン
「30 ROCK/サーティー・ロック」
  • トニー・シャルーブ「名探偵モンク」
  • スティーヴ・カレル「ジ・オフィス」
  • リー・ペイス「Pushing Daisies」
  • チャーリー・シーン「チャーリー・シーンのハーパー★ボーイズ」
主演女優賞 ティナ・フェイ
「30 ROCK/サーティー・ロック」
  • ジュリア・ルイス=ドレイファス「ザ・ニュー・アドベンチャーズ・オブ・オールド・クリスティン」
  • クリスティナ・アップルゲイト「サマンサ・フー?」
  • アメリカ・フェレーラ「アグリー・ベティ」
  • メアリー=ルイーズ・パーカー「WEEDS~ママの秘密」
助演男優賞 ジェレミー・ピヴェン
「アントラージュ★オレたちのハリウッド」
  • ケヴィン・ディロン「アントラージュ★オレたちのハリウッド」
  • ニール・パトリック・ハリス「How I Met Your Mother」
  • レイン・ウィルソン「ジ・オフィス」
  • ジョン・クライヤー「チャーリー・シーンのハーパー★ボーイズ」
助演女優賞 ジーン・スマート
「サマンサ・フー?」
  • クリスティン・チェノウェス「プッシング・デイジー~恋するパイメーカー~」
  • エイミー・ポーラー「サタデーナイトライブ」
  • ホーランド・テイラー「チャーリー・シーンのハーパー★ボーイズ」
  • ヴァネッサ・ウィリアムズ「アグリー・ベティ」
監督賞 バリー・ソネンフェルド
「プッシング・デイジー~恋するパイメーカー~」
『Pie-Lette』
  • ダン・アティアス「アントラージュ★オレたちのハリウッド」『No Cannes Do』
  • ジェームス・ボビン「Flight of the Conchords」『Sally Returns』
  • ポール・リーバンスタイン「ジ・オフィス」『Money (Parts 1 & 2)』
  • ポール・フェイグ「ジ・オフィス」『Goodbye, Toby』
  • マイケル・エングラー「30 ROCK/サーティー・ロック」『Rosemary's Baby』
脚本賞 ティナ・フェイ
「30 ROCK/サーティー・ロック」
『Cooter』
  • ジェームズ・ボビン、ジェマイン・クレメント、ブレット・マッケンジー「Flight Of The Conchords」『Yoko』
  • リー・アイゼンバーグ、ジーン・スタプニツキー「ジ・オフィス」『Dinner Party』
  • ブライアン・フラー「プッシング・デイジー~恋するパイメーカー~」『Pie-Lette』
  • ジャック・バーディット「30 ROCK/サーティー・ロック」『Rosemary's Baby』

2008年▲ |  2007年 | 2006年▼

2007年(第59回)

ドラマ部門(2007年)

2007年 ドラマ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア
予告編(字幕なし)→Amazon→
  • 「ボストン・リーガル」
  • 「ヒーローズ(HEROES)」
  • 「ドクター・ハウス(Dr.HOUSE)」
  • 「グレイズ・アナトミー 恋の解剖学」
主演男優賞 ジェームズ・スペイダー
「ボストン・リーガル」
  • ジェームズ・ガンドルフィーニ「ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア」
  • デニス・リアリー「レスキュー・ミー NYの英雄たち」
  • ヒュー・ローリー「ドクター・ハウス(Dr.HOUSE)」
  • キーファー・サザーランド「24 -TWENTY FOUR-」
主演女優賞 サリー・フィールド
「ブラザーズ & シスターズ」
  • パトリシア・アークエット「ミディアム 霊能者アリソン・デュボア」
  • イーディ・ファルコ「ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア」
  • ミニー・ドライヴァー「The Riches」
  • マリスカ・ハージティ「ロー&オーダー」
  • キラ・セジウィック「クローザー」
助演男優賞 テリー・オクィン
「ロスト」
  • マイケル・エマーソン「ロスト」
  • マイケル・インペリオリ「ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア」
  • T・R・ナイト「グレイズ・アナトミー 恋の解剖学」
  • マシ・オカ「HEROES」
  • ウィリアム・シャトナー「ボストン・リーガル」
助演女優賞 キャサリン・ハイグル
「グレイズ・アナトミー 恋の解剖学」
  • ロレイン・ブラッコ「ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア」
  • レイチェル・グリフィス「ブラザーズ & シスターズ」
  • サンドラ・オー「グレイズ・アナトミー 恋の解剖学」
  • アイーダ・タトゥーロ「ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア」
  • チャンドラ・ウィルソン「グレイズ・アナトミー 恋の解剖学」
監督賞 アラン・テイラー
「ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア」
『葬送』
  • フェリックス・アルカラ「GALACTICA/ギャラクティカ」『大脱出(後編)』
  • ビル・デリア「ボストン・リーガル」『Son of the Defender』
  • ピーター・バーグ「フライデー・ナイト・ライツ」『Pilot』
  • デビッド・セメル「HEROES」『創世記』
  • ジャック・ベンダー「ロスト」『決行』『終わりの始まり』
  • トーマス・シュラム「Studio 60 on the Sunset Strip」『Pilot』
脚本賞 デヴィッド・チェイス
「ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア」
『哀愁』
  • ロナルド・D・ムーア「GALACTICA/ギャラクティカ」『ニュー・カプリカ』『反乱分子』
  • デイモン・リンデロフ、カールトン・キューズ「ロスト」『決行』『終わりの始まり』
  • マシュー・ワイナー、デヴィッド・チェイス「ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア」『葬送』
  • テレンス・ウィンター「ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア」『臨界』
ゲスト男優賞 ジョン・グッドマン
「Studio 60 on the Sunset Strip」
  • クリスチャン・クレメンソン「ボストン・リーガル」
  • ティム・デイリー「ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア」
  • デヴィッド・モース「ドクター・ハウス(Dr.HOUSE)」
  • イーライ・ウォラック「Studio 60 on the Sunset Strip」
  • フォレスト・ウィテカー「ER緊急救命室」
ゲスト女優賞 レスリー・キャロン
「LAW & ORDER: 性犯罪特捜班」
  • ケイト・バートン「グレイズ・アナトミー 恋の解剖学」
  • マーシャ・ゲイ・ハーデン「LAW & ORDER: 性犯罪特捜班」
  • エリザベス・リーサー「グレイズ・アナトミー 恋の解剖学」
  • ジーン・スマート「24 -TWENTY FOUR-」
キャスティング賞 「フライデー・ナイト・ライツ」
  • 「ブラザーズ & シスターズ」
  • 「グレイズ・アナトミー 恋の解剖学」
  • 「Studio 60 on the Sunset Strip」
  • 「THE TUDORS~背徳の王冠~」
シングルカメラ編集賞 「デクスター~警察官は殺人鬼」
『正義の殺人者』
  • 「HEROES」『創世記』
  • 「ロスト」『決行』『終わりの始まり』
  • 「ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア」『波紋』
  • 「ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア」『臨界』

コメディ部門(2007年)

2007年 コメディ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 「30 ROCK/サーティー・ロック」
  • 「アントラージュ★オレたちのハリウッド」
  • 「ジ・オフィス」
  • 「アグリー・ベティ」
主演男優賞 リッキー・ジャーヴェイス
「エキストラ:スターに近づけ!」
  • アレック・ボールドウィン「30 ROCK/サーティー・ロック」
  • スティーヴ・カレル「ジ・オフィス」
  • トニー・シャルーブ「名探偵モンク」
  • チャーリー・シーン「チャーリー・シーンのハーパー★ボーイズ」
主演女優賞 アメリカ・フェレーラ
「アグリー・ベティ」
  • ティナ・フェイ「30 ROCK/サーティー・ロック」
  • フェリシティ・ハフマン「デスパレートな妻たち」
  • ジュリア・ルイス=ドレイファス「ザ・ニュー・アドベンチャーズ・オブ・オールド・クリスティン」
  • メアリー=ルイーズ・パーカー「WEEDS~ママの秘密」
助演男優賞 ジェレミー・ピヴェン
「アントラージュ★オレたちのハリウッド」
  • ジョン・クライヤー「チャーリー・シーンのハーパー★ボーイズ」
  • ケヴィン・ディロン「アントラージュ★オレたちのハリウッド」
  • ニール・パトリック・ハリス「ママと恋に落ちるまで」
  • レイン・ウィルソン「ジ・オフィス」
助演女優賞 ジェイミー・プレスリー
「マイネーム・イズ・アール」
  • コンチータ・フェレル「チャーリー・シーンのハーパー★ボーイズ」
  • ジェナ・フィッシャー「ジ・オフィス」
  • ホーランド・テイラー「チャーリー・シーンのハーパー★ボーイズ」
  • エリザベス・パーキンス「Weeds ~ママの秘密」
  • ヴァネッサ・ウィリアムズ「アグリー・ベティ」
監督賞 リチャード・シェパード
「アグリー・ベティ」
『あこがれの出版業界』
  • スコット・エリス「30 ROCK/サーティー・ロック」『ダメ男との決別!』
  • ジュリアン・ファリノ「アントラージュ★オレたちのハリウッド」『One Day in the Valley』
  • リッキー・ジャーヴェイス、スティーヴン・マーチャント「エキストラ:スターに近づけ!」『オーランド・ブルーム編』
  • ウォル・マッケンジー「Scrubs~恋のお騒がせ病棟」『My Musical』
  • ケン・クワピス「ジ・オフィス」『Gay Witch Hunt』
脚本賞 グレッグ・ダニエルズ
「ジ・オフィス」
『Gay Witch Hunt』
  • ティナ・フェイ「30 ROCK/サーティー・ロック」『生放送で大暴走』
  • ロバート・カーロック「30 ROCK/サーティー・ロック」『マフィン・トップ』
  • リッキー・ジャーヴェイス、スティーヴン・マーチャント「エキストラ:スターに近づけ!」『ダニエル・ラドクリフ編』
  • マイケル・シュア「ジ・オフィス」『The Negotiation』

2007年▲ |  2006年 | 2005年▼

2006年(第58回)

ドラマ部門(2006年)

2006年 ドラマ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 24 -TWENTY FOUR-
Amazon→
  • 「ドクター・ハウス(Dr.HOUSE)」
  • 「ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア」
  • 「ザ・ホワイトハウス」
  • 「グレイズ・アナトミー 恋の解剖学」
主演男優賞 キーファー・サザーランド
「24 -TWENTY FOUR-」
  • クリストファー・メローニ「ロー&オーダー」
  • デニス・リアリー「レスキュー・ミー NYの英雄たち」
  • ピーター・クラウス「シックス・フィート・アンダー」
  • マーティン・シーン「ザ・ホワイトハウス」
主演女優賞 マリスカ・ハージティ
「ロー&オーダー」
  • アリソン・ジャニー「ザ・ホワイトハウス」
  • ジーナ・デイヴィス「マダム・プレジデント 星条旗をまとった女神」
  • フランセス・コンロイ「シックス・フィート・アンダー」
  • キラ・セジウィック「クローザー」
助演男優賞 アラン・アルダ
「ザ・ホワイトハウス」
  • ウィリアム・シャトナー「ボストン・リーガル」
  • オリヴァー・プラット「ハフ~ドクターは中年症候群」
  • マイケル・インペリオリ「ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア」
  • グレゴリー・イッツェン「24 -TWENTY FOUR-」
助演女優賞 ブライス・ダナー
「ハフ~ドクターは中年症候群」
  • キャンディス・バーゲン「ボストン・リーガル」
  • サンドラ・オー「グレイズ・アナトミー 恋の解剖学」
  • チャンドラ・ウィルソン「グレイズ・アナトミー 恋の解剖学」
  • ジーン・スマート「24 -TWENTY FOUR-」
監督賞 ジョン・カサー
「24 -TWENTY FOUR-」
『7:00』
  • ロドリゴ・ガルシア「ビッグ・ラブ」『Pilot』
  • ジャック・ベンダー「ロスト」『旅路の果て』『破滅の刻』
  • ティム・ヴァン・パタン「ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア」『錯乱』
  • デヴィッド・ナッター「ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア」『昏睡』
  • ミミ・レダー「ザ・ホワイトハウス」『決戦の日』
脚本賞 テレンス・ウィンター
「ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア」
『錯乱』
  • ションダ・ライムズ「グレイズ・アナトミー 恋の解剖学」『死の予感 PartI・PartII』
  • クリスタ・バーノフ「グレイズ・アナトミー 恋の解剖学」『アンフェア』
  • カールトン・キューズ、デイモン・リンデロフ「ロスト」『詩篇23章』
  • アラン・ボール「シックス・フィート・アンダー」『Everyone's Waiting』

コメディ部門(2006年)

2006年 コメディ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 「ジ・オフィス」
  • 「アレステッド・ディベロプメント」
  • 「Scrubs~恋のお騒がせ病棟」
  • 「チャーリー・シーンのハーパー★ボーイズ」
  • 「ラリーのミッドライフ★クライシス」
主演男優賞 トニー・シャルーブ
「名探偵モンク」
  • スティーヴ・カレル「ジ・オフィス」
  • ラリー・デイヴィッド「ラリーのミッドライフ★クライシス」
  • ケヴィン・ジェームス「The King of Queens」
  • チャーリー・シーン「チャーリー・シーンのハーパー★ボーイズ」
主演女優賞 ジュリア・ルイス=ドレイファス
「ザ・ニュー・アドベンチャーズ・オブ・オールド・クリスティン」
  • ストッカード・チャニング「Out of Practice」
  • ジェーン・カズマレック「マルコム in the Middle」
  • リサ・クドロー「ザ・カムバック」
  • デブラ・メッシング「ふたりは友達? ウィル&グレイス」
助演男優賞 ジェレミー・ピヴェン
「アントラージュ★オレたちのハリウッド」
  • ウィル・アーネット「アレステッド・ディベロプメント」
  • ブライアン・クランストン「マルコム in the Middle」
  • ジョン・クライヤー「チャーリー・シーンのハーパー★ボーイズ」
  • ショーン・ヘイズ「ふたりは友達? ウィル&グレイス」
助演女優賞 メーガン・ムラリー
「ふたりは友達? ウィル&グレイス」
  • シェリル・ハインズ「ラリーのミッドライフ★クライシス」
  • アルフレ・ウッダード「デスパレートな妻たち」
  • ジェイミー・プレスリー「マイネーム・イズ・アール」
  • エリザベス・パーキンス「Weeds ~ママの秘密」
監督賞 マーク・バックランド
「マイネーム・イズ・アール」
『ダメ男アール カルマの旅へ』
  • マイケル・パトリック・キング「ザ・カムバック」『Valerie Does Another Classic Leno』
  • ロバート・B・ウィード「ラリーのミッドライフ★クライシス」『The Christ Nail』
  • ダン・アティアス「アントラージュ★オレたちのハリウッド」『Oh, Mandy』
  • ジュリアン・ファリノ「アントラージュ★オレたちのハリウッド」『The Sundance Kids』
  • クレイグ・ジスク「Weeds ~ママの秘密」『魔法のレシピ』
脚本賞 グレッグ・ガルシア
「マイネーム・イズ・アール」
『ダメ男アール カルマの旅へ』
  • チャンク・テイサム、ジム・ヴァレリー、リチャード・デイ、ミッチェル・ハーウィッツ「アレステッド・ディベロプメント」『Development Arrested』
  • ダグ・エリン「アントラージュ★オレたちのハリウッド」『Exodus』
  • リッキー・ジャーヴェイス、スティーヴン・マーチャント「エキストラ:スターに近づけ!」『ケイト・ウィンスレット編』
  • マイケル・シュア「ジ・オフィス」『Christmas Party』

2006年▲ |  2005年 | 2004年▼

2005年(第57回)

ドラマ部門(2005年)

2005年 ドラマ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 LOST(ロスト)
Amazon→
  • 「ザ・ホワイトハウス」
  • 「シックス・フィート・アンダー」
  • 「デッドウッド~銃とSEXとワイルドタウン」
  • 「24 -TWENTY FOUR-」
主演男優賞 ジェイムズ・スペイダー
「ボストン・リーガル」
  • イアン・マクシェーン「デッドウッド~銃とSEXとワイルドタウン」
  • キーファー・サザーランド「24 -TWENTY FOUR-」
  • ハンク・アザリア「ハフ~ドクターは中年症候群」
  • ヒュー・ローリー「ドクター・ハウス(Dr.HOUSE)」
主演女優賞 パトリシア・アークエット
「ミディアム 霊能者アリソン・デュボア」
  • グレン・クローズ「ザ・シールド ルール無用の警察バッジ」
  • ジェニファー・ガーナー「エイリアス」
  • フランセス・コンロイ「シックス・フィート・アンダー」
  • マリスカ・ハージティ「ロー&オーダー」
助演男優賞 ウィリアム・シャトナー
「ボストン・リーガル」
  • アラン・アルダ「ザ・ホワイトハウス」
  • オリヴァー・プラット「ハフ~ドクターは中年症候群」
  • テリー・オクィン「ロスト」
  • ナヴィーン・アンドリュース「ロスト」
助演女優賞 ブライス・ダナー
「ハフ~ドクターは中年症候群」
  • サンドラ・オー「グレイズ・アナトミー 恋の解剖学」
  • ストッカード・チャニング「ザ・ホワイトハウス」
  • ティン・デイリー「ジャッジング・エイミー」
  • CCH・ポンダー「ザ・シールド」
監督賞 J.J.エイブラムズ
「ロスト」
  • アレックス・グレイブス「ザ・ホワイトハウス」
  • クエンティン・タランティーノ「CSI:科学捜査班」
  • グレッグ・ファインバーグ「デッドウッド~銃とSEXとワイルドタウン」
  • ピーター・ホートン「グレイズ・アナトミー 恋の解剖学」
  • スコット・ウィナント「ハフ~ドクターは中年症候群」
  • ピーター・トーラン「レスキュー・ミー NYの英雄たち」
脚本賞 デビッド・ショアー
「ドクター・ハウス(Dr.HOUSE)」
  • J.J.エイブラムズ「ロスト」
  • デビッド・フュリー「ロスト」
  • ピーター・トーラン「レスキュー・ミー NYの英雄たち」
  • ジョージ・ペレカノス「THE WIRE/ザ・ワイヤー」

コメディ部門(2005年)

2005年 コメディ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 「HEY!レイモンド」
  • 「ふたりは友達?ウィル&グレイス」
  • 「アレステッド・ディベロプメント」
  • 「デスパレートな妻たち」
  • 「Scrubs~恋のお騒がせ病棟」
主演男優賞 トニー・シャルーブ
「名探偵モンク」
  • エリック・マコーマック「ふたりは友達?ウィル&グレイス」
  • ザック・ブラフ「Scrubs~恋のお騒がせ病棟」
  • ジェイソン・ベイトマン「アレステッド・ディベロプメント」
  • レイ・ロマノ「HEY!レイモンド」
主演女優賞 フェリシティ・ハフマン
「デスパレートな妻たち」
  • テリー・ハッチャー「デスパレートな妻たち」
  • マルシア・クロス「デスパレートな妻たち」
  • ジェーン・カズマレック「マルコム in the Middle」
  • パトリシア・ヒートン「HEY!レイモンド」
助演男優賞 ブラッド・ギャレット
「HEY!レイモンド」
  • ピーター・ボイル「HEY!レイモンド」
  • ジェフリー・タンバー「アレステッド・ディベロプメント」
  • ジェレミー・ピヴェン「アントラージュ★オレたちのハリウッド」
  • ジョン・クライヤー「チャーリー・シーンのハーパー★ボーイズ」
  • ショーン・ヘイズ「ふたりは友達? ウィル&グレイス」
助演女優賞 ドリス・ロバーツ
「HEY!レイモンド」
  • コンチャタ・ファレル「チャーリー・シーンのハーパー★ボーイズ」
  • ホランド・テイラー「チャーリー・シーンのハーパー★ボーイズ」
  • ジェシカ・ウォルター「アレステッド・ディベロプメント」
  • メーガン・ムラリー「ふたりは友達? ウィル&グレイス」
監督賞 チャールズ・マクドゥーガル
「デスパレートな妻たち」
  • ジェームズ・バロウズ「ふたりは友達? ウィル&グレイス」
  • ランディ・ジスク「名探偵モンク」
  • デビッド・フランケル「アントラージュ★オレたちのハリウッド」
  • ゲイリー・ハルヴォーソン「HEY!レイモンド」
脚本賞 ミッチェル・ハーウィッツ
「アレステッド・ディベロプメント」
  • バービー・アドラー「アレステッド・ディベロプメント」
  • ブラッド・コープランド「アレステッド・ディベロプメント」
  • マーク・チェリー「デスパレートな妻たち」
  • フィリップ・ローゼンシャル「HEY!レイモンド」

2005年▲ |  2004年 | 2003年▼

2004年(第56回)

ドラマ部門(2004年)

2004年 ドラマ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア
予告編(字幕なし)→Amazon→
  • 「ザ・ホワイトハウス」
  • 「CSI:科学捜査班」
  • 「Joan of Arcadia」
  • 「24 -TWENTY FOUR-」
主演男優賞 ジェイムズ・スペイダー
「ザ・プラクティス」
  • アンソニー・ラパリア「FBI失踪者を追え」
  • キーファー・サザーランド「24 -TWENTY FOUR-」
  • ジェームズ・ガンドルフィーニ「ザ・ソプラノズ」
  • マーティン・シーン「ザ・ホワイトハウス」
主演女優賞 アリソン・ジャニー
「ザ・ホワイトハウス」
  • アンバー・タンブリン「Joan of Arcadia」
  • イーディー・ファルコ「ザ・ソプラノズ」
  • ジェニファー・ガーナー「エイリアス」
  • マリスカ・ハージティ「ロー&オーダー」
助演男優賞 マイケル・インペリオーリ
「ザ・ソプラノズ」
  • スティーブ・ブシェミ「ザ・ソプラノズ」
  • ヴィクター・ガーバー「エイリアス」
  • ジョン・スペンサー「ザ・ホワイトハウス」
  • ブラッド・ダリフ「デッドウッド~銃とSEXとワイルドタウン」
助演女優賞 ドレア・デ・マッテオ
「ザ・ソプラノズ」
  • ジャネル・モロニー「ザ・ホワイトハウス」
  • ストッカード・チャニング「ザ・ホワイトハウス」
  • ティン・デイリー「ジャッジング・エイミー」
  • ロビン・ウィーガート「デッドウッド~銃とSEXとワイルドタウン」
監督賞 ウォルター・ヒル
「デッドウッド~銃とSEXとワイルドタウン」
  • アレン・コルター「ザ・ソプラノズ」
  • ティム・ヴァン・パッテン「ザ・ソプラノズ」
  • クリストファー・チュラック「ER緊急救命室」
  • ライアン・マーフィー「NIP/TUCK マイアミ整形外科医」
脚本賞 テレンス・ウィンター
「ザ・ソプラノズ」
  • マイケル・キャレオ「ザ・ソプラノズ」
  • ロビン・グリーン「ザ・ソプラノズ」
  • マシュー・ウィーナー「ザ・ソプラノズ」
  • デビッド・ミルシュ「デッドウッド~銃とSEXとワイルドタウン」

コメディ部門(2004年)

2004年 コメディ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 「アレステッド・ディベロプメント」
  • 「ふたりは友達?ウィル&グレイス」
  • 「セックス・アンド・ザ・シティ」
  • 「ラリーのミッドライフ★クライシス」
  • 「HEY!レイモンド」
主演男優賞 ケルシー・グラマー
「そりゃないぜ!? フレイジャー」
  • ジョン・リッター「パパにはヒ・ミ・ツ」
  • トニー・シャルーブ「名探偵モンク」
  • マット・レブランク「フレンズ」
  • ラリー・デビッド「ラリーのミッドライフ★クライシス」
主演女優賞 サラ・ジェシカ・パーカー
「セックス・アンド・ザ・シティ」
  • ジェニファー・アニストン「フレンズ」
  • ジェーン・カズマレック「マルコム in the Middle」
  • パトリシア・ヒートン「HEY!レイモンド」
  • ボニー・ハント「Life with Bonnie」
助演男優賞 デビッド・ハイド・ピアース
「そりゃないぜ!? フレイジャー」
  • ジェフリー・タンバー「アレステッド・ディベロプメント」
  • ショーン・ヘイズ「ふたりは友達? ウィル&グレイス」
  • ピーター・ボイル「HEY!レイモンド」
  • ブラッド・ギャレット「HEY!レイモンド」
助演女優賞 シンシア・ニクソン
「セックス・アンド・ザ・シティ」
  • キム・キャトラル「セックス・アンド・ザ・シティ」
  • クリスティン・デイビス「セックス・アンド・ザ・シティ」
  • ドリス・ロバーツ「HEY!レイモンド」
  • メーガン・ムラリー「ふたりは友達? ウィル&グレイス」
監督賞 ジョー・ルッソ
「アレステッド・ディベロプメント」
  • ティム・ヴァン・パッテン「セックス・アンド・ザ・シティ」
  • ブライアン・ゴードン「ラリーのミッドライフ★クライシス」
  • ロバート・B・ウィード「ラリーのミッドライフ★クライシス」
  • ラリー・チャールズ「ラリーのミッドライフ★クライシス」
脚本賞 ミッチェル・ハーウィッツ
「アレステッド・ディベロプメント」
  • ジュリー・ロッテンバーグ「セックス・アンド・ザ・シティ」
  • マイケル・パトリック・キング「セックス・アンド・ザ・シティ」
  • クリストファー・ロイド「そりゃないぜ!? フレイジャー」
  • クリス・コッチ「Scrubs~恋のお騒がせ病棟」

2004年▲ |  2003年 | 2002年▼

2003年(第55回)

ドラマ部門(2003年)

2003年 ドラマ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 ザ・ホワイトハウス
予告編(字幕なし)→Amazon→



4年連続で受賞。大統領補佐官や報道官らのチームが、内外の難問と格闘する政治ドラマ。

原題の「ザ・ウエスト・ウイング」は大統領執務室のこと。リベラルで理想家肌の民主党大統領(マーチン・シーン)が主人公。湾岸危機、スペースシャトル、議会との衝突など現実にあるような問題を取り上げ、解決までの人間ドラマを描く手法が人気を集めた。
  • 「ザ・ソプラノズ」
  • 「CSI:科学捜査班」
  • 「シックス・フィート・アンダー」
  • 「24 -TWENTY FOUR-」
主演男優賞 ジェームズ・ガンドルフィーニ
「ザ・ソプラノズ」
  • キーファー・サザーランド「24 -TWENTY FOUR-」
  • ピーター・クローズ「シックス・フィート・アンダー」
  • マイケル・チクリス「ザ・シールド」
  • マーティン・シーン「ザ・ホワイトハウス」
主演女優賞 イーディー・ファルコ
「ザ・ソプラノズ」
  • アリソン・ジャニー「ザ・ホワイトハウス」
  • ジェニファー・ガーナー「エイリアス」
  • フランセス・コンロイ「シックス・フィート・アンダー 」
  • マーグ・ヘルゲンバーガー「C.S.I.:科学捜査班」
助演男優賞 ジョー・パントリアーノ
「ザ・ソプラノズ 」
  • マイケル・インペリオーリ「ザ・ソプラノズ」
  • ヴィクター・ガーバー「エイリアス」
  • ジョン・スペンサー「ザ・ホワイトハウス」
  • ブラッドリー・ウィットフォード「ザ・ホワイトハウス」
助演女優賞 ティナ・デイリーオ
「ジャッジング・エイミー」
  • ストッカード・チャニング「ザ・ホワイトハウス」
  • レナ・オーリン「エイリアス」
  • レイチェル・グリフィス「シックス・フィート・アンダー」
  • ローレン・アンブローズ「シックス・フィート・アンダー」
監督賞 クリストファー・ミシアノ
「ザ・ホワイトハウス」
  • ティム・ヴァン・パッテン「ザ・ソプラノズ」
  • アラン・ポール「ザ・ソプラノズ」
  • アラン・ポール「シックス・フィート・アンダー」
  • イアン・トイントン「24 -TWENTY FOUR-」
脚本賞 デビッド・チェイス
「ザ・ソプラノズ」
  • ロビン・グリーン,ミッチェル・バージェス「ザ・ソプラノズ」
  • テレンス・ウィンター「ザ・ソプラノズ」
  • アーロン・ソーキン「ザ・ホワイトハウス」
  • クレイグ・ライ「シックス・フィート・アンダー」

コメディ部門(2003年)

2003年 コメディ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 「HEY!レイモンド」
  • 「ウィル&グレイス」
  • 「セックス・アンド・ザ・シティ」
  • 「フレンズ」
  • 「Curb Your Enthusiasm」
主演男優賞 トニー・シャロウブ
「名探偵モンク」
  • エリック・マコーマック「ウィル&グレイス」
  • バーニー・マック「The Bernie Mac Show」
  • マット・レブランク「フレンズ」
  • ラリー・デビッド「Curb Your Enthusiasm」
  • レイ・ロマノ「HEY!レイモンド」
主演女優賞 デブラ・メッシング
「ウィル&グレイス」
  • サラ・ジェシカ・パーカー「セックス・アンド・ザ・シティ」
  • ジェニファー・アニストン「フレンズ」
  • ジェーン・カズマレック「Malcolm in the Middle」
  • パトリシア・ヒートン「HEY!レイモンド」
助演男優賞 ブラッド・ギャレット
「HEY!レイモンド」
  • ピーター・ボイル「HEY!レイモンド」
  • ジョン・マホニー「そりゃないぜ!? フレイジャー」
  • デビッド・ハイド・ピアース「そりゃないぜ!? フレイジャー」
  • ショーン・ヘイズ「ウィル&グレイス」
  • ブライアン・クランストン「Malcolm in the Middle」
助演女優賞 ドリス・ロバーツ
「HEY!レイモンド」
  • キム・キャトラル「セックス・アンド・ザ・シティ」
  • シンシア・ニクソン「セックス・アンド・ザ・シティ」
  • シェリル・ハインズ「Curb Your Enthusiasm」
  • メーガン・ムラリー「ウィル&グレイス」
監督賞 ロバート・B・ウィード
「Curb Your Enthusiasm」
  • ラリー・チャールズ「Curb Your Enthusiasm」
  • ブライアン・ゴードン「Curb Your Enthusiasm」
  • デビッド・スタインバーグ「Curb Your Enthusiasm」
  • ジェームズ・バロウズ「ウィル&グレイス」
  • マイケル・エングラー「セックス・アンド・ザ・シティ」
脚本賞
マイク・ロイス「HEY!レイモンド」
  • タッカー・コウリー「HEY!レイモンド」
  • シンディ・チュパック「セックス・アンド・ザ・シティ」
  • ロビン・カレン「Lucky」
  • スティーブ・トンプキンス「The Bernie Mac Show」

2003年▲ |  2002年 | 2001年▼

2002年(第54回)

ドラマ部門(2002年)

2002年 ドラマ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 ザ・ホワイトハウス
予告編(字幕なし)→Amazon→
  • 「シックス・フィート・アンダー」
  • 「ロー&オーダー」
  • 「C.S.I.:科学捜査班」
  • 「24 -TWENTY FOUR-」
主演男優賞 マイケル・チクリス
「ザ・シールド」
  • キーファー・サザーランド「24 -TWENTY FOUR-」
  • ピーター・クローズ「シックス・フィート・アンダー」
  • マイケル・C・ホール「シックス・フィート・アンダー」
  • マーティン・シーン「ザ・ホワイトハウス」
主演女優賞 アリソン・ジャニー
「ザ・ホワイトハウス」
  • エイミー・ブレネマン「ジャッジング・エイミー」
  • ジェニファー・ガーナー「エイリアス」
  • フランセス・コンロイ「シックス・フィート・アンダー 」
  • レイチェル・グリフィス「シックス・フィート・アンダー」
助演男優賞 ジョン・スペンサー
「ザ・ホワイトハウス」
  • デュレ・ヒル「ザ・ホワイトハウス」
  • ブラッドリー・ウィットフォード「ザ・ホワイトハウス」
  • リチャード・シフ「ザ・ホワイトハウス」
  • ビクター・ガーバー「エイリアス」
  • フレディ・ロドリゲス「シックス・フィート・アンダー」
助演女優賞 ストッカード・チャニング
「ザ・ホワイトハウス」
  • ジャネル・モロニー「ザ・ホワイトハウス」
  • メアリー・ルイーズ・パーカー「ザ・ホワイトハウス」
  • レナ・オーリン「エイリアス」
  • タイン・デイリー「ジャッジング・エイミー」
  • ローレン・アンブローズ「シックス・フィート・アンダー」
監督賞 アラン・ボール
「シックス・フィート・アンダー」『Pilot』
  • クラーク・ジョンソン「ザ・シールド」『Pilot』
  • パリス・バークレー「ザ・ホワイトハウス」『The Indians in the Lobby』
  • アレックス・グレイブス「ザ・ホワイトハウス」『Posse Comitatus』
  • ステファン・ホプキンス「24 -TWENTY FOUR-」『Midnight-1:00A.M.(Pilot)』
脚本賞 「24 -TWENTY FOUR-」『Pilot -Midnight-1:00 a.m.』
  • 「エリアス」『Truth Be Told(Pilot)』
  • 「ザ・シールド」『Pilot』
  • 「ザ・ホワイトハウス」『Posse Comitatus』
  • 「ER 緊急救命室」『On the Beach』

コメディ部門(2002年)

2002年 コメディ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 「フレンズ」
  • 「ウィル&グレイス」
  • 「セックス・アンド・ザ・シティ」
  • 「Curb Your Enthusiasm」
  • 「HEY!レイモンド」
主演男優賞 レイ・ロマノ
「HEY!レイモンド」
  • ケルシー・グラマー「Frasier」
  • バーニー・マック「The Bernie Mac Show」
  • マシュー・ペリー「フレンズ」
  • マット・レブランク「フレンズ」
主演女優賞 ジェニファー・アニストン
「フレンズ」
  • サラ・ジェシカ・パーカー「セックス・アンド・ザ・シティ」
  • ジェーン・カズマレック「Malcolm in the Middle」
  • デブラ・メッシング「ウィル&グレイス」
  • パトリシア・ヒートン「HEY!レイモンド」
助演男優賞 ブラッド・ギャレット
「HEY!レイモンド」
  • ピーター・ボイル「HEY!レイモンド」
  • ショーン・ヘイズ「ウィル&グレイス」
  • デビッド・ハイド・ピアース「そりゃないぜ!? フレイジャー」
  • ブライアン・クランストン「Malcolm in the Middle」
助演女優賞 ドリス・ロバーツ
「HEY!レイモンド」
  • ウェンディー・マリック「Just Shoot Me」
  • キム・キャトラル「セックス・アンド・ザ・シティ」
  • シンシア・ニクソン「セックス・アンド・ザ・シティ」
  • メーガン・ムラリー「ウィル&グレイス」
監督賞 マイケル・パトリック・キング
「セックス・アンド・ザ・シティ」『The Real Me』
  • ジェームズ・バロウズ「ウィル&グレイス」『A Chorus Lie』
  • ロバート・ウィード「Curb Your Enthusiasm」『The Doll』
  • ジェフ・メルマン「Malcolm in the Middle」『Christmas』
  • マーク・バックランド「Scrubs」『My Old Lady』
脚本賞
「The Bernie Mac Show」『Pilot』
  • 「セックス・アンド・ザ・シティ」『My Motherboard,My Self』
  • 「Andy Richter Controls The Universe」『Pilot』
  • 「HEY!レイモンド」『The Angry Family』
  • 「HEY!レイモンド」『Marie's Sculpture』

2002年▲ |  2001年 | 2000年▼

2001年(第53回)

ドラマ部門(2001年)

2001年 ドラマ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 ザ・ホワイトハウス
予告編(字幕なし)→Amazon→
  • 「ザ・ソプラノズ」
  • 「ザ・プラクティス」
  • 「ロー&オーダー」
  • 「ER 緊急救命室」
主演男優賞 ジェームズ・ガンドルフィーニ
「ザ・ソプラノズ」
  • アンドリュー・ブラウアー「Gideon's Crossing」
  • デニス・フランツ「NYPD ブルー」
  • マーティン・シーン「ザ・ホワイトハウス」
  • ロブ・ロウ「ザ・ホワイトハウス」
主演女優賞 イーディー・ファルコ
「ザ・ソプラノズ」
  • ロレイン・ブラッコ「ザ・ソプラノズ」
  • エイミィ・ブレネマン「ジャッジング・エイミー」
  • セラ・ウォルド「Once and Again」
  • マーグ・ヘルゲンバーガー「C.S.I.:科学捜査班」
助演男優賞 ブラッドリー・ウィットフォード
「ザ・ホワイトハウス」
  • ジョン・スペンサー「ザ・ホワイトハウス」
  • リチャード・シフ「ザ・ホワイトハウス」
  • ドミニク・キアニーズ「ザ・ソプラノズ」
  • マイケル・インペリオーリ「ザ・ソプラノズ」
助演女優賞 アリソン・ジャニー
「ザ・ホワイトハウス」
  • ストッカード・チャニング「ザ・ホワイトハウス」
  • アイーダ・タトゥーロ「ザ・ソプラノズ」
  • タイン・ダリー「ジャッジング・エイミー」
  • モーラ・ティアニー「Fear of Commitment/Where the Heart Is」
監督賞 トーマス・シュラム
「ザ・ホワイトハウス」『In the Shadow of Two Gunmen Parts?Tand?U』
  • ローラ・イネス「ザ・ホワイトハウス」『Shibboleth』
  • アレン・コールター「ザ・ソプラノズ」『University』
  • スティーブ・ブシェミ「ザ・ソプラノズ」『Pine Barrens』
  • ティム・ヴァン・パッテン「ザ・ソプラノズ」『Amour Fou』
  • ジョナサン・カプラン「ER 緊急救命室」『The Visit』
脚本賞 ロビン・グリーン、ミッチェル・バージェス
「ザ・ソプラノズ」『Employee of the Month』
  • ローレンス・コナー「ザ・ソプラノズ」『Second Opinion』
  • テレンス・ウィンター「ザ・ソプラノズ」『Pine Barrens』
  • フランク・レンズリ「ザ・ソプラノズ」『Amour Four』
  • アーロン・ソーキン「ザ・ホワイトハウス」『In the Shadow of Two Gunmen Parts?Tand?U』

コメディ部門(2001年)

2001年 コメディ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 セックス・アンド・ザ・シティ
予告編(字幕なし)→Amazon→
  • 「ウィル&グレイス」
  • 「HEY!レイモンド」
  • 「Frasier」
  • 「Malcolm in the Middle」
主演男優賞 エリック・マコーマック
「ウィル&グレイス」
  • ケルシー・グラマー「Frasier」
  • ジョン・リスゴー「サード・ロック・フロム・ザ・サン」
  • フランキー・マニズ「Malcolm in the Middle」
  • レイ・ロマノ「HEY!レイモンド 」
主演女優賞 パトリシア・ヒートン
「HEY!レイモンド」
  • キャリスタ・フロックハート「アリー・マクビール」
  • サラ・ジェシカ・パーカー「セックス・アンド・ザ・シティ」
  • ジェーン・カズマレック「Malcolm in the Middle」
  • デブラ・メッシング「ウィル&グレイス」
助演男優賞 ピーター・マクニコル
「アリー・マクビール」
  • ロバート・ダウニー・Jr.「アリー・マクビール」
  • ショーン・ヘイズ「ウィル&グレイス」
  • デビッド・ハイド・ピアース「そりゃないぜ!? フレイジャー」
  • ピーター・ボイル「HEY!レイモンド」
助演女優賞 ドリス・ロバーツ
「HEY!レイモンド」
  • ウェンディー・マリック「Just Shoot Me」
  • キム・キャトラル「セックス・アンド・ザ・シティ」
  • シンシア・ニクソン「セックス・アンド・ザ・シティ」
  • メーガン・ムラリー「ウィル&グレイス」
監督賞 トッド・ホーランド
「Malcolm in the Middle」『Bowling』
  • ジェフ・メルマン「Malcolm in the Middle」『Flashback』
  • ジェームズ・バロウズ「ウィル&グレイス」『3-08 Lows in the Mid-Eighties』
  • チャールズ・マクドゥガル「セックス・アンド・ザ・シティ」『3-09 Easy Come,Easy Go』
  • ジェームズ・フローリー「Ed」『1-01 Pilot』
脚本賞 アレックス・レイド
「Malcolm in the Middle」『Bowling』
  • ジェフ・グリーンスタイン「ウィル&グレイス」『3-08 Lows in the Mid-Eighties』
  • マイケル・パトリック・キング「セックス・アンド・ザ・シティ」『3-09 Easy Come,Easy Go』
  • ロブ・バーネット、ジョン・ベッカーマン「Ed」『1-01 Pilot』
  • ポール・フェイ「Freaks and Geeks」『Discos and Dragons』

2001年▲ |  2000年 | 1999年▼

2000年(第52回)

「ザ・ホワイトハウス」と「ソプラノ」がそれぞれ18ノミネートを獲得し、全面対決となった。結果はザ・ホワイトハウスが9冠に輝いた。対するソプラノは1冠のみ、大統領選挙の年にふさわしくザ・ホワイトハウスの圧勝となった。 これまでの最高は「ER(緊急救命室)」、「ヒルストリート・ブルース」の8冠だった。9冠制覇は記録を塗り替える快挙となった。

ドラマ部門(2000年)

2000年 ドラマ部門
部門 受賞 ノミネート
作品賞 ザ・ホワイトハウス
予告編(字幕なし)→Amazon→
  • 「ザ・ソプラノズ」
  • 「ザ・プラクティス」
  • 「ロー&オーダー」
  • 「ER 緊急救命室」
主演男優賞 ジェームズ・ガンドルフィーニ
「ザ・ソプラノズ」
  • サム・ウォーターストン「ロ