歴代の助演女優賞

2020年代

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受賞 ノミネート
2025
<ドラマ部門 助演女優賞>
キャサリン・ラナーサ
「ザ・ピット/ピッツバーグ救急医療室1」
キャサリン・ラナーサ
※看護師のリーダー役。医療従事者としての献身的な働きぶりを、誠実さがにじみ出る真摯な演技で表現した。決して大げさな表情やアクションを出すわけではないが、テレビ画面から心の機微や葛藤が伝わり、観る側の心を動かす。
1966年、南部ニューオリンズ生まれ。23歳で俳優デニス・ホッパーと結婚。3年で離婚。
俳優としてはテレビの脇役やちょい役を中心に30年のキャリアを重ねた。賞とは無縁だったが、本作で驚愕の演技力を見せた。
<受賞スピーチ▼>
  • キャリー・クーン
    「ホワイト・ロータス3(タイ編)」
    キャリー・クーン
    ※幼なじみの女性3人組の一人。ミドル女性の感情の微妙なニュアンスや、刻まれた経験、豊かな感受性などを巧みに表現。


  • パーカー・ポージー
    「ホワイト・ロータス3(タイ編)」
    パーカー・ポージー


  • エイミー・ルー・ウッド
    「ホワイト・ロータス3(タイ編)」
    エイミー・ルー・ウッド


  • ナターシャ・ロスウェル
    「ホワイト・ロータス3(タイ編)」
    ナターシャ・ロスウェル


  • パトリシア・アークエット
    「セヴェランス2」
    パトリシア・アークエット
    ※従業員に「記憶分断手術(セヴェランス)」をさせる大企業の不気味な経営者を演じた。
    トニー・スコット監督、タランティーノ脚本の「トゥルー・ロマンス」(1993年)の主役で大ブレイク。「6才のボクが、大人になるまで」(2014年)でアカデミー助演女優賞。


  • ジュリアンヌ・ニコルソン
    「パラダイス1」
    ジュリアンヌ・ニコルソン
    (米Hulu/ディズニープラス)


2025年の全部門→
<コメディ部門 助演女優賞>
ハンナ・アインバインダー
「ハックス4」
ハンナ・アインバインダー
<受賞スピーチ▼>
  • ライザ・コロン・ザヤス
    「一流シェフのファミリーレストラン3」
    ライザ・コロン・ザヤス


  • キャスリン・ハーン
    「ザ・スタジオ1」
    キャスリン・ハーン


  • シェリル・リー・ラルフ
    「アボット・エレメンタリー4」
    シェリル・リー・ラルフ


  • ジェシカ・ウィリアムズ
    「シュリンキング:悩めるセラピスト2」
    ジェシカ・ウィリアムズ


  • ジャネル・ジェームズ
    「アボット・エレメンタリー4」


  • キャサリン・オハラ
    「ザ・スタジオ1」


2025年の全部門→
<リミテッド部門 助演女優賞>
エリン・ドーティ
「アドレセンス」
エリン・ドーティ
第3話で容疑者の少年と対話するセラピスト役。役者臭くない抑制された演技を披露。カメラ1台をひたすら回し続けるドキュメンタリー風のシーンにとてつもない緊張感と説得力を持たせた。
1992年生まれの英国人。「ザ・クラウン」の第3、4期でアン王女を演じたことでも知られる。
<受賞スピーチ▼>
  • ディアドル・オコネル
    「ザ・ペンギン」
    ディアドル・オコネル


  • ルース・ネッガ
    「推定無罪」
    ルース・ネッガ
    主人公(ジェイク・ジレンホール)の妻を演じた。周囲の裏切り行為や事件に振り回されながら、懸命に正気を保ち、生きるべき道を模索しようとする。地味な名演。
    本作では助演女優たちの演技力が光ったが、その中から唯一ノミネート入り。
    (アップルTV)


  • クロエ・セヴィニー
    「モンスターズ:メネンデス兄弟の物語」
    クロエ・セヴィニー
    ※メネンデス兄弟の母親役


  • クリスティン・トレマーコ
    「アドレセンス」
    クリスティン・トレマーコ
    ※お母さん役


  • ジェニー・スレイト
    「人生の最期にシたいコト」
    ジェニー・スレイト


2025年の全部門→
2024
<ドラマ部門 助演女優賞>
エリザベス・デビッキ
「ザ・クラウン」

エリザベス・デビッキ
  • レスリー・マンビル
    「ザ・クラウン」
    レスリー・マンビル


  • クリスティーン・バランスキー
    「ギルデッド・エイジ~ニューヨーク黄金時代」
    クリスティーン・バランスキー


  • グレタ・リー
    「ザ・モーニングショー」
    グレタ・リー


  • ホーランド・テイラー
    「ザ・モーニングショー」
    ホーランド・テイラー


  • ニコール・ベハーリー
    「ザ・モーニングショー」
    ニコール・ベハーリー


  • カレン・ピットマン
    「ザ・モーニングショー」
    カレン・ピットマン


2024年の全部門→
<コメディ部門 助演女優賞>
ライザ・コロン・ザヤス
「一流シェフのファミリーレストラン」

ライザ・コロン・ザヤス
  • ハンナ・アインバインダー
    「ハックス」
    ハンナ・アインバインダー


  • メリル・ストリープ
    「マーダーズ・イン・ビルディング」
    メリル・ストリープ


  • シェリル・リー・ラルフ
    「アボットエレメンタリー」
    シェリル・リー・ラルフ


  • ジャネル・ジェイムズ
    「アボット・エレメンタリー」
    ジャネル・ジェイムズ


  • キャロル・バーネット
    「パーム・ロワイヤル」
    キャロル・バーネット


2024年の全部門→
<リミテッド部門 助演女優賞>
ジェシカ・ガニング
「私のトナカイちゃん」

ジェシカ・ガニング
  • ケイリー・レイス
    「トゥルー・ディテクティブ~ナイト・カントリー」
    ケイリー・レイス


  • ダイアン・レイン
    「フュード/確執~カポーティvsスワン」
    ダイアン・レイン


  • エイジャ・ナオミ・キング
    「レッスン in ケミストリー」
    エイジャ・ナオミ・キング


  • リリー・グラッドストーン
    「アンダー・ザ・ブリッジ 」
    リリー・グラッドストーン


  • ダコタ・ファニング
    「リプリー」
    ダコタ・ファニング


  • ナバ・マウ
    「私のトナカイちゃん」
    ナバ・マウ


2024年の全部門→
2023
<ドラマ部門 助演女優賞>
ジェニファー・クーリッジ

「ホワイト・ロータス/諸事情だらけのリゾートホテル」

ジェニファー・クーリッジ

 ウィキ→
  • オーブリー・プラザ
    「ホワイト・ロータス/諸事情だらけのリゾートホテル」
    オーブリー・プラザ
     ウィキ→


  • メーガン・フェイヒー
    「ホワイト・ロータス/諸事情だらけのリゾートホテル」
    メーガン・フェイヒー


  • サブリナ・インパッチャトーレ
    「ホワイト・ロータス/諸事情だらけのリゾートホテル」
    サブリナ・インパッチャトーレ


  • シモーナ・タバスコ
    「ホワイト・ロータス/諸事情だらけのリゾートホテル」
    シモーナ・タバスコ


  • レイ・シーホーン
    「ベター・コール・ソウル」
    レイ・シーホーン
     ウィキ→


  • J・スミス=キャメロン
    「メディア王~華麗なる一族」
    J・スミス=キャメロン


  • エリザベス・デビッキ
    「ザ・クラウン」
    エリザベス・デビッキ


2023年の全部門→
<コメディ部門 助演女優賞>
アヨ・エディバリ

「一流シェフのファミリーレストラン」

アヨ・エディバリ
  • シェリル・リー・ラルフ
    「アボットエレメンタリー」
    シェリル・リー・ラルフ


  • ハンナ・ワディンガム
    「テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく」
    ハンナ・ワディンガム


  • ジャネル・ジェームズ
    「アボットエレメンタリー」
    ジャネル・ジェームズ


  • アレックス・ボースタイン
    「マーベラス・ミセス・メイゼル」
    アレックス・ボースタイン


  • ジュノー・テンプル
    「テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく」
    ジュノー・テンプル


  • ジェシカ・ウィリアムズ
    「シュリンキング:悩めるセラピスト」
    ジェシカ・ウィリアムズ


2023年の全部門→

2020年~2022年

ドラマ部門 コメディ部門
2022 受賞者
ジュリア・ガーナー

「オザークへようこそ」

ジュリア・ガーナー

ノミネート
  • サラ・スヌーク
    「メディア王~華麗なる一族」
    サラ・スヌーク

  • チョン・ホヨン
    「イカゲーム」
    チョン・ホヨン

  • J・スミス=キャメロン
    「メディア王~華麗なる一族」
    J・スミス=キャメロン

  • クリスティーナ・リッチ
    「イエロージャケッツ」
    クリスティーナ・リッチ

  • レイ・シーホーン
    「ベター・コール・ソウル」
    レイ・シーホーン

  • パトリシア・アークエット
    「セヴェランス」
    パトリシア・アークエット

  • シドニー・スウィーニー
    「ユーフォリア/EUPHORIA」
    シドニー・スウィーニー
受賞者
シェリル・リー・ラルフ

「アボット・エレメンタリー」

シェリル・リー・ラルフ

ノミネート
  • ジャネル・ジェームズ
    「アボット・エレメンタリー」
    ジャネル・ジェームズ

  • ハンナ・ワディンガム
    「テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく」
    ハンナ・ワディンガム

  • ハンナ・アインバインダー
    「Hacks」
    ハンナ・アインバインダー

  • アレックス・ボースタイン
    「マーベラス・ミセス・メイゼル」
    アレックス・ボースタイン

  • ジュノー・テンプル
    「テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく」
    ジュノー・テンプル

  • ケイト・マッキノン
    「サタデー・ナイト・ライブ」
    ケイト・マッキノン

  • サラ・ナイルズ
    「テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく」
    サラ・ナイルズ
2021 受賞者
ジリアン・アンダーソン
「ザ・クラウン」
※サッチャー首相役
 作品一覧→

ノミネート
  • ヘレナ・ボナム・カーター
    「ザ・クラウン」
    ※エリザベス女王の妹役
     作品一覧→
  • エメラルド・フェネ
    「ザ・クラウン」
    ※カミラ役。映画監督として「プロミシング・ヤング・ウーマン」で大ブレイク。
     作品一覧→
  • サミラ・ワイリー
    「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」
     作品一覧→
  • アン・ダウド
    「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」
     作品一覧→
  • イボンヌ・ストラホフスキー
    「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」
     作品一覧→
  • マデリン・ブルーワー
    「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」
     作品一覧→
  • アーンジャニュー・エリス
    「ラヴクラフト・カントリー 恐怖の旅路」
     作品一覧→
受賞者
ハンナ・ワディンガム
「テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく」
 作品一覧→
 インタビュー(動画)→

ノミネート
  • ハンナ・アインバインダー
    「Hacks」
     トーク番組(動画)→
  • ジュノー・テンプル
    「テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく」
     作品一覧→
  • ケイト・マッキノン
    「サタデー・ナイト・ライブ」
     作品一覧→
  • セシリー・ストロング
    「サタデー・ナイト・ライブ」
  • エイディ・ブライアント
    「サタデー・ナイト・ライブ」
     作品一覧→
  • ロージー・ペレス
    「フライト・アテンダント」
     作品一覧→
2020 <受賞者>
  • ジュリア・ガーナー
    「オザークへようこそ」
     作品一覧→

    ミズーリ州のリゾート地オザークの地元のチンピラの一味を演じる。 2019年に続いて2年連続の受賞となった。 ノミネートは3年連続。

<ノミネート>
  • ヘレナ・ボナム=カーター
    「ザ・クラウン」
     作品一覧→
  • サラ・スヌーク
    「メディア王~華麗なる一族」
     作品一覧→
  • メリル・ストリープ
    「ビッグ・リトル・ライズ」
  • ローラ・ダーン
    「ビッグ・リトル・ライズ」
  • タンディ・ニュートン
    「ウエストワールド」
  • サミラ・ワイリー
    「ハンドメイズ・テイル / 侍女の物語」
  • フィオナ・ショウ
    「キリング・イヴ/Killing Eve」
<受賞者>
  • アニー・マーフィー
    「シッツ・クリーク」

    カナダ人女優。 「シッツ・クリーク」で個性的な娘役を演じ、 第1シーズンの序盤から笑いをとりまくった。

<ノミネート>
  • アレックス・ボースタイン
    「マーベラス・ミセス・メイゼル」
  • ケイト・マッキノン
    「サタデー・ナイト・ライブ」
  • ベティ・ギルピン
    「GLOW:ゴージャス・レディ・オブ・レスリング」
  • イヴォンヌ・オージ
    「インセキュア」
  • ケイト・マッキノン
    「サタデー・ナイト・ライブ」
  • マリン・ヒンクル
    「マーベラス・ミセス・メイゼル」
  • ダーシー・カーデン
    「グッド・プレイス」

2010年代

ドラマ部門 コメディ部門
2019 <受賞者>
ジュリア・ガーナー
「オザークへようこそ」

<ノミネート>
  • グェンドリン・クリスティー
    「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • レナ・ヘディ
    「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • ソフィー・ターナー
    「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • メイジー・ウィリアムズ
    「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • フィオナ・ショウ
    「キリング・イヴ/Killing Eve」
<受賞者>
アレックス・ボースタイン
「マーベラス・ミセス・メイゼル」

<ノミネート>
  • サラ・ゴルドベルク
    「バリー」
  • シアン・クリフォード
    「Fleabag フリーバッグ」
  • オリビア・コールマン
    「Fleabag フリーバッグ」
  • ベティ・ギルピン
    「GLOW:ゴージャス・レディ・オブ・レスリング」
  • マリン・ヒンクル
    「マーベラス・ミセス・メイゼル」
  • ケイト・マッキノン
    「サタデー・ナイト・ライブ」
  • アンナ・クラムスキー
    「Veep/ヴィープ」
2018 <受賞者>
イヴォンヌ・ストラホフスキー「ハンドメイズ・テイル / 侍女の物語」

<ノミネート>
  • レナ・ヘディ「ゲーム・オブ・スローンズ」
  • ミリー・ボビー・ブラウン「ストレンジャー・シングス 未知の世界」
  • アン・ダウド「ハンドメイズ・テイル / 侍女の物語」
  • アレクシス・ブレデル 「ハンドメイズ・テイル / 侍女の物語」
  • ヴァネッサ・カービー「ザ・クラウン」
  • タンディ・ニュートン「ウエストワールド」
<受賞者>
アレックス・ボースタイン「マーベラス・ミセス・メイゼル」

<ノミネート>
  • ザジー・ビートズ「アトランタ」
  • ベティー・ギルピン「GLOW : ゴージャス・レディ・オブ・レスリング」
  • ケイト・マッキノン「サタデー・ナイト・ライブ」
  • エイディ・ブライアント「サタデー・ナイト・ライブ」
  • レスリー・ジョーンズ「サタデー・ナイト・ライブ」
  • ローリー・メトカーフ「ロザンヌ」
  • メーガン・ムラーリー「ふたりは友達? ウィル&グレイス」
2017 <受賞者>
アン・ダウド「ハンドメイズ・テイル / 侍女の物語」

<ノミネート>
  • ウーゾ・アブバ「オレンジ・イズ・ニューブラック」
  • ミリー・ボビー・ブラウン「ストレンジャー・シングス 未知の世界」
  • クリッシー・メッツ「THIS IS US 36歳、これから」
  • タンディ・ニュートン「ウエストワールド」
  • サミラ・ワイリー「ハンドメイズ・テイル / 侍女の物語」
<受賞者>
ケイト・マッキノン「サタデー・ナイト・ライブ」

<ノミネート>
  • バネッサ・ベイヤー「サタデー・ナイト・ライブ」
  • アンナ・クラムスキー「Veep / ヴィープ」
  • キャスリン・ハーン「Transparent」
  • レスリー・ジョーンズ「サタデー・ナイト・ライブ」
  • ジュディス・ライト「Transparent」
2016 マギー・スミス「ダウントン・アビー」 ケイト・マッキノン「サタデー・ナイト・ライブ」
2015 ウゾ・アドゥバ
「オレンジ・イズ・ニュー・ブラック 塀の中の彼女たち」
アリソン・ジャニー
「マム」
2014 アンナ・ガン
「ブレイキング・バッド」
アリソン・ジャニー
「マム」
2013 アンナ・ガン
「ブレイキング・バッド」
メリット・ウィヴァー
「ナース・ジャッキー」
2012 マギー・スミス
「ダウントン・アビー」
ジュリー・ボーウェン
「モダン・ファミリー」
2011 マーゴ・マーティンデイル
「ジャスティファイド」
ジュリー・ボーウェン
「モダン・ファミリー」
2010 アーチー・パンジャビ
「グッド・ワイフ」
ジェーン・リンチ
「グリー」

2000年代

ドラマ部門 コメディ部門
2009 チェリー・ジョーンズ
「24 -TWENTY FOUR-」
クリスティン・チェノウェス
「プッシング・デイジー~恋するパイメーカー~」
2008 ダイアン・ウィースト
「イン・トリートメント」
ジーン・スマート
「サマンサ・フー?」
2007 キャサリン・ハイグル
「グレイズ・アナトミー 恋の解剖学」
ジェイミー・プレスリー
「マイネーム・イズ・アール」
2006 ブライス・ダナー
「ハフ~ドクターは中年症候群」
メーガン・ムラリー
「ふたりは友達? ウィル&グレイス」
2005 ブライス・ダナー
「ハフ~ドクターは中年症候群」
ドリス・ロバーツ
「HEY!レイモンド」
2004 ドレア・デ・マッテオ
「ザ・ソプラノズ」
シンシア・ニクソン
「セックス・アンド・ザ・シティ」
2003 ティナ・デイリーオ
「ジャッジング・エイミー」
ドリス・ロバーツ
「HEY!レイモンド」
2002 ストッカード・チャニング
「ザ・ホワイトハウス」
ドリス・ロバーツ
「HEY!レイモンド」
2001 アリソン・ジャニー
「ザ・ホワイトハウス」
ドリス・ロバーツ
「HEY!レイモンド」
2000 アリソン・ジャニー
「ザ・ホワイトハウス」
メーガン・ムラリー
「ウィル&グレイス」

1990年代

ドラマ部門 コメディ部門
1999 ホランド・テイラー
「ザ・プラクティス」
クリスティン・ジョンストン
「サード・ロック・フロム・ザ・サン」
1998 キャメロン・マンハイム
「ザ・プラクティス」
リサ・クドロー
「フレンズ」
1997 キム・デラニー
「NYPDブルー」
クリスティン・ジョンストン
「サード・ロック・フロム・ザ・サン」
1996 ティン・デイリー
「Christy」
ジュリア・ルイス・ドレイファス
「となりのサインフェルド」
1995 ジュリアナ・マルグリーズ
「ER 緊急救命室」
デビッド・ハイド・ピアース
「そりゃないぜ!? フレイジャー」
1994 リー・テイラー・ヤング
「ピケット・フェンス」
ローリー・メトカーフ
「ロザンヌ」
1993 メアリー・アリス
「アイル・フライ・アウェイ」
ローリー・メトカーフ
「ロザンヌ」
1992 ヴァレリー・マハフェイ
「たどりつけばアラスカ」
ローリー・メトカーフ
「ロザンヌ」
1991 マッジ・シンクレア
「バード事件簿」
ビービー・ニューワース
「チアーズ」
1990 マージ・ヘルゲンバーガー
「チャイナ・ビーチ」
ビービー・ニューワース
「チアーズ」