エミー賞の「助演女優賞」の歴代の受賞者一覧です。ドラマ部門とコメディ部門。
| 年 | 受賞者 | 説明 |
|---|---|---|
| 2025 |
キャサリン・ラナーサ
「ザ・ピット/ピッツバーグ救急医療室1」 |
候補▼ |
| 2024 |
エリザベス・デビッキ
「ザ・クラウン」 |
候補▼ |
| 2023 |
ジェニファー・クーリッジ
「ホワイト・ロータス/諸事情だらけのリゾートホテル」 |
候補▼ |
| 2022 |
ジュリア・ガーナー
「オザークへようこそ」 |
候補▼ |
| 2021 |
ジリアン・アンダーソン
「ザ・クラウン」 |
候補▼ |
| 2020 |
ジュリア・ガーナー
「オザークへようこそ」 |
説明▼ |
| 2019 |
ジュリア・ガーナー
「オザークへようこそ」 |
候補▼ |
| 2018 |
イヴォンヌ・ストラホフスキー
「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」 |
候補▼ |
| 2017 |
アン・ダウド
「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」 |
候補▼ |
| 2016 |
マギー・スミス
「ダウントン・アビー」 |
|
| 2015 |
ウゾ・アドゥバ
「オレンジ・イズ・ニュー・ブラック 塀の中の彼女たち」 |
|
| 2014 |
アンナ・ガン
「ブレイキング・バッド」 |
|
| 2013 |
アンナ・ガン
「ブレイキング・バッド」 |
|
| 2012 |
マギー・スミス
「ダウントン・アビー」 |
|
| 2011 |
マーゴ・マーティンデイル
「ジャスティファイド」 |
|
| 2010 |
アーチー・パンジャビ
「グッド・ワイフ」 |
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2020年代 |
2010年代 |
2000年代 |
1990年代 |
2025年のページ→ |
2024年のページ→ |
2023年のページ→ |
2022年のページ→ |
2021年のページ→ |
2020年のページ→ |
2019年→ |
2018年→ |
2017年→ |
歴代の主要部門→
| 2024 | 2023 | 2022 | 2021 | 2020 |
| 年 | 受賞 | ノミネート |
|---|---|---|
| 2025 | ||
| <ドラマ部門 助演女優賞> | ||
|
キャサリン・ラナーサ
「ザ・ピット/ピッツバーグ救急医療室1」
※看護師のリーダー役。医療従事者としての献身的な働きぶりを、誠実さがにじみ出る真摯な演技で表現した。決して大げさな表情やアクションを出すわけではないが、テレビ画面から心の機微や葛藤が伝わり、観る側の心を動かす。 1966年、南部ニューオリンズ生まれ。23歳で俳優デニス・ホッパーと結婚。3年で離婚。 俳優としてはテレビの脇役やちょい役を中心に30年のキャリアを重ねた。賞とは無縁だったが、本作で驚愕の演技力を見せた。 <受賞スピーチ▼> |
2025年の全部門→ |
|
| <コメディ部門 助演女優賞> | ||
|
ハンナ・アインバインダー
「ハックス4」
<受賞スピーチ▼> |
2025年の全部門→ |
|
| <リミテッド部門 助演女優賞> | ||
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エリン・ドーティ
「アドレセンス」
第3話で容疑者の少年と対話するセラピスト役。役者臭くない抑制された演技を披露。カメラ1台をひたすら回し続けるドキュメンタリー風のシーンにとてつもない緊張感と説得力を持たせた。 1992年生まれの英国人。「ザ・クラウン」の第3、4期でアン王女を演じたことでも知られる。 <受賞スピーチ▼> |
2025年の全部門→ |
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| 2024 | ||
| <ドラマ部門 助演女優賞> | ||
|
エリザベス・デビッキ
「ザ・クラウン」
|
2024年の全部門→ |
|
| <コメディ部門 助演女優賞> | ||
|
ライザ・コロン・ザヤス
「一流シェフのファミリーレストラン」
|
2024年の全部門→ |
|
| <リミテッド部門 助演女優賞> | ||
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ジェシカ・ガニング 「私のトナカイちゃん」
|
2024年の全部門→ |
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| 2023 | ||
| <ドラマ部門 助演女優賞> | ||
|
ジェニファー・クーリッジ
「ホワイト・ロータス/諸事情だらけのリゾートホテル」
ウィキ→ |
2023年の全部門→ |
|
| <コメディ部門 助演女優賞> | ||
|
アヨ・エディバリ
「一流シェフのファミリーレストラン」
|
2023年の全部門→ |
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| 年 | ドラマ部門 | コメディ部門 |
|---|---|---|
| 2022 |
<受賞者> ジュリア・ガーナー 「オザークへようこそ」
<ノミネート>
|
<受賞者> シェリル・リー・ラルフ 「アボット・エレメンタリー」
<ノミネート>
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| 2021 |
<受賞者> ジリアン・アンダーソン 「ザ・クラウン」 ※サッチャー首相役 作品一覧→ <ノミネート> |
<受賞者> ハンナ・ワディンガム 「テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく」 作品一覧→ インタビュー(動画)→ <ノミネート>
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| 2020 |
<受賞者>
<ノミネート> |
<受賞者>
<ノミネート>
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2020年代 |
2010年代 |
2000年代 |
1990年代 |
2025年のページ→ |
2024年のページ→ |
2023年のページ→ |
2022年のページ→ |
2021年のページ→ |
2020年のページ→ |
2019年→ |
2018年→ |
2017年→ |
歴代の主要部門→
2020年代 |
2010年代 |
2000年代 |
1990年代 |
2025年のページ→ |
2024年のページ→ |
2023年のページ→ |
2022年のページ→ |
2021年のページ→ |
2020年のページ→ |
2019年→ |
2018年→ |
2017年→ |
歴代の主要部門→
| 年 | ドラマ部門 | コメディ部門 |
|---|---|---|
| 2009 | チェリー・ジョーンズ 「24 -TWENTY FOUR-」 |
クリスティン・チェノウェス 「プッシング・デイジー~恋するパイメーカー~」 |
| 2008 | ダイアン・ウィースト 「イン・トリートメント」 |
ジーン・スマート 「サマンサ・フー?」 |
| 2007 | キャサリン・ハイグル 「グレイズ・アナトミー 恋の解剖学」 |
ジェイミー・プレスリー 「マイネーム・イズ・アール」 |
| 2006 | ブライス・ダナー 「ハフ~ドクターは中年症候群」 |
メーガン・ムラリー 「ふたりは友達? ウィル&グレイス」 |
| 2005 | ブライス・ダナー 「ハフ~ドクターは中年症候群」 |
ドリス・ロバーツ 「HEY!レイモンド」 |
| 2004 | ドレア・デ・マッテオ 「ザ・ソプラノズ」 |
シンシア・ニクソン 「セックス・アンド・ザ・シティ」 |
| 2003 | ティナ・デイリーオ 「ジャッジング・エイミー」 |
ドリス・ロバーツ 「HEY!レイモンド」 |
| 2002 | ストッカード・チャニング 「ザ・ホワイトハウス」 |
ドリス・ロバーツ 「HEY!レイモンド」 |
| 2001 | アリソン・ジャニー 「ザ・ホワイトハウス」 |
ドリス・ロバーツ 「HEY!レイモンド」 |
| 2000 | アリソン・ジャニー 「ザ・ホワイトハウス」 |
メーガン・ムラリー 「ウィル&グレイス」 |
2020年代 |
2010年代 |
2000年代 |
1990年代 |
2025年のページ→ |
2024年のページ→ |
2023年のページ→ |
2022年のページ→ |
2021年のページ→ |
2020年のページ→ |
2019年→ |
2018年→ |
2017年→ |
歴代の主要部門→
| 年 | ドラマ部門 | コメディ部門 |
|---|---|---|
| 1999 | ホランド・テイラー 「ザ・プラクティス」 |
クリスティン・ジョンストン 「サード・ロック・フロム・ザ・サン」 |
| 1998 | キャメロン・マンハイム 「ザ・プラクティス」 |
リサ・クドロー 「フレンズ」 |
| 1997 | キム・デラニー 「NYPDブルー」 |
クリスティン・ジョンストン 「サード・ロック・フロム・ザ・サン」 |
| 1996 | ティン・デイリー 「Christy」 |
ジュリア・ルイス・ドレイファス 「となりのサインフェルド」 |
| 1995 | ジュリアナ・マルグリーズ 「ER 緊急救命室」 |
デビッド・ハイド・ピアース 「そりゃないぜ!? フレイジャー」 |
| 1994 | リー・テイラー・ヤング 「ピケット・フェンス」 |
ローリー・メトカーフ 「ロザンヌ」 |
| 1993 | メアリー・アリス 「アイル・フライ・アウェイ」 |
ローリー・メトカーフ 「ロザンヌ」 |
| 1992 | ヴァレリー・マハフェイ 「たどりつけばアラスカ」 |
ローリー・メトカーフ 「ロザンヌ」 |
| 1991 | マッジ・シンクレア 「バード事件簿」 |
ビービー・ニューワース 「チアーズ」 |
| 1990 | マージ・ヘルゲンバーガー 「チャイナ・ビーチ」 |
ビービー・ニューワース 「チアーズ」 |
2020年代 |
2010年代 |
2000年代 |
1990年代 |
2025年のページ→ |
2024年のページ→ |
2023年のページ→ |
2022年のページ→ |
2021年のページ→ |
2020年のページ→ |
2019年→ |
2018年→ |
2017年→ |
歴代の主要部門→